ピースハウス事件まとめ1

 ピースハウスは会計破綻しています。
 ピースハウス事件が起きる何年も前から内実、崩壊している状態。
 その日暮らしの綱渡りです。
 西村さんは自分がケア出来なくなったら安楽死措置をとると明言しています。

 私と同い年の66歳で、経済基盤を持ちません。
 新規導入を控え、若年動物は譲渡すべきところ、現実的な裏付けがないにも拘わらず頑なに今までのパターンを繰り返しています。そういう意味では既に崩壊しています。

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ピースハウス名誉毀損被害事件の結果

 ピースハウス名誉毀損被害事件について複数のメールがきていますが、返信は致しません。悪しからず。
 終わった事件です。いつまでそんなものいじくってるんですかね?
 私個人はもうこの事件に関与していません。

 昨春、西村さんから告訴の相談を受けましたが、最初は警察が受理しようとしなかった。私のサポートは専ら告訴受理に漕ぎ着けるまででした。西村さんには予め、「私もいつまでもこんな事に関わっているわけにはいかない。年末(2015年末)までと期限を区切り、それ以降は関与しない」と告げていました。
 
 刑事が不受理の根拠とした法解釈が間違っていると私の口から説明させるため、西村さんが小豆警察から電話をかけてきて、私とつながった後、携帯を刑事に渡した事もありましたW(`0`)W。受理までに時間がかかり、処分結果が年度内(2015年3月末)に出なかった。

 もう7月下旬です。
 処分結果が出ていそうなものですが、西村さんは私には結果を知らせてこないでしょう。ピースハウス擁護を口実に、2ちゃんねるでわめいてる西原さんにも知らせないかもしれんですね。
 結果が出れば、”自分の言葉でピースハウスのブログに書く”と言っていましたが、不起訴処分の場合はスルーしてすませることもあり得る。そもそも本件告訴について、西村さん本人は一言も書いていない。結果についてブログで報告しなくても、それはそれで一貫している。

 西村さんからの最後の電話は5月上旬です。
 私の記事(「2ちゃんねるのピースハウス・スレッドについて」 )に語弊があると抗議してきた。読んだ人に西村(告訴人)さんが西原さん(野次馬)と共謀して、2ちゃんねるで被告訴人等に対する誹謗中傷を繰り返していると誤解されかねない。自分は何度も西原さんに止めるように頼んだが、止めない。西原さんが勝手にやっている事だ云々。

 おかしな事を言うと思いました。私はその点で誤解を与えるような書き方はしていません。
 『(西村さんは)西原さんの暴走に気持ちが悪くなり、再三再四、利用されるのは迷惑であり、匿名書着込みを止めるように西原さんに要請しています。』『 西原さんの妄想に関わらないよう、私が強く注意すると「私には(西原さん達を)コントロール出来ません。」、何度も匿名投稿を止めるよう、西原さんのピースハウス擁護は迷惑だと伝えていると言うので、』等と書いているので誤解の生じようがない。

 西村さんは旧姓杉本弘重(=でんでん)@「詐欺師との戦い」と、被疑者不詳で2ちゃんねるのピースハウススレッドを告訴していました。その2ちゃんねるで西原さんが告訴人擁護を口実に被告訴人他の中傷を書き散らし暴走する展開になるとは、私は想定していませんでした。
 寄せられたメールによれば、昨年春にはもう暴走は始まっていたらしい。ちっとも知らなんだ(°_°)

 告訴されたでんでんは当然、2ちゃんねるで中傷されていると主張するでしょう。
 西村西原共謀説も主張するでしょう。
 「鳥の広場」の関連記事も指摘するでしょう。
 一方、でんでんは2015/5/5以降、中傷サイトを更新していません。
 書けなくなってしまったのですよ(*´v`)

 西村さんの告訴は不起訴処分で処理済みと、私の思う所以です。

 西村さんは悪い人ではないけれど、良い人でもないです。
 そういう西村さんがワルの連中とつきあって、その後仲間割れして不当な攻撃を受けた。
 私はピースハウス事件をそういフレームで見ていました。
 事件はこれで終わりです。

【ピ-スハウス名誉毀損事件】ピースハウス支援を口実に便乗する困ったちゃん

 2ちゃんねるのピースハウス・スレッドは西原さんのお陰で(?)再燃しています(°_°) 
 西村さんが泣いてやめてくれと頼んでも暴走は止まらないそうです。
 
 西原さんはなにを狂って、「でんでん」なんかをいつまでもいじってるんですかね?
 それもいじりようが相手方と同じレベル。キチガイ沙汰です。
 
 西村さんが刑事に言われた事を誤解釈した節があり、ミラー版の投降はIPを特定されないと西原さんに伝わっているんじゃないかと推測します。足がつかないと思い込んで野放図になり、連投しているんじゃないですかね?
 特定出来るようですよ。
 ・2ちゃんねる削除依頼弁護士が語る!誹謗中傷書き込み削除方法【2016年版】

 警察がやらなくても、竹内が資金提供すれば、投稿者の特定は可能です。
 逆にでんでんから告訴されるであろう投降が多過ぎる。
 西村さんも共謀を疑われて巻き添えを食いかねないし、西村さんの告訴の処分結果に悪い影響が出る可能性だってある。私は西原大池両氏とは関係ないので、お二人がどうなろうと構いませんけどね、告訴の行方を邪魔されるのは困ったものです。

 ピースハウス擁護というより、「荒らし」でしかない。
 無知をさらけ出してますしね、あるのは劣化した感情だけです。
 
 私の悪口を書いていると知らせてくれた人がいるのですが、確かに書いていますね。
 恨んでるんでしょうよ(*´v`) 
 西原なんかほっとけ。関係ない人ですから。
 私がサポートしてきたのはピースハウス被害です。
 それもそろそろ終盤。

 

2ちゃんねるのネトウヨー劣化した感情の表出ー

 2ちゃんんるのピースハウス・スレッッドは(いつの頃からか知りませんが)、ターゲットがピースの西村さんからAさんにすげ替わった。反社会的勢力でもない、詐欺師でもない、犬猫に対する思い入れの強い善意の草の根活動家が中傷のターゲットになっている。

 悪しき人々の「妬みと悪意の表出」に過ぎない。イスラム文化では「邪視」というそうです。
 社会学者宮台氏の言う「劣化した感情の表出」ですね。
 『宮台真司がネトウヨを語る「あれは知性の劣化ではなく感情の劣化だ」
 

 (「感情の劣化」とは、)真理への到達よりも、感情の発露の方が優先される感情の態勢です。
 つまり、最終的な目的が埒外になってしまい、過程におけるカタルシスを得ようとする傾向。
 別の言い方だと、感情を制御できずに、〈表現〉よりも〈表出〉に固着した状態です。
 ちなみに〈表現〉の成否は相手を意図通りに動かせたか否かで決まり、
 〈表出〉の成否は気分がスッキリしたか否かで決まります。

 
 低次元での劣化した感情を吐き出している内に、ちょちょっとあったような事実(あの時、誰それがこう言った程度の)に嘘を混じえ、妄想ストーリーを作り上げていく。悪意でもって「〇〇ということにしよう」と虚偽を追加していくんですよね。

 投稿者は西原さん以外(本人が認めているそうです)は、西村さんにも分からないと言っていました。
 彼女が身近な人と話した事がそのまま投稿されたりしているので、西村さんは身近な人を疑っているのですが、ここに問題が一つある。西村さんは、△△は「〇〇さんと××さんと**さんしか知らない」という前提で推論しているのですが、その前提は不確かなものです。
 間違いを分かって欲しくて、私は一つの具体例を挙げました。
 西村さんは「なぜ、貴女がそんな事を知っているんですか?」と驚いた。
 驚くほうがおかしい。
 彼女の前提では××さんと西村さんしか知らない事になっていた。
 とても簡単な話で、「××さんが私に話したんです」。 
 「あぁ・・・」と分かってくださって、その時は「すみません・・・」とおっしゃっていましたが・・・。
 
 Aさんは愛護活動の一環として、ペットショップやブリーダーを批判する記事も投稿しているようなので、劣悪な第一種動物取扱業者関係も便乗してきているようですし、全く関係のない単なるキ印が便乗してくる場合も少なくない。
 大体、告発ネタなら何にでも飛びついてくる狂った連中(精神遅滞)が一握り、インターネット上を徘徊しています。
 「鳥の広場」に入る投稿もそういう類のものが結構ありました。味方するにせよ反論してくるにせよ、そういう手合は知的障害っぽいんでね、ある時期から認証せずに削除しています。ゴミ掃除みたいなもんです。用がない相手は拒否すればいい。

 告訴や提訴も「表現」ではなく「表出」としての”訴え”である事が少なくない。
 法曹界の人達は訴権告訴権の濫用が一定数ある現実をよく知っています。

 市民運動は多様な人々を趣旨や目的、賛成や反対で包摂するかのように見えて、多様な個人の群れであるという事実は変わらない。ゆるやかな連帯で結ばれたマスは、人間同士の絆とは異なる。
 そこを履き違えると、個人格差が甚だしく横並びで活動する現場では様々なネガティブな感情が渦巻き、妬みや悪意が表出してくる。

 『 朝日新聞系の識者は、ネトウヨに対し、歴史を知らないとか教養がないとか言うだけ。
 歴史を知らないのも教養がないのも本当だが、それを「ネトウヨに対して」言っても始まらない。 
 〈感情の劣化〉とはそういう現実を言うわけ。

 僕がハッキリ気づいたのは2000年のアメリカ大統領選だった。
 アル・ゴアが知能指数200、ブッシュは100以下の馬鹿、とネットで喧伝されたら、逆に「だったら俺たちはブッシュの味方だ!」という動きか盛り上がったわけだ。同じことが安倍晋三にも言える。
 安倍が立憲民主主義の何たるかさえ弁えず、先進各国のエスタブリッシュメントから馬鹿にされまくっているのは事実だけど、それを指摘しても安倍支持者は動かない。

 それがB層狙いの意味です。B層とは「社会的弱者なのに、それを自覚できないIQの低い連中」のこと。
 2005年小泉総選挙の際、竹中平蔵関連コンサルの戦略メモにこれを標的にせよと書いてあった。 』

 政権だけでなく、ちんぴら詐欺師団体も「B層」狙いで一定数の支援者を獲得しています(*´v`)
 個人格差を語るのは経済格差を語るほど容易ではないですが、身についた財産(能力やら学歴やら、性格の良さや品格、センスや人気)が「邪視」のターゲットになることも多い。妬みが野放し。
 
 2ちゃんねるではAさんのスキルや感じの良さ、学歴や経歴が露骨に妬まれているようです。
 「気にしない」のが、けだし賢明。

 西村さんの誤解については、Aさんは電話があれば、いつでも誤解は解くとおっしゃっていましたよ。
 あんなとこで匿名中傷投稿するのは西原さんレベルでなきゃ無理ですって。
 Aさんは人間のレベルが違う(゚∀゚) 西村さんも出来ないでしょう?なんで自分が出来ない事を、Aさんがやってるなんて思い込んだんだろう?
 邪念を吹きこまれちゃダメですよー。

ピースハウス名誉毀損被害事件に意見書提出の方向で

 昨日、ピースハウス名誉毀損被害事件を担当するS検事の事務官とお話しました。
 話は結構長かったのですが、内容が伝わりやすかったところを見ると、ほとんど調べはついている印象です。意見書提出は早いほうがいいという事でした。
 処分結果が出るのもそう先の話ではないようです。

 この事件に関連して、私は3つの選択が可能な立場です。
 一つは告訴です。
 西村さんが告訴している杉本改め中尾弘重@「詐欺師との戦い」、2ちゃんねるのピースハウススレッドを対象とすれば、私も告訴権者です。
 一つは第三者告発です。
 西村さんの名誉毀損被害に関連して、私は独自に一連の事実関係を提示出来ます。事件の悪質性と共謀性を立証する事実関係関連資料です。以前から指摘していた主要な記録を、高松検察は既に取り寄せているかもしれませんね。検察内部の公文書ですから、照会は簡単でしょう。
 最後の一つは「意見書」です。私はこれを選択しました。

 中尾弘重@「詐欺師との戦い」や2ちゃんねらーなんか相手にしたってはじまらないです(゚∀゚)。
 考えただけでうんざりするし、馬鹿馬鹿しい。
 精神障害や底辺層のチンピラ達でしょう?リアル現実で接点のない類の人達です。
 私は西村さんのように看過できぬ実害を蒙ったわけでもないですし、彼等は所詮、最初から社会的発言力のない人達です。
 警察も検察も、日々微細な事件を黙々と大量にこなしており、事の軽重や加害者が精神障碍者である事を鑑みれば、検察も事件が増えるのは勘弁して欲しいでしょう。
 西村さんの事件で、検察がきちんと捜査し、今回は精神障害を理由にお目こぼしせず、中尾弘重を処罰すれば、それでいいかなと思います。

 2ちゃんねるのピースハウススレッドは、中傷の対象を西村さんからAさんにすげ替えているようですが、Aさん元ピースハウスサポーターです。ペット里親会が仲間と共謀してピースハウスを襲撃し、動物達を連れ去った事件で、Aさんは動物を取り返す事に尽力しました。
 そして事実に基づく記録「Peace6.19」を残しています。

 そのためAさんは当時ひとしきり2ちゃんねるで誹謗中傷されたそうです。不都合な真実を記録する者は、いつでも邪な連中から攻撃を受けるものです(`o´)。その時は「いやぁ~あ~」とショックを受け、気になって2ちゃんねるを見ていたそうですが、その時の経験から学び、今回は見ていない。見れば不愉快になる、あれも嘘、これも噓と言いたくなる。結果、相手と同じ土俵で狂った連中の相手をする事になる。キチガイ相手にネット上で決着なんかつきません(*´v`)。馬鹿馬鹿しいだけで時間の無駄。

 Aさんを中傷している西原さんとは会った事もないし、関心もない。何を書いているかも知らないし、知る気もない。従って告訴する気もない。良かったね、西原さん、西原さんは地元の警察では有名人ですからね(ノ∇≦*)。

 西原さんの事はAさんに全て話してあります。全て西原さん自身が私に話した事で、録音してますよ。使う気はないけれど、必要があれば使える録音です。
 西村さんはAさんが2ちゃんねるで西村さんの中傷をしていると思い込んでいますが、人間のレベルからいって、それはあり得ないと思います。もしAさんがそんな事をする人なら、西原さんの中傷に対し、西原さんネタを暴露するのが自然です。「女でんでん、西原さん」なんか誹謗中傷合戦で不利な事実関係を山ほど持っていますからね(*´v`)。それが何も出てきてないでしょう?Aさんは書いてもいなければ、見てもいない。

 西村さんの間違った思い込みは、Aさんに運営方法の不備を指摘されたことに対する反発やわだかまりからじゃないですかね。実際、竹内やペット里親会等にあそこまで蹂躙されたのは、運営の不備が原因だった。
 Aさんは善意の普通の人なので、Aさんを悪者にしていいれば、竹内たちに蹂躙された被害感情のカタルシスが出来るのかもしれませんね、無意識レベルの話でしょうけれど。

 中尾(旧姓杉本)の起訴処分を勝ち取らなければならぬ時に、なにやってんだか( ̄^ ̄)ゞ
 少しはしっかりしてほしい(*`へ´*)

 ピースハウス名誉毀損被害事件は実質、終わった事件です。事件を煽動した連中は大人しくなりました。
 中尾弘重も中傷サイトの更新をストップしています。
 ただ、警察検察の事件対応が遅れた。今回の告訴の意味はそういうことだと、私は認識しています。 
 

2ちゃんねるのピースハウス・スレッドの「似非告発」について

 続「2ちゃんねるのピースハウス・スレッドについて

 記事を掲載した翌日の朝、ピースハウスの西村さんからクレームが入りました。
 西村さんは西原さんから攻撃されたんじゃないですかね、まるで西原さんの興奮が乗り移った剣幕で、最後はガチャンと電話を切られました(-∀-)。想定内の成り行きですが、西村さんのAさんに対する悪感情には些か驚きました。

 彼女は本気でAさんが2ちゃんねるでピースハウスの中傷を投稿していると思い込んでいる。
 証拠はないが確かな確信があると言う。

 そういう事実はないという証拠もない話ですが、証拠もないところで思い込みを募らせていく場合、往々にして思い込む本人は自分のネガティブな感情(西村さんがAさんに持っている悪感情)を否認して、相手に投影(Aさんが悪意を持って2ちゃんねるで自分を中傷している)している事が多い。

 Aさんはピースハウスの運営を改善しようと、繰り返し提言をしていた。それは筋の通ったものでした。
 Aさんはペット里親会や竹内達のように、西村さんに無理強いするような逸脱行為には出なかった。ピースハウスは自分を生かす場所ではないと、見切りをつけて離れていった。客観的事実としてあるのはそれだけです。

 ピースハウス批判を余所で話したかもしれない、それを人伝に聞いて西村さんは不愉快に思ったかもしれない。しかしお互いの間に感情の齟齬が残っているにせよ、インターネット上でやりあうような事柄ではない。その事は西村さんも同意している。

 そして自分は書いていない、潔白な身の自分がなぜ責められるのか?と言う。
 それはその通りです。「汚れた手」は西原さん他、ピーススレの投稿者達です。

 西原さんには2ちゃんねる投稿を止めるよう再三、要請した。書いてくれと頼んだ覚えもない。
 一度、西原さんが「今、Aさんの家の前にいます。」と電話してきた時には、気持ち悪くてぞっとした。
 そう言いながら、しかし西村さんは西原さんを擁護する。
 Aさんが2ちゃんねるで自分の中傷をしていると西村さんが固く信じ込んでいるからです。

 そもそも旧姓杉本@「詐欺師との戦い」を被告訴人とする今回の告訴も、西村さんの動機はAさんに対する(思い込みからの)処罰感情でした。
 昨春、西村さんから突然電話がかかってきて、#電話で2ちゃんねるにまた書かれているよと知らせて来た人がいる、身近な人だ。彼女が投稿していると思う、それで「2ちゃんねるのピーススレを告訴しようと思っているんですよ」と切り返した”――そんなことをいっていましたね、そう言えば。

 Aさんは若く、感じの良い容姿の方で、聡明で行動力もある。よき伴侶を得て、現在は香川で動物保護活動に活躍している。それを面白く思わない地元ボラさん達もいるのでしょう。やっかみと陰口がつきものですからね。
 保護活動ボラさん同士の果てしないいがみあいには行政も手を焼いています。

 Aさんとの個人的な確執を、本件告訴に絡めて欲しくない。杉本(旧姓)こと「でんでん」起訴処分の結果を出すのに邪魔になる。それが私の意見ですが、その点の意見の相違に西村さんはひどく興奮する。
 西村さんと西原さんはAさんに対する悪感情を共有しているが、私には目的意識しかない。
 告訴した以上は起訴処分にもっていかなきゃ意味がない。、不起訴は負けです。不起訴で終われば、ピースハウス名誉毀損被害事件は、他人を納得させる力がない。西村さんにとってこれが最後のチャンスです。
 民事をやる暇も弁護士を雇うお金も、西村さんにはないから、これで不起訴となれば、ピースハウスに対する中傷を撥ね返す公文書は永遠に得られないでしまう。
 家宅侵入までされたのに犯人達が不起訴になったのは、ペット里親会が隠し取りして編集した録音テープに検察が騙されたんです。検察も相当迷ったと神戸地検の検事は言っていた。迷った末に、西村さんの説明が納得出来るものではなかったので、合意か不合意か判断出来ないとして起訴を見送った。

 告訴は自己満足でやるもんじゃないんだよ。
 第三者を客観的に納得させなきゃ負けますよ。

 井戸端会議の延長で告訴しても成果はとれないしね。
 なんでAさんのことなんか絡めるかなぁ・・・・(*`へ´*)



ビデオニュース・ドットコム 4月30日
【無料放送】
 マル激トーク・オン・ディマンド 第786回(2016年4月30日)
 5金スペシャル
 誰が何に対してそんなに怒っているのだろう
 ゲスト:岩波明氏(昭和大学医学部教授・精神科医)
 司会:神保哲生、宮台真司

Part1】 【Part2】  【番組ページ

 『 精神科医で『他人を非難してばかりいる人たち バッシング・いじめ・ネット私刑』などの著書のある岩波明氏は、ネット上で横行するバッシングに加担している人たちは、実際に何かに怒っているのではなく、他者を叩くことを自分が社会から受けているストレスのはけ口にしている場合が多いのではないかと指摘する。

 以前から他者に対する非難や陰口をストレスに対するはけ口にすることは誰にでもあった。しかし、通常それは井戸端会議や知人間の会話のような、限られた範囲内での出来事だった。ところがSNSなどの登場で、誰もが公に向けて容易に情報を発信できるようになったことで、井戸端会議の陰口が、全世界に向けて拡散されるようになってしまった。

 ネット上のバッシング情報は、マスメディアにとっては格好のネタとなる。早晩テレビや週刊誌がこれを取り上げ、バッシングは社会現象の様相を呈するようになる。これまでもそうしたネタがテレビや雑誌に持ち込まれ、取り上げられることはあったが、今やマスメディアの側が、常にネット上でネタを探し回っている状況だ。

 また、精神科医として今も多くの患者を診ている岩波氏は、そもそも他者を攻撃せずにはいられない人が増えている原因として、われわれが日々社会から受けているストレスが、量的にも質的にも変質してきていることを指摘する。今や、行く先々で「コンプライアンス」が叫ばれ、会社でも大学でも、常に規範性やガバナンスの徹底を強制されるようになった。コンプライアンスを遵守するために、常に煩雑な手続きや細かなルールが決められ、誰もが窮屈な思いをしながら生きなければならなくなっている。その生き辛さは、精神疾患のような形で表面化することも多いが、異常なまでに他者を叩くことに執着する人が増えているところにも、その片鱗を見ることができると岩波氏は言う。』



 2ちゃんねるのピースハウス・スレッドの住人は、他のスレッド住人からも馬鹿にされている。
 2ちゃんねらーの「賎民」といった位置付けらしい。
 人生行き詰まったキ印多いよ ( ´,_ゝ`)プッ

 捜査対象になっているスレで中傷をとばし、意味のない人身攻撃を繰り返している「病人」と連絡取り合っていましたでは、告訴も力を失う。つくづく厄介な人です・・・

2ちゃんねるのピースハウス・スレッドについて

 2ちゃんねるのピースハウス・スレッドを利用して、西原さんが元ピースガールAさんに対する誹謗中傷を繰り返しています。
 西村さんは告訴準備にあたり、必要なブログ記事のプリントアウトを西原さんに頼んだ。そんな経緯から西村さんも最初の時こそAさんに対する悪口に同調し、Aさんと西村さんの間の確執を西原さんに話したりもしたようですが、その後、西原さんの暴走に気持ちが悪くなり、再三再四、利用されるのは迷惑であり、匿名書着込みを止めるように西原さんに要請しています。
 すると逆に西原さん達は”西村さんがネット上で反撃しないから書かれ放題書かれるんだ”と無茶苦茶を言い、ピースハウス擁護を口実に、Aさんに対する半分妄想の中傷を続けています。悪意と妬みで心が狂うんでしょうよ。
 西原さんの匿名投稿に西村さんはまったく関係ありません。
 
 あんなスレッド、見る人もいないでしょうが、2ちゃんねるのピーススレも捜査対象になっているので、西村さんが西原さんの巻き添えを食うリスクは踏まぬが宜しい。
 西原さんの妄想に関わらないよう、私が強く注意すると「私には(西原さん達を)コントロール出来ません。」、何度も匿名投稿を止めるよう、西原さんのピースハウス擁護は迷惑だと伝えていると言うので、直接西原さんに電話すると、大池さんに代わり、「もう、うちにはかまわんといて下さい」と言われ、「Aに頼まれたのか?」と・・・それが妄想だちゅうねん。誰があんた達の下らぬ妄想にかかわるかって。私とAさんは連絡を取り合う仲ではありません。Aさんも相手にしてないでしょう。

 ピースハウス名誉毀損被害事件は終わった事件です。
 事件の首謀者や共犯者は既にその中傷サイトを削除閉鎖しています。
 残っているのが「詐欺師との戦い」@旧姓杉本弘重のサイトで、ピースハウスさんは被害事件の最後のけじめとして刑事告訴しており、処分結果の如何にかかわらず、結果が出た後、被害の事実関係を説明し、支援金公募を再開する予定だそうです。
 ブログでも、電話でお話しても、ピースハウスさんが精神的には立ち直っているのが分かります。事件をひきずってはいませんね。本来の西村さん自身、本来の生活を取り戻しています。

 事件は高松地検に書類送致されており、私も意見書を提出する予定で、新任検事さんから連絡があるのを待っているところです。着任したばかりで引継ぎ事件に目を通すだけでもお忙しいでしょう。「少しお時間をください」と事務方は言っていました。
 
 処分結果が出れば、本件は終了です。
 

ピースハウス誹謗中傷被害事件:告訴

 ピースハウスさんはすっかり元気を回復した模様。
 ブログ「ピースハウス」が数日毎に更新されています。頭数が多いので、シェルター運営は大変でしょうけど、何とか頑張っています。引き続き、皆様のご支援をお願い致します。

 以前から被害届を出していた名誉毀損の告訴も捜査が進んでいるようですし、私のピースハウス支援は今年一杯で終了させて頂きます。告訴の結果については、西村さんがご自分で報告されるでしょう。

 良い御年を♪、ピースハウス!
プロフィール

チッチ

Author:チッチ
連絡先:℡:090-8609-3689(仲市) mail:anti_nuclear2011311@yahoo.co.jp
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