zone存在しなかった命 :主要登場人物がシーンの全カットを申入れていた!

  松村直登さんは「zone存在しなかった命」の主要登場人物のお一人ですが、実は北田直俊に登場シーン全カットの申入れをしています。期待に反し(期待権の侵害)星広志のような詐欺師をヒーロー扱いする作品になっており、同じフィルムに収録され上映されることは人格権の侵害に当たるとして、カットを要求しています。

 北田直俊は松村さんの要求を無視しそのままになっていますが、法的な問題が無いとは言えません。内容証明で要望書を送付する事を提案してみます。この問題は先ずはそこからですね。松村さんは大変お忙しく何もかもお一人では出来ないので、取敢えずこちらで下書きを作成し、松村さんに送信してみます。北田、星の名誉毀損の被害届も作成して一緒に送るつもりです。最終的には松村さんのお決めになる事ですが、こちらも口先だけでなく支援の気持ちを”形”にして示さなければ受取っては貰えない。

 反社の動物愛護参入が止みません。彼等はふるにネットを悪用し、虚偽の発信、実体を知る被害者に対する誹謗中傷、執拗な嫌がらせの不法行為、削除要請、提訴、告訴の言論封殺等で勢力を拡大しています。この勢いにストップをかけましょう。一つ一つの戦いを次の法改正に繋げていきます。
 人格障害レベルを疑わせる似非愛護も少なくありません。彼等はネット上の演出の虚偽が暴かれ、実体に光を当てられるのを恐怖しているように見える。不安に駆られた人間はやりすぎるもの、「ごきぶりホイホイ」はそこを捕らえる(笑い)。
 
 彼等を普通の人と同じではないです。原因は知らない、今の科学では人格障害を引き起こす原因は解明されていないそうです。普通の人の共感能力や社会規範は欠落していて、私達が良しとするもの、愉しみ共感するものは彼らには無価値です。むしろ悪意の対象となる。そういう相手を客観的に理解、掌握すれば、サイコパスの次の行動も読める(笑い)。
 動物愛護の市民活動の世界は、いまや全く大改正前の繁殖業界と同じ有様になりました。悪貨が良貨を駆逐する勢いに、少しはブレーキをかけねばならないでしょう。

 北田は返答をしないようですね、まあ、も暫く回答を待ちましょう。
 そろそろ佐上の準備書面が届く頃です。松村さん関係の叩き台としての書面作成もありますし、暫くはネットから離れます。

 蛇足ながら、「詐欺師との戦い」の杉本は、名誉毀損の刑事告訴の処分がそろそろ決まるでしょう。4月に大池氏に警察から”4月いっぱいには送検する”と連絡があったそうです。処分決定書が送信されてきたら掲載します。杉本は「ペット里親会」の”貰い屋”です。悪質な保護団体と”貰い屋”の実態は、また別の機会に改めて書きます。純血種が保健所に少ない理由でもあります。保健所の統計の暗数分析に”貰い屋”の実体は欠かせません。もっとも数字を出していくのは至難の技。裏の話ですからね。
スポンサーサイト
プロフィール

チッチ

Author:チッチ
連絡先:℡:090-8609-3689(仲市) mail:anti_nuclear2011311@yahoo.co.jp
 *@を小文字に直してお使い下さい。
 
現在の閲覧者数:

最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR