武田弥生@全ての生命を尊ぶ会の告訴権濫用は不起訴処分の連続

 『【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】名誉毀損の濫用②鳥取地検と福知山区検の落差』の続報です。
 処分結果が出ました。不起訴処分です。
 最初は担当検事さんがちゃんと事件を調べないんじゃないかと危惧しましたが、適正な判断を下されたようです。
 弥生ちゃん、連敗記録をまた一つ更新。 

 これで武田弥生の1件は終了です。
 
 昔も今も好訴症的な人はいます。何らかの障害を抱えているのでしょう。
 
 町野さんたちは結局、何もしなかったそうです。意見書も提出せず逆告訴もせず口頭で反論しただけで、起訴処分になったらなったで略式を拒否し『裁判に持ち込むまでです』とおっしゃっていました。天晴れです。

 「神、天にしろ示す、全て世は事もなし」。
スポンサーサイト

【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】名誉毀損の濫用②鳥取地検と福知山区検の落差

 「美濃加茂市長事件控訴審不当判決の検討ー2016/12/9 判決内容説明会」の中で、武田弥生の告訴権濫用事件について少し触れましたが改めて記事にします。

 社会的に注目されている2つの事件(ASKA氏不起訴事件と美濃加茂市長事件)に関連して郷原信郎弁護士(元検事、2006年退官)が、ブログ「郷原信郎が斬る 」で2つの記事を更新しています。
 郷原氏は美濃加茂市長弁護団の主任弁護士で、原審完全勝訴の後、先日控訴審で逆転有罪判決を受け、現在上告中。最高裁が試される上告です。

 ・『ASKA氏を不起訴にした「異常に弱腰」な検察、美濃加茂市長事件での「無謀極まりない起訴」との落差
 ・『被告人の話を一言も聞くことなく「逆転有罪」の判断ができるのか~美濃加茂市長事件控訴審不当判決(村山浩昭裁判長)の検討(その2)

 その中で指摘されている検察批判は、2点そのまま武田弥生の告訴権濫用事件にも通じます。
 一つは「検察対応の落差」で、これは分かり易い。
 鳥取地検と福知山区検の事件対応の落差は非常にくっきりと明瞭です。
 この対応の落差は、町野さん達と私の個人的差異等に起因するものではありません。
 逆だったかもしれない。つまりは検事次第で真逆の結果が出てくる、訴えられた側にとっては運任せという事になる。


 私も佐上の初回の告訴ではのっけから『犯罪者』扱いでした。
 最初から『起訴ありき』の方針は揺るぎないものがあった。
 尼崎区検は「貴女の書いた事が真実であろうがなかろうが、書いたというだけで名誉毀損が成立するという考えで最初からやっています。佐上のことは調べません。調べろと言われても調べません。」と、そう言ったのです。

 武田事件で町野さん達が今、同じ扱いを受けているようです。
 しかし佐上の事件と武田の事件は性質が異なる。
 国家が介入する性質の事件ですかね?
 武田の事件に、国家と個人の非対称な関係で一方的に断罪される要素はありません。(参照:どうぶつ基金・佐上邦久の告訴2&3は不起訴処分

 刑法230条の2は、
 (1)問題の記事、発言等が公共の利害に関する事実に係り
 (2)その目的が専ら公益を図ることにあったと認められ
 (3)事実が真実であることの証明があったとき、
 と規定しており、判例では、例え事実関係等に若干の誤信があったとしても、確実な資料、根拠に照らし相当の理由があるときには、名誉毀損罪が成立しないとされています。(石井邦尚弁護士「インターネット上の発言と法的責任:名誉毀損(2)」から引用。)
 
 町野さんの告発ブログは(1)と(2)をみたしています。
 福知山区検がそれを認めないほうがおかしい。
 裁判所は恐らく認めます。割とその点は市民感覚に重なる部分がある。
 福知山区検はちょっと滅茶苦茶言ってるんですよね、恫喝的な態度です。
 (1)と(2)を認めなければ、(3)を検証せずにすむ。それが目的で恫喝的に否認しているかのような態度です。
 
 町野さんの告発は、神戸市と京都府の立ち入り調査によって確認され、自治体は武田への譲渡を中止しています。町野さんの公益通報は一定の成果を出した。
 この事実を否認するんですか!福知山区検?どうやったら否認出来るんです!
 The hell he say!

 被告訴人達は武田との間に何ら個人的なトラブルを抱えていませんでした。武田に対する個人的感情が動機であるはずがない。町野さんの告発の動機となったのは、武田のネグレクトの動物虐待です。
 松本さんにいたっては武田の預かりサポーターだった!武田が必要な獣医療を施さないのを知っていたから、武田に囲い込まれた動物を救出する目的でボランティアをしていた!こういう倒錯したボランティア関係について、福知山区検は何を知っています!何も知らないくせに、分からんことを手前勝手にはしょるんじゃない!判断誤るぞ!

 町野さんが保護活動を標榜している武田の動物虐待を公にしたのは、動物愛護の精神からです。
 噂は前からあった。町野さんは現場で自分の目で確認したうえで書いたのだ。
 弥生は虐待を虐待と認識出来ない精神状態。今もそうです。
 そういう人間に、物言えぬ動物を渡してはいけない、そう思わない動物保護活動家がどこにいます?
 動物虐待の情報を明るみに出し、社会と共有する行為に名誉毀損のスティグマを押すならば、それは情報共有のアンダー グラウンド化、匿名化を招く。 既にひどい状況になってますよ。

 
 町野さんがFBを更新しました。

 (前略) 私がFBを始めたきっかけでもある、「全ての生命を尊ぶ会」の実態を公表したブログ『京都・神戸動物愛護団体崩壊レスキュー ~殺処分0の裏で』ですが、会の代表である井上弥生(現:武田弥生)氏より名誉毀損の民事訴訟を起こされ、更新が止まっております。

 もともと、ブログの趣旨に関係ないことですが、ブログの内容が「嘘」「虚偽」であるとされては、真実をハッキリさせ、裁判の結果は公表すべきだと考えておりました。裁判中は、混乱を避けるため(十分、混乱させられましたが)経過報告はしないと決めておりました。

 10/6にようやく原告本人による【請求の放棄】で裁判は終了したので、裁判資料を基に記事を書く予定でしたが、多忙にかまけて後回しにしている間に、同じ嫌疑で刑事告訴されていた件での検察による聴取が始まりました。
民事の終了事案であり、また民事係争中での警察の聴取においても、十分にこちらの意図を伝えられたと思っておりましたが、検察による聴取は、それら全てを無にするような流れで進んでおります。

 ブログを更新すること、裁判記録の公開方法、色々と制約がかかっております。その中で、真実性を保ちつつ書くことの難しさ、歯がゆさに、私自身の思考回路が停止してしまいました。
  私の身を案じ、心配しての助言だからこそ無視するわけにもいかず。ただ、それらを全て守ろうとすると、これはもう私自身の言葉、心ではなくなってしまいます。

 事実を事実として公表することが罪になるならば、事実を捻じ曲げての卑劣な噓や侮辱も罪とされるべきでしょう。
 くだらない戦いが、まだまだ続く2017年の幕開けです。


 想定外の福知山区検の対応に、町野さんが非常なストレスやしがらみの中で、真実を明らかにしたいと、信念を曲げかねる気持ちが伝わってきます。

 (*`^´)

 町野さんを孤立させてはいけません。

 ( ̄^ ̄)ゞ

【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】武田弥生の告訴は年明け

 新年までブログをお休みします。
 武田弥生を告訴するのは年明けですね。

 町野さん達も武田を告訴するかもしれません。
 担当検事が『納得できないなら、井上を告訴したらいいじゃないか?』と煽るようなことを言うらしい。
 誰も武田なんか相手にしたくない。ともかく関わりたくない、正常な人なら誰でもそう思う。
 武田の告訴が不起訴で終わればそれでいい。
 福知山区検だって仕事が1つ増えるだけじゃないか!
 しかし起訴ありきみたいな対応されたんじゃ、町野さん達も何もしないわけにはいかんでしょう。
 
 こんな事は今年で終わりにするつもりでいたのですが、武田事件が中々終わらないですね。
 武田に関して証言出来る方は080-3882-3689にご連絡下さい。
 非通知設定や公衆電話は着信拒否になっています、匿名情報は不用です。

 来年から動物愛護管理法改正の協議が活発になります(*^_^*)。  
 2017年、良いお年をお迎えください!

【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】名誉毀損の濫用①-福知山区検の対応に問題あり

 福知山区検の本件対応には憤りを覚えます。
 
 町野さんは私と連絡を取ると弁護士さんに怒られるので、詳細は聞いていない。
 民事裁判記録もみせて貰っていないので、具体的に考える材料が手元にない。
 町野さんの弁護士さんにとって、私は「(感心すると共に)脅威」なのだそうだ。
 で、私は本件について詳しくは何も知らない。

 とはいえ聞いたところでは(また町野さんが弁護士さんに怒られるでしょうけれど・・)、検事は、
 「なんで実名だして、こんなことしたんだ。真実だから何書いてもいいわけない。新聞だってなんだって規制に基づいて書いてあるんだ!」と繰り返すだけで事実確認をしようともしない。
 こんな調子でゆけば、名誉毀損罪は書いたというだけで、すべからく起訴有罪になります。

 何も捜査する気がないとしか思えない。
 面倒くさければ捜査は簡単にはしょる。名誉毀損事件は往々にしてそういう憂き目にあう。
 警察や検察の捜査力なんか当てにしないほうがいいですよ、10人が10人の弁護士がそう言う。
 また弁護士も多くが争わない方針でゆく。クライアントの意思に反してでも、リスクを踏ませない。
 日本の名誉毀損法はそれだけ訴えられた側に不利に運用されている。記載事実の全ての完璧な証明を求められる一方で、訴えた側の虚偽は問題とされない。非常に濫用しやすい法である。

 検事の言うところの”規制”の具体的な説明もない(あるいはしたのかもしれない。町野さんが私に話す時に省略したのかもしれないが・・)。被告訴人の表現の自由が抵触する告訴人の保護法益とは一体なんなのだ?
 精神的被害ならば、刑法上より民法上の不法行為に規定され損害賠償請求対象となる。むしろ民法上で争われる事柄ではないのか?
 弥生は告訴に先立つこと約2年前、本件民事提訴して、完全敗訴判決を回避する目的で訴えを取り下げている。
 その経緯を無視するように、福知山区検は町野さんの持参した民事の決定書さえ受け取らない暴挙に出た!

 「公益目的の証明がない」ですと?(°_°) 
 証明済みですよ。事実が一連の事実関係に見えているじゃないか!
 弥生に収容動物を譲渡していた自治体が町野さんの公益通報を受けて、合同調査に入り譲渡を中止している。
 弥生は調査報告も虚偽だとして、自治体職員をも告訴している。
 異常者が現実を妄想で上書きしようと告訴権濫用している。武田の告訴はそれだけの話です。
 
 町野さんの告発サイトは、弥生の自称保護活動の実態についてのみ記載しています。
 私的領域には一切触れていません。弥生が自身で公益活動と称する範囲に限定しています。 
 弥生は活動宣伝にインターネットをふるに活用し、支援金等を積極的に公募しており、公共性に関わる事柄です。私的な事柄ではない。
 弥生の自宅兼アニマル・シェルターの実態と、弥生のブログの虚偽性ー事実関係の隠蔽と仮装ーを指摘する町野さんの告発ブログの公益目的も疑いようがない。
 
 井上弥生の名誉や信用ですと?どこにあったんですか、そんなもの?(*`ェ´*)
 町野さん達の告発以前から、井上のネグレクトの動物虐待や異常さは周知され、問題視されていた。
 弥生は動物愛護の市民活動の世界で、信用も名誉もありませんでした( ̄^ ̄)ゞ。
 福知山区検がいかに捜査しなかったかが良く分かる。

 本件は、福知山署から送致されてきたんだよね?
 福知山署員が私の供述書をとりに来たとき、「(弥生みたいなのを)どうにかして欲しい」と愚痴ってましたよ。
 異常者なのは当局でも周知のことでしょう?検事も知らんはずがない!

 弥生ちゃん、私に対する新たな告訴状を福知山区検に持ってけ。
 私、その担当検事を自分で経験してみるわ。

 福知山区検の不適正な対応は、町野さん達だけに関わる事ではありません。
 今まで繰り返し異常者が愛護を自称して参入してきた。
 彼等の行動パターンはいつも同じです。
 インターネットを悪用して実態と異なる自己宣伝を展開し、実態を指摘されるとネット上での中傷だけでなく告訴提訴を濫用してきた。福知山区検、あんた、何の味方しとるんや?
 看過は出来ない。

【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】逆告訴?The answer is blowin’ in the wind♪

 私は一度、武田弥生を告訴して受理されています。
 告訴状の末尾に、この告訴は被告訴人(武田弥生)の告訴権濫用に対応するものであるといった趣旨を書き添えました。弥生の初回の告訴に対する逆告訴の形です。不起訴を見通した告訴で繰り返すつもりはありませんでした。検察も忙しいですからね。
 予想通り、弥生の告訴も私の告訴も不起訴処分で終わり、その後の弥生の告訴はほっておきました。第一、検察は私に知らさず不起訴処分で処理していましたからね。後続告訴については弥生が書くから知るだけの話です。

 告訴、ゆくぞ!
 今回は逆告訴ではない。
 私が告訴人で、武田弥生を被告訴人とした告訴だ。
 
 町野さんに逆告訴を勧めたが、どうなるか分からない。
 弥生なんか相手にするのは馬鹿馬鹿しいというのがどうしてもありますからね。
  ”The answer, my friend, is blowin’ in the wind
  The answer is blowin’ in the wind ♪”

 私はてっきり、町野さん達の案件は不起訴処分で終了済みと思っていた。
 この状況はどういうこっちゃ?なに言ってんですか、京都検察!

 自分が当事者でない事件に首は突っ込めないから、、それでこっちは独自に武田を告訴することに決めた。
 初回の逆告訴とはわけが違うぞ、相手にしてほしいならしてやろうじゃないか。
 

 ・Bob Dylan - Blowin' in the wind(1971)
 ・Bob Dylan- BBC Tonight Show- With God on Our Side (1964)
 ・Bob Dylan - A Hard Rain's A-Gonna Fall. March 10th 1964
 ・Bob Dylan and Joan Baez 1963 March on Washington

【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】頑張れ、町野さん(*^_^*)、

 2016年12月14日付け『テリー』出発/『散歩』風景/『MM&HM』による「名誉棄損』で弥生は自分の動物虐待をアピールしています。

 テリーのくだり。
 動物虐待です。
 愛を知らないと度々自分でブログに記載している弥生は、自分が犬に加える虐待を虐待と認識する事が出来ない症状です。テリーは本当に可哀想で胸がつぶれる・・・

 弥生は、関西圏の動物愛護団体うや活動家に片っ端からアクセスして誰からも相手にされなかったんですよ 笑い。
 何人もの人から話を聞きました。
 仲介する人がいて弥生と会ったことのある人は、「生気のない、死んだ魚みたいな目をしてる人やろ?なんか一生懸命喋ってたけど、こっちはハアハアと適当にあしらってそれっきり。」 と言っていました。
 自称活動の内容がめちゃくちゃなので、みんなドン引きして関わらないでいる。
 虐待しながら愛護愛護と言っているのが異常です。
 
 弥生の動物虐待を告発した町野さんは、報復告訴されました。
 まだ処分が決定していないそうです (°_°)
 「【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】またまた受け取りました「不起訴処分決定通知」」にコメントがあり、知った。

 今日、京都地検に電話して意見書を送りたいと要望したのですが、事務官が折り返し電話を下さり、当事者でない第三者の意見書は受け取らないと回答してきました。担当検事の意向でしょう。いつもいつも受け取らないと決まっているわけではありませんからね。

 町野さんとやりとりをしていないので詳しくは知りませんが、本件を担当している検事が訳のわからん事を言っているらしい。居丈高に出て、持参した民事裁判の決定書さえ受け取らないそうです
 町野さんも周囲にいる人達のしがらみがあるんでしょうが、検事の言う事にきっちり対抗言論を張らなきゃダメですよ。こんな下らぬ告訴がなくとも、仕事と家事と、保護動物のケアと同居のお母様のお世話で、町野さんはくたくたでしょう。 
 
 武田弥生の告訴権濫用について、鳥取と京都ではかくも扱いに開きがある。
 私は自分が武田の告訴に煩わされることなく平穏でいるから、それでいいとはどうしても考えられないのです。これでは検事次第という事になり、市民の言論の自由を萎縮させかねない(♯`∧´)

 町野さんは自分の足でしっかり立っている。
 民事裁判で、弥生が2回続けて期日を欠席した時、正直、私は町野さんが異議申し立てするとは思っていませんでした。他の人に期待出来る以上のことを町野さんには期待していなかった。これで終わりだと思った。

 ところが、私の問い合わせに町野さんは「ご安心下さい」と短く様子を知らせてきた。
 自分は裁判終了に同意しない、どうなるか分からないが判決を望むと陳述し、裁判所も納得した。(その後、弥生が訴えを取り下げ、判決は得られませんでした)。これは中々見られない態度です。ご立派!町野さんの弥生告発が、私心のない公益目的であった証左でもある。
 
 裁判も取調べも、他の人達と切り離され一人で向き合う精神力が試されます。
 決定の権限を持っているのは第三者の検事や裁判官です。
 彼等が納得しなければ結果は出せません。しかも彼らは最初の思い込みをそう簡単には変えません。
 意見書出して、弥生を逆告訴しなさい。

 頑張れ、町野さん!自分の足で立つ貴女のそばに、私も立つ(*^_^*)
 疲労しているのなら少し休みなさい!リフレッシュして、また取り組めばいい。
 年末年始休暇を交代でとるのかな?お休み中はリフレッシュしなきゃダメよ。 
 
 武田のおばはん、同じ記事で的外れなコメントを画像につけてます。
 『↓ぼんちゃんはわたしのことが好きみたいで、撮影するわたしに目線を』と書いていますが、・・・ボンちゃんは嬉しそうには見えません。第一、目線の焦点があってない。記事中、どの犬も一様に表情が乏しく幸せな顔をしていません。

 弥生は犬の表情を読むことも出来ない。
 犬がどんだけ感情豊かで表情豊かか、それさえも知らないでしょう。
 愛がないから引き出せないW(`0`)W

 犬が、大好きな人に向ける生き生きとした眼差し、大好きな我が家に戻って来た時のリラックスした笑顔はこちらです。
 町野さんの保護犬ガイア君。保健所から引取った犬です。
 今夏10歳で末期の肝臓がんと診断された。腫瘍摘出の大手術を受けた。
 ”ただいまー”、町野ママも頑張った、僕も頑張ったよーと、町野ママのカメラにしっかり焦点をあわせています。


14051817_694269264058584_7830533629859750612_n_20161216144355c80.jpg

13920759_687001121452065_7066424332742383255_n.jpg

14022153_693222244163286_4664081700957260360_n.jpg

おまけです。町野さんの保護猫「美桜」ちゃん。
先住猫や町野さんの愛に包まれた「愛され猫」。
子猫の時は超美少女でしたが・・・、行き損ねる内、美貌はやや翳ってきました 笑い。
今でも、良いご縁があれば送り出すそうです。ご応募下さいませ、ませ。

14993448_742367399248770_7595304876188302053_n.jpg

【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】またまた受け取りました「不起訴処分決定通知」

 先頃、またまた受け取りました。不起訴処分決定通知。
 弥生ちゃんの空振り告訴、これで何件目になるんでしょう?もう勘定する興味もなし。
 告訴権濫用を検察に見抜かれていると往生したのか、弥生ちゃんは不起訴処分決定について何も書いていないようですね。

 町野さん達を被告訴人とする弥生ちゃんの告訴も、とっくに不起訴処分になっているんじゃないでしょうかW(`0`)W。
 弥生ちゃん、法的措置では負けると漸く分かり始めたようです。
 私を民事提訴する度胸もない。
 武田が吹いていられるのはネット上だけです。
 現実逃避、自己否認の妄想を生きる人。治らないですよ、ああいうのは。

武田弥生@全ての生命を尊ぶ会の”嫌がらせ裁判”:④似非愛護、似非ノーキルの妄想愛護

1 「「10.10里親譲渡会」 結果 」の虚偽
  『10月10日の譲渡会で決まった子はいません
  4名から希望がありましたが、内3名は外飼いのためお断りし』 って?
  変ね、武田自身は疾患のある老犬を、外の犬小屋にチェーンで繋いだまま死なせてるんよ(゚д゚)

 ・2016年8月28日付け ボンちゃん/「イノチの操作」


2 「2016年9月26日付け 告訴の件/「イジメ」」の虚偽



 それから、鳥取市「N」への
 「広島高等検察庁」への告訴は、まだ結果が来ていません(チッチ注:その後、「不起訴相当」の通知がきたそうでーす。)
 3週間前に広島高検に電話をしました
 ●Nがまたウソを書いている
 わたしの持家(当会シェルター)は、抵当になど入っていない
 わたしは借金ゼロである
 4年前に現金一括で370万で買った家に、なんで500万の抵当権がつくんだ
 ここまでやってもいいのか!!何をやってもいいのか!!と・・・



 よく読みなはれ。誰があんたが借金したと書いてる?娘が借金して、あんたが物上保証人になっていると書いたのよ。
 『ネグレクトの動物虐待の舞台となった京都府福知山市下佐々木の武田弥生名義の古民家は、平成26年9月30日付で500万円の抵当権が設定されています。娘の物上保証人になっていますね。』

 こっちは証拠があって書いてるのよ、平気で嘘ばかりついていると、後で困るよW(`0`)W

***********


 ちょいとかいつまんで並べましたが、弥生ちゃん、一つ通告しておきます。
 Mさんの「裁判報告」掲載を名誉毀損で提訴したら(Mさん自身がその時は反訴するでしょうが)、私があんたを不法行為で提訴する。覚えときなさいよ。こっちはあんたを提訴するネタをちゃんと持ってる。

 武田に関しては、あと幾つか記事を書く予定ですが、こんなのいつまでもいじくっていてもつまらない。
 病気を相手にしているようなものですからね。
 武田は勢力を持ち得ない。
 しかし犬猫が被害を受ける。それがやるせないところです。

武田弥生@全ての生命を尊ぶ会の”嫌がらせ裁判”:③障害者福祉制度

 代理人の指示を守り、勝訴した被告側は裁判中は情報発信を控えてきました。
 たいていの弁護士が「判決が出るまでは(裁判に関して)話すな、書くな」と指示します。
 相手方が精神異常の場合はとりわけですが、普通の場合でもそうですね。
 
 なので、私は裁判記録は一切見ていません。
 武田の提訴で裁判が始まってから、私はほとんどMさんとやりとりをしていない。
 
 武田の請求放棄は法的に敗訴判決と同様の意味を持ちます。
 武田は敗訴後、2016年10月8日付け『裁判被告、告訴被疑者のMMが「虚偽」 』において妄想を述べた後、『あらたに書いたことであれば、こちらもまたあらたに訴訟を起こせます』と、提訴の恫喝を記載しています。
 武田の不当提訴につきあわされるのが、健全な社会生活を営む一般市民にとってどれだけ重い負担になるか承知の上で、Mさんが裁判報告を『京都・神戸動物愛護団体崩壊レスキュー ~殺処分ゼロの裏側で』に掲載するのを牽制している。

 しかし、実際のところ、武田は無力です。
 『今度はこちらも代理人をたてて』と書いていますがね、どこの弁護士が弥生の持ち込む事件を受任しますかね?W(`0`)W
 反社会的傾向のある、食い詰めた弁護士なら、もしかすると受任してくれるかもしれない。
 その場合でも相場じゃ引き受けてくれない。二倍はふんだくらっれるよ 笑い。
 100人が100人の弁護士が武田なんか相手にしてくれないでしょう。
 弁護士は事件を断る権利を担保されている。
 法曹界も狭い世界です。
 受任事件を請求棄却で終わらせればキャリアに汚点を残すし、判決文に『主張自体失当』と書かれるのは「無能」の烙印を押されるようなもの。武田の言いなりになるような弁護士はいないでしょう。

 前段で武田の提訴は請求棄却で終わっている。
 武田が提訴すれば、相手方は今度は不当提訴と名誉毀損で反訴してくる可能性も大です。
 前の裁判が大いに生きてくる。

 Mさんの裁判報告掲載によって、武田が新たに提訴するとしても結果について何も心配は要らない。
 心配は要らないと言えば、終了した裁判でもそうでした。だから弥生は判決文を逃げたんです。
 武田の敗訴は敗訴でも、判決文による事実認定が得られなかったのは残念でした。

 しかし、勝つ裁判でも好んでやる人は少ない。
 裁判は健全な生活を営む現役世代にとって大きな負担です。
 武田相手に勝ったところで勝訴自体に生産的な意味を見出しにくい。
 そこを十分承知して、歪んだねたみと悪意から制度濫用を仕掛けてくるのが好訴症です。

 武田は予想通り、仕事が続かない。飲食店を閉めたと書いています。無職に逆戻りです。
 年齢的には現役世代でも、雇ってくれるところはないでしょう。続かない。
 社会で仕事も務まらない人間に動物保護活動が出来る筈がない。
 過去にネグレクトの動物虐待を起こしているのは決して偶然ではありません。
 キャパがない。
 生産的なことは何一つ人並みに出来ないのに比例して、非生産的なトラブルは相変わらず起こしています。
 
 武田の起こすトラブルは症状なんですよね。
 なぜ、精神科を受診しないんですかね?
 専門家のサポートが必要な人です。
 武田が福祉制度を活用しても、誰も制度濫用とは言いません。

武田弥生@全ての生命を尊ぶ会の”嫌がらせ裁判”:②裁判報告

 武田が敗訴を認め請求放棄した裁判報告は、勝訴したMさん達がおいおい 『京都神戸動物団体崩壊レスキュー』において発信していく模様です。ただ大変お忙しいので、すぐすぐに纏まった報告は出来ないでしょう。

 本件裁判で勝訴した被告2名は、良質の動物愛護活動家です。
 武田と異なり寄付金等を募らない、完全に自費の個人ボランティアです。
 お二人とも1頭1頭と向き合いケアする動物愛に溢れた方達です。

 武田の動物虐待を目の当たりにして、見て見ぬ振りは出来ず、2年前告発に踏み切った。
 告発は一定の成果を出しました。
 自治体は武田の動物虐待を確認し、譲渡を停止。
 現行法で出来る枠内で、Mさん達はきっちり成果を出しました。
 
 武田の逆恨み提訴はその付録みたいなものですね。
 判決文には至りませんでしたが、武田の請求放棄で実質上の勝訴は得ています。
 なによりもう、武田なんかの相手をしなくてすむのは結構なことですよ(*^_^*)
 武田は法廷でも妄想全開ですから、不毛な裁判。相手するのもうんざり。
 しかし、こういう連中に囲われる動物達がいるという事実。その現実から我々は眼を逸らしてはいけません。”付録”も引き受けなくては動物愛護推進は出来ません。

 武田は民事の劣勢を悟るや、お二人を刑事告訴しましたが、これも不起訴で終わるでしょう。
 武田の異常さは警察検察も十分、認識しています。
 インターネット上の虚偽を暴露されて、告訴提訴と制度濫用に走る異常な人達は一定数存在します。
 当局は告訴人のことも捜査しますし、武田は警察相手に奇行を繰り返して来ましたから、制度濫用の証拠は揃っている。 
 私もいったい何件の告訴が武田から出ているのか知りませんが、全く煩わされないでおります。武田相手だと、刑事のほうが煩わされないですみますね。

 武田は愛護活動に必須の基本的な事も知りません。
 例えばワクチン未接種の幼齢動物は野外の譲渡会で展示したりしない。
 ワクチン接種で抗体が出来るまで隔離して、ウイルス感染等のリスクを低減する措置をとるのは初歩的イロハ。
 
 私は2001年から任意団体を主宰していますが、個人保護活動はその13年前からやっていました。
 もう30年近くになるのか・・・私も年をとったなぁと感慨深い。こんなに長く動物に関わるとは思っていませんでした。
 個人の保護活動なんか自己宣伝する必要はないですが、武田が敵視している人達は、私も含め、地道で長い愛護活動の実績を積んできた人達ばかりという事実です。
 武田の告訴提訴はすべからくそういう構図の中で、武田の妄想的な私怨が起こした不法行為(制度濫用)です。

 私にかまわれなくては弥生ちゃんも寂しかろうW(`0`)W。
 しかし、こんなもの構うだけつまらない。
 弥生ちゃん、口惜しかったら私を提訴しなはれ。そうすれば、私は延々と付き合わざるを得ないやん。
 裁判上等、ボコボコにして公開してあげるW(`0`)W
 請求放棄で判決から逃げられないようにしてあげる(ノ∇≦*)
 

武田弥生@全ての生命を尊ぶ会の”嫌がらせ裁判”:①判決から逃げる原告

 武田がMさん達を民事提訴した動機は、ネグレクトの動物虐待を告発された逆恨みです。
 支援金目的の虚偽ブログ「全ての生命を尊ぶ会」で、なんとか動物愛護活動家に成りすまそうとしていた武田にとって、実態を指摘する告発は愛護ビジネスの障害でした。
 金が目的ということもありますが、妄想と現実の区別が曖昧な人格で、動物愛護ネタで自分の妄想展開を紡いでいく。

 武田のようなキャラクターは今までも少なからず動物愛護の市民活動に参入してきました。
 弥生のような存在に目新しさはないんですね。 
 スラップ訴訟や告訴提訴の恫喝、虚偽告訴は少なくなかった。虚偽を指摘された腹いせの定番といっていい。そういう意味では何も新奇な点はありません。

 しかし今回の裁判は一つだけ目新しい点がありました。
 原告が判決文を回避した点です。
 ”でんでん”だって星だって、ちゃーんと判決まで行きましたからね。そして完全敗訴したW(`0`)W
 星君なんか第一審で被告代理人にボコボコにされ、さすがに懲りたのか控訴審では代理人を立ててます。
 そしてまたしても完全敗訴。被告の反訴は完全勝訴して160万強の支払い命令がでたー。もっとも、踏み倒したようですが。
 
 弥生は診断書も提出せず予め詐病を演出。そうした上で故意に続けて裁判を欠席し、訴えの取り下げに持ち込みましたが、被告側の拒否にあい、請求放棄で裁判を終了。
 弥生は提訴時には妄想的にお金がとれると思っていたかもしれません。しかし、裁判が進行するにつれ、結果が自分の思う通りにはならないと知ったはずです。それが証拠に、弥生は裁判官の忌諱申立をして却下されています。異動で裁判官が変わっても、裁判所の弥生に対する心証は変わらなかった。

 完全敗訴判決は弥生の展開してきた妄想を崩壊させます。
 裁判官に何を書かれるか分からない。なにがなんでも判決文から逃れたい、弥生の頭にはそれしかなかったと思います。
 その証拠に、弥生は結審判決を一言も要望していません。

 弥生は”病気なので、もう十分書面を交わしてきた事だし、ここで結審し、判決を望む”と言ったでしょうか?
 いいえ。
 弥生はこ”こからは代理人を立てます”と言ったでしょうか?
 いいえ。
 弥生は判決から逃げることしか考えていませんでした。

 相手方に散々お金を使わせる嫌がらせ(弁護士経費他)、初めて見ましたね、こういうケースは。
 嫌がらせも進化する。こういう手口を定着させてはいけません。

”請求放棄”で敗訴を認めた弥生ちゃん@「全ての生命を尊ぶ会」

 武田弥生が請求放棄で敗訴を認めました。
 弥生は負けてばかりいる。
 訴えられたMさんが弥生の請求放棄を公表しています。

seikyuutorisage.png


 弥生の詐病も民事裁判で敗訴判決をくらい、判決文を公開されるのを恐れたため。
 裁判官に敗訴を言い渡されるより、自分で敗訴を認めて請求を放棄しました。
  
 Mさん、弥生ちゃんを別訴で訴えたんさいW(`0`)W
 実は信義則違反で弥生に慰謝料請求の訴訟を起こすと言ってきた方がいます。 
 被告の立場になれば、弥生も今回と同じ手は使えませんからね。いいんじゃない (^∇^)
 弁護士雇う他ないでしょう。でなきゃごっそり取られる。 
 
 

訴えの取り下げと請求の放棄について、以下を参照のこと。

【当事者の意思による訴訟終了】訴えの取り下げと請求の放棄の違いについて

 両者の相違点としては、①紛争解決基準の提示の有無と、②被告の同意の要否とが挙げられます。 
 すなわち、訴えの取下げがなされると、訴訟係属が遡及的に消滅するので(262条1項)、何ら紛争解決基準は示されません。この点、被告は訴訟により請求棄却判決を得る利益がある以上、訴えを取り下げるにあたっては被告の同意を要します(261条2項)。また、紛争解決基準が示されない以上、原告は再度同一の訴えを提起することができます(本案について終局判決があった後に訴えを取り下げた場合を除く。262条2項)。
 これに対して、請求の放棄がなされ、調書に記載されると、確定判決と同一の効力を生じるため(267条)、紛争解決基準が示されます。このため、被告の同意は不要です。また、放棄をした者であっても再度同一の訴えを提起すること自体は妨げられませんが、請求の放棄に既判力を認める立場からは、基準時以降に生じた事由に関する主張がなければ請求棄却の判決がなされることになります。

請求の放棄と訴えの取下げ

 民事訴訟では,請求の放棄という手続きがあります(民事訴訟法266条1項)。
 これは訴えを起こした原告側が,自分の請求に理由のないことを認めて,訴えを取りやめるということです。
 (略)
 要は,請求の放棄というのは,敗訴判決を喰らったのと同じことになります
 (略)
 原告側で訴訟提起した場合,訴えを取り下げるということはよくありますが,請求を放棄するということはほとんどしません。訴えを取り下げる場合は,被告側と何らかの和解が成立して,引き換えに取り下げるということが多いです。

民事訴訟法講義ノート

 ① 訴えの取下げ: 原告が訴訟物に関する審判請求を撤回すること
 ② 請求の放棄 : 原告が自らの請求に理由がないと認めること
 ③ 請求の認諾 : 被告が原告の請求に理由があると認めること
 ④ 訴訟上の和解 : 両当事者が互いに譲り合い、紛争を解決すること

 (略)

 請求の放棄・認諾が口頭弁論調書に記載されると、調書の記載は確定判決と同一の効力を持つ(第267条)。つまり、終局判決によって訴訟が終了する場合と同じ効果が発生し、既判力も生じる

○【裁判所】訴訟の終了

 訴訟手続は,訴えの取下げ,請求の放棄・認諾,裁判上の和解によっても終了します。これらの中で,訴えの取下げは基本的に将来の再訴禁止の効力を生じませんが,その他のものについては,これらの事項を記載した調書は確定判決と同一の効力を有することになります。

○民事訴訟法
 (和解調書等の効力)
 第二百六十七条  和解又は請求の放棄若しくは認諾を調書に記載したときは、その記載は、確定判決と同一の効力を有する。


武田弥生@「全ての命を尊ぶ会」の告訴は続く

 また、私を告訴したそうですよ(*´v`)
 検察庁に問い合わせがてら、新たな武田の告訴は出てませんかと聞いたところ、1件出ているそうです(゚∀゚)。これが最後ちゅうわけでもないでしょうが、今回の告訴対象は次の2記事だそうです。

 ・【全ての命を尊ぶ会】司法とはなんぞや?ですとな?次回期日は8月25日
 ・【全ての生命を尊ぶ会】検察審査会”不起訴相当”の結果を受け、更に高検検事長へ申立て

 告訴乱発は現実逃避、否認がモチベーションでしょうね。
 ブログの虚偽や妄想が崩壊するのが怖いんでしょう。

 武田はいかにも行政と協働しているかのようにブログで装っていますが、あれね、猫だ犬だの事例を通報した後、「いつ行くんや」としつこく聞いて、武昭が押しかけるだけの話です(ノ∇≦*)
 現場に行政職員と一緒に居合わせることで、行政の社会的信用にあやかろうという魂胆が見え透いています。
 武田のブログは嘘が多い。目的の一つは金です。
 愛護ビジネスのありふれたパターン。

 ブログでは装っていますが、リアル現実では「死ね!」だの「ボケ!」だのと暴言を吐くそうです。無知無学無教養、粗野で下卑た口調で罵倒するのが弥生ちゃんの本性。行政はありとあらゆる手合いに対応するのが仕事と割り切っているようですが・・・ほんま、ご苦労様です。

 弥生ちゃん、告訴に精を出すのも宜しいが、あんたが自分で起こした民事訴訟、がんばりなはれ。判決文が公開されたらみっともないでヽ(´∀`)ノ
 原告の武田は判決文を恐れ、被告側は断固、判決を望む展開になっています。
 
 弥生はもう告訴の結果について何も書きませんね、またまた不起訴相当になったらしいヽ(´∀`)ノ。
 たまにはヒット飛ばしない。
 

武田弥生@「全ての生命を尊ぶ会」の訴えの取り下げは認められず。

 武田弥生は自から起こした裁判の結末を回避出来ませんでしたヽ(´∀`)ノ
 被告側が不同意で異議申し立てをし、裁判所はこれを了承。
 裁判は終わっていません。これからが本番。
 原告の弥生は判決から逃れられません (^∇^)
 
 民事訴訟法から以下抜粋。
 弥生ちゃん、あんた本人訴訟をやるなら民事訴訟法くらい読みなはれ 爆笑。



第六章 裁判によらない訴訟の完結

(訴えの取下げ)

第二百六十一条  訴えは、判決が確定するまで、その全部又は一部を取り下げることができる。

2  訴えの取下げは、相手方が本案について準備書面を提出し、弁論準備手続において申述をし、又は口頭弁論をした後にあっては、相手方の同意を得なければ、その効力を生じない。ただし、本訴の取下げがあった場合における反訴の取下げについては、この限りでない。

3  訴えの取下げは、書面でしなければならない。ただし、口頭弁論、弁論準備手続又は和解の期日(以下この章において「口頭弁論等の期日」という。)においては、口頭ですることを妨げない。

4  第二項本文の場合において、訴えの取下げが書面でされたときはその書面を、訴えの取下げが口頭弁論等の期日において口頭でされたとき(相手方がその期日に出頭したときを除く。)はその期日の調書の謄本を相手方に送達しなければならない。

5  訴えの取下げの書面の送達を受けた日から二週間以内に相手方が異議を述べないときは、訴えの取下げに同意したものとみなす。訴えの取下げが口頭弁論等の期日において口頭でされた場合において、相手方がその期日に出頭したときは訴えの取下げがあった日から、相手方がその期日に出頭しなかったときは前項の謄本の送達があった日から二週間以内に相手方が異議を述べないときも、同様とする。

(訴えの取下げの効果)

第二百六十二条  訴訟は、訴えの取下げがあった部分については、初めから係属していなかったものとみなす。
2  本案について終局判決があった後に訴えを取り下げた者は、同一の訴えを提起することができない。

(訴えの取下げの擬制)

第二百六十三条  当事者双方が、口頭弁論若しくは弁論準備手続の期日に出頭せず、又は弁論若しくは弁論準備手続における申述をしないで退廷若しくは退席をした場合において、一月以内に期日指定の申立てをしないときは、訴えの取下げがあったものとみなす。当事者双方が、連続して二回、口頭弁論若しくは弁論準備手続の期日に出頭せず、又は弁論若しくは弁論準備手続における申述をしないで退廷若しくは退席をしたときも、同様とする。


武田弥生@「全ての生命を尊ぶ会」:敗訴判決回避目的で裁判を欠席。それでは終わらない。

 完全敗訴を予感して詐病を演出していた弥生ちゃん、自分で起こした裁判に2度立て続けに欠席し、訴えの自動的な取り下げを目論見ましたが、そうはいかない(*´v`) 相手方(被告)は取り下げを認めない意向です。弥生はいずれ思い知らされるでしょう。
 
 ・『「京都府警」の『大きなウソ』/民事裁判 』
『民事裁判継続不可 の申し伝えにより、自動的にわたしが原告になったMMとHMに対する訴訟は取り下げられました。訴訟自体、起こさなかったということになります。』 ―そうはなりません

 裁判所が複数回にわたり診断書提出を指示したにも関わらず、武田は出していない(ノ∇≦*)。
 妄想ブログで言い訳たらたらですが、誰が信じる?ますます蔑まれるだけの話です。 
 負け犬根性もここまでくれば卑しさの極み。妄想と現実の区別が曖昧な症状ですね。

 「全ての生命を尊ぶ会」を自称していますが、会としての実体はないでしょう。
 武田弥生&武田浩昭夫婦と弥生の娘の間で掻き集めてきた犬猫を回している。
 

 「神戸ナナプロジェクト」に便乗して、やおら動物愛護活動の看板を上げた直後は応援する人もいた。当時井上姓だった弥生の積極的な自己宣伝や支援公募に反応し、譲渡会の手伝いに行った人も多かった。そこで無茶苦茶な不適正譲渡の実態を目の当たりにし、注意した人もいた。弥生は怒鳴り散らして聞く耳を持たず、あっという間に支援者達は退いていきました。

 今現在は、家族3人でやっている個人の道楽です。
 2015年末頃、行政サイドは弥生の話に基づき、会所有の収容動物は3箇所に分散されていると認識していました。

 福知山市字下佐々木(威光寺の近く)の弥生名義の家が会の主たるシェルター、
 弥生の娘の佐谷優穂が会の犬猫の預かりさん(綾部市位田町)、
 兵庫県に移転した武田弥生宅に複数頭(住所は特定されていますが、武田が隠したがっているので伏せます 笑い)。
 武田浩昭は弥生の持ち家と駒場新町の実家を行来しているようです。

 犬猫は分散されたが、ケアする人手が増えたわけではありません。
 弥生が再婚先を出て転々とした後、上記の形に(今のところ)落ち着いていますが、この先も転居を繰り返す可能性があります。
 最初の結婚の離婚後も、再婚までに短期間で移転を繰り返していた。一箇所に落ち着いていられないらしい。保護活動を自称して複数頭の犬猫を囲い込みながら移転を繰り返すのはどう考えても不自然で、弥生の精神面が疑われます。
 ろくに世話もされないで、しょっちゅう移動させられるのは、動物にとって苦痛です。
 
 裁判の話に戻ると、
 弥生が訴えた一人は会の元預かりさんでした。下佐々木のシェルターにボランティアに行き、ネグレクトの動物虐待を目の当たりにして、Mさんと一緒に公益通報に踏み切った。動物達のためです。
 逆恨みした弥生に提訴告訴されましたが、本来なら彼女達のほうが「信義即違反」で弥生を訴え、慰謝料請求できる話じゃないかなぁ?武田なんぞの相手はしたくないので、答弁書では請求棄却を主張し、反訴はされなかったようですが、武田から預かった動物の経費は全て預かりさんが負担しています。
 また武田は、裁判の準備書面で複数回、名誉毀損行為を繰り返しているので、被告側はこの件でも請求出来ますね。

 もっとも、武田は経済力がなく、商売は上手くいっていないし、ネグレクトの動物虐待の舞台となった京都府福知山市下佐々木の武田弥生名義の古民家は、平成26年9月30日付で500万円の抵当権が設定されています。娘の物上保証人になっていますね。
 会のシェルターと言っていますが、こういう形で抵当に入っている以上、公私の境目がありません。

takeda1.png

takeda2.png




 弥生のブログは妄想を縷々述べるか、収容動物の死んだ話が多い。
 ケアしてる記事は極端に少ない。
 武田の手中に落ちた犬猫の毎日が心配です。
 保健所には出来るだけ頻繁に様子を見に行って欲しいですね。

動物保護活動を騙る詐欺事件

 下の報道事件は単純な詐欺ですが、犬猫を譲り受けた後に泥棒に入られた事件も起きています。

 第二種動物取扱業(非営利)は先の法改正で届出制でスタートしたばかり。
 届けさせて多頭収容(多頭飼育)の実態を見ていこうという趣旨です。
 資格ではありません。
 現行法では、誰でも自由に保護活動の看板を上げられる状況に変わりはない。

 非営利を謳う民間保護活動団体には反社会的勢力や前科者も参入しています。
 譲渡活動は希望者のお家に上がらせて貰いますし、家族構成や留守の時間帯等の細やかな情報も伺う。
 愛護団体を自称する人々の中には、侵入窃盗等の前科者もいます。
 やたら行政とトラブルを起こしたり、自治体から譲渡中止措置を受けた団体、提訴告訴の制度濫用が多く、動物愛護団体の世界で孤立している団体等は事前に調べてかかる必要があるでしょう。、
 事件当時の新聞報道記事が残っている場合もあるので、名前と住所で検索する等の事前調査を勧めます。
 精神異常者と前科者のカップルで動いているケースもありますから、被害にあう前の用心は自己責任です。
 本当に更正出来ていれば問題はありませんが、残念ながらそういう人ばかりではありません。



犬譲渡装い現金詐取、容疑で女逮捕
佐賀新聞 8月20日

 佐賀県警佐賀署は19日、詐欺の疑いで、千葉県市川市の容疑者(25)を逮捕した。

 逮捕容疑は2014年11月、ペット犬の情報サービスウェブサイトの掲示板で、掲載していたゴールデンレトリバーの子犬を譲り渡す情報を見てメールを送ってきた佐賀市の30代女性に「医療費や空輸代金など5万3千円の負担が必要。先に3万円を振り込んで」などと返信し、3万円を指定した金融機関口座に送金させてだまし取った疑い。

 容疑者と連絡が取れなくなった女性が、佐賀署に被害を届け出ていた。同様の手口の余罪があるとみて調べている。


異常なクレーマー武田弥生@「全ての」生命を尊ぶ会」

 行政は絡みやすいと横暴の限りを尽くしていると、今にあんたもやられっで( ´,_ゝ`)プッ
 敗訴した男性は1年足らずの間に『区役所などに95回、あわせて23時間にわたり電話をかけていた』そうですが、弥生ちゃんの業務妨害はそれを上回る。職員の態度や表情が気に入らないとお巡りさんを呼びつけ、警察からも「こんな事で警察に電話しないで下さい!」と怒られています。警察も検察も弥生ちゃんの業務妨害受けてますけんね(*`ェ´*)
 訴えたんさいとけしかけている私です(*´v`)
 


クレーマー”男性に賠償命令
毎日放送 7月19日

 「能力がないから辞めてしまえ」などと、職員への暴言を繰り返し区役所の業務に支障をきたしたとして大阪市が府内に住む男性に対し損害賠償を求めた裁判で、大阪地裁が男性に対し80万円の賠償を命じていたことがわかりました。

 「お前には能力がないから辞めてしまえ、バカ」
 住吉区の職員に対しこう暴言を吐いたのは大阪府に住む50代の男性です。
 判決によりますと、男性は2012年3月から12月にかけ情報公開請求を53件実施。
 これらの閲覧の際に立ち会った職員に対し暴言を吐いたり、1回につき1時間もの対応をさせたりしました。

 男性は対応が悪いと感じた職員の学歴に関しこんな発言も・・・
 「高校出の人は大きな間違いをするから、俺かちっとくんねや」
 「高卒女のな、浅知恵や言うねや」

 他にも区役所などに95回、あわせて23時間にわたり電話をかけていた男性。
 大阪市は「平穏に業務を行う権利を侵害されている」として男性に対し約190万円の損害賠償などを求めおととし、提訴していました。
 男性側は「職員が超過勤務手当て欲しさにダラダラと作業した」などとして請求の棄却を求めていましたが、先月15日、大阪地裁は「男性は得られた情報を基に職員を侮蔑するなどしており正当な権利行使の限度を超えていて業務に及ぼす支障は著しい」として、男性に対し80万円の賠償を命じました。

 判決について住吉区長は・・・
 「他の区民の皆様方に十分な対応がしきれないというところまで追い込まれていた。主張がおおよそ認められ、この判決については評価したい」(住吉区吉田康人区長)

 住吉区は今後、判決に基づいて男性に賠償金を請求する方針です。



【全ての生命を尊ぶ会】完全敗訴判決を免れるための猿芝居ー詐病で欠席?ー

 いくら引き延ばしても裁判はいつかは終わる。
 武田は社会制度を濫用する奇行で有名ですが、武田のネグレクトの動物虐待を告発した保護活動家2名を提訴した裁判もいよいよ終盤。
 判決が出るのを目前にして、武田は敵前逃亡するらしい。
 前回裁判の欠席に続き、次回裁判を欠席して自動的に訴えの取り下げに持ち込む猿芝居が見え見えです。
 そうしておいて、妄想ブログで制度がおかしいとでも言うつもりでしょう。笑っちゃう。

 完全敗訴判決から逃げたい一心で、詐病を主張していますが、裁判所は今回も診断書の提出を要求したらしい。身体的にどこも悪くないので、武田は病院で受診する事が出来ません。病院は今や武田の敵。医者は詐病の嘘を立証する危険人物。一番行きたくない場所です。

 狂ってますよ、救急車を使って一芝居打つことも考えたらしく、予め消防署におかしな根回しをしています。
 自分が発作を起こしたら来て欲しい、しかし病院に運んではならぬ。病院の化学物質に自分はやられてしまう云々。

 異常な奇行の人です。動物愛護活動家ではありません。 

話題の団体崩壊レスキューに便乗しようとした「全ての生命を尊ぶ会」

 話題の関西動物保護団体崩壊レスキューに、武田夫婦が便乗しようとして失敗しました。
 団体主宰者が断ったのです。
 武田浩昭は、団体主宰者に「来ないで下さい」と断られたにも拘らず施設に押しかけ、たまたま鉢合わせしたH獣医師と名刺交換しています。H獣医師は「部外者の団体が嘘をついて施設に入り込み、写真を撮って行った」とおっしゃっていましたけどね。
 
 主宰者は再婚前の武田に譲渡会に招待され、滅茶苦茶な譲渡に呆れてケンカしたとおっしゃっていました。呆れて直ぐに武田を見限った人は大勢います。デビューした途端にそっぽ向かれる。
 主宰者は武田と何も一緒にやるつもりはないし、夫婦の正体は知っているそうです。

 武田夫婦は関西方面でブラックリストの筆頭ですからね。
 愛護の社会は狭くフレンドリーです。その狭~い世界では、似非愛護の情報はあっという間に周知される。なにをトチ狂って、首突っ込んできたんだか。
 用はないから引っ込んじょり。
 
 弥生ちゃん、例によって愛護センターに電話して、嫉み丸出しでワンライフさんを中傷したらしい。
 おいおい弥生ちゃん、センターはあんたの正体知っとっで、知らんはずないじゃないか( ´,_ゝ`)プッ
 世の中、つながってますけんね。

 
 武田弥生のブログ記事。
 わけの分からん恨み節をくだくだ書いています。
 ”金儲けの『崩壊レスキュー』”?
 あんた、自分のこと言ってんのね。
 弥生ちゃん、レスキューに便乗して寄付金稼ぎしたかったん?
 レスキューってな、そんな生易しいもんじゃありません。
 
 2016年7月3日付け「差別主義者たち(金儲けの『崩壊レスキュー』)

【全ての命を尊ぶ会】武田弥生の8告訴、不起訴処分。

 先の3件に引き続き、武田弥生が出していた告訴8件の不起訴処分決定通知を受け取りましたW(`0`)W
 弥生ちゃん、連敗記録を大幅更新中です。
 ”数打ちゃ当たる”と言いますが、弥生ちゃんの弾はあたらないのよね。
 
 先発3件は不起訴処分決定後、→不起訴相当<検察審査会>→現在、高等検事長に対する不服申立中だそうです( ´,_ゝ`)プッ。今回の8件も同じ行程を辿って同じ結論に落着く模様です。弥生ちゃんの果てしなき告訴ストーリーもそこで幕が下ります。
 社会制度は必ず決着がつくように設計されている。
 妄想はエンドレスですけどね(ノ∇≦*)。
 町野さん達に対する告訴も当然、不起訴処分になりそうですね。

 告訴権の濫用は名誉毀損に非常に多い。濫用し易いんですね。
 動物愛護の分野でも、反社会的勢力か人格障害等の精神的に何等かの障害を持っている人に名誉毀損の濫用が多い。支援に値するか否かの判断の一つのメルクマールです。

 制度の濫用といえば、最近、こんな報道が。
 そういえば、元総会屋が「セラピードッグ」を商標登録した事件がありましたね。
 

 
商標乱発、国全体の1割出願 男性「あくまでビジネス」
朝日新聞デジタル 6月30日

「リニア中央新幹線」「民進党」などよく知られた名前を自分の商標として大量出願する男性がいる。出願件数は国全体の1割に及び、特許庁は異例の注意喚起を出した。本人は「あくまでビジネス」というが、主張は通るのか。

 「検索に頻繁に引っかかり、『ああ、またか』と思う。その都度、顧客に説明するのが大変」(弁理士)と非難を浴びるのは、大阪府在住の元弁理士、上田育弘氏(53)。知的財産の情報サイト運営会社「ルート ip」によると、2015年に上田氏と同氏が代表の会社は計1万4786件を出願した。国内全体の約14万7千件の約1割を占め、他を大きく引き離す。

 商標は、企業や団体が自社の社名や商品、サービス名などを他と区別させるために登録するマーク(標識)だ。上田氏は、他の企業や団体がすでに使っている商品名を中心に、14年ごろから大量出願を始めたようだ。携帯電話を意味する「MOBILE」という言葉には、頭にAからZまでつけて26種類を出し、NHKの朝ドラ「あまちゃん」で有名になった「じぇじぇ」などの流行語も数多い。

 問題視されているのは、登録に必要な手数料が支払われていないことだ。通常、1件の出願に少なくとも1万2千円、1万5千件なら2億円近くを特許庁に支払う必要があるが、上田氏は大半で支払っていない。支払わないと半年程度で出願が取り消されるが、その間は特許庁の情報サイトに「審査待ち」と掲載される。

 「乱発」のせいで名前の使用をあきらめた例もある。

 群馬県太田市は1月、今秋に開館する美術館・図書館複合施設の愛称「おおたBITO」を今後、使わないと発表した。商標の出願をしようとしたら、上田氏側が先に出願していたためだ。太田市によると、上田氏から「BITO」を使う権利を譲りたいとの趣旨のメールが来たが、「応じるつもりはない。別の愛称を検討する」(担当者)という。

 特許庁は5月中旬、ホームページ上で大量申請について、「名前が先に出願されていても取り消される場合があるので、あきらめないで」と呼びかける告知を出した。だが、出願そのものを規制することは難しいという。

 なぜ、お金を払わず出願できるのか。

 商標は、先に出願した人の権利が認められる「早い者勝ち」が原則。手数料の払い忘れなど手続きに不備があっても、最初に出願した日付を認めてもらえるように、「保留」の状態にできる。期間を半年程度置くのは、海外から出願書類をやりとりすれば往復数カ月かかることもあるためだという。

 商標を「先取り」するケースは過去にもあった。03年に千葉県の男性が「阪神優勝」を商標登録し、後に審判で取り消された。だが特許庁の担当者は「手数料を払わず、個人でこれだけ大量に出願するケースは初めてだ。インターネットで簡単に出願できるようになったのも大きい」と話す。

 上田氏に直接、狙いを聞いた。

 「将来自分で使う、他人に権利を譲渡する、先に出願しておくことで権利を仮押さえする三つが狙い。(出願中に)権利が欲しいという人が現れれば、ビジネスになる」と売買目的を認めた。手数料を払わないのは、「権利化してメリットがあるものだけを厳選している」ためという。近く、商標を取引するためのホームページを立ち上げる予定だとも話した。

 業界団体の弁理士会は「直接的な対応は難しいが、制度の趣旨に反していることは明らかだ」と反発している。(高木真也)


【全ての生命を尊ぶ会】検察審査会”不起訴相当”の結果を受け、更に高検検事長へ申立て

 私が申立てするんじゃないですよ、武田が不服申立てをしたそうです。
 告訴しているのは武田で、とるに足りないことで告訴しています。

 既に不起訴処分になり、検察審査会で「不起訴相当」となった3件を、更に広島高検検事長に不服申立てしたらしい。
 この2つの制度は同時に申立てする事も出来ますが、順繰りにやれば時間稼ぎが出来る。報復の妄想をそれだけ長く維持出来る。武田の行動は現実に直面するまでの時間の「引き延し」が目的じゃないですかね。現実対処能力のからきしない人ですから W(`0`)W。
 好訴症の制度の濫用のモチベーションは、大概そんなところです。
 
 町野さん達を相手方とする民事訴訟も、完全敗訴に怯えて判決の引き延ばしにやっきです。
 不利を悟ったからって、途中で投げちゃダメよ。自分で始めたことなんだから、判決もらいよし。
 次回の裁判、逃げるつもりでしょう?
 そんな卑怯な真似しちゃ馬鹿にされっで。
 
 「検事長への申し立て(不起訴撤回と捜査再開)制度」。
 弥生ちゃん、「捜査再開」の申立てなんよ、よく読みなはれ。
 事実関係はもう捜査済みよ。手間隙かからん事件といえないような事件。
 これ以上、なにを捜査すんねん?

 事実関係から処分を決定する権限は検察にあり、弥生ちゃんの判断と異なるのがけしからんと思うだけじゃ決定は覆らない。
 汚い字で手書きして、封は米粒で貼り付けたの?
 高等検察庁検事長もびっくりするで。
 もっと丁寧にやりなはれ。

 『本件不服申立てについては理由がない』という通知がきたら、また記事にしてねー、ウオチングしている人達がいるらしく、私に教えてくれるから(*´v`)今回は次の3記事ね。

 ・2016年6月24日金曜日
  鳥取地検「不起訴処分」に、「不服申し立て」
 ・2016年6月26日日曜日
  広島高等検察庁へ『不服申立書』
 ・2016年6月27日月曜日
  「不審者情報」 


 ところで検索していて、こんなん見つけた(*´v`)
 「ワタシのことを躁病をこじらせた好訴妄想のキチガイにしたいヤツらへ 」 

 曰く、『ヒトが言っているからあいつはおかしいんだろう,ではなく,ワタシが訴えとる内容,それ自身がおかしいかどうかチェックしてほしいなあ。』ーそうしていると思いますけどね。

 続いて『ちなみにそれをチェックする立場の人間の筆頭が弁護士なんやけど,K弁護士ってのがそれを拒否しやがったから,そいつは弁護士会に懲戒請求した。 』ー弁護士には事件の受任を断る権利があるのよね( ´,_ゝ`)プッ けれど、却下が予め分かっている懲戒請求も、提訴同様受け付けています。好訴症は公害やね・・

 参照のこと: 弁護士が受任しない理由
 

【全ての命を尊ぶ会】司法とはなんぞや?ですとな?次回期日は8月25日

 5.19裁判/『司法』とは・・一体何ぞや??

 なんぞや?と問う前に少しは勉強したほうがいいでしょうね。
 それとも、完全敗訴判決が出るのを恐れて裁判を欠席し、提訴取り下げに持ち込みたいんでしょうか?

 自分の都合ばかり主張しても通る筈がない。
 次回期日を年末に指定したって裁判所が承知するわけないじゃないか。
 客足のない店を1日臨時休業することくらい誰でも都合をつけますからね。
 
 次回期日は8月25日に決まったようです。
 裁判所が決めた期日に欠席すれば自動的に武田の訴えは取り下げとなります。
 訴えられた町野さん達にしてみれば、完全勝訴判決を得る正当な利益(可能性)を奪われることになる。

武田弥生の告訴空振り4連発

 私を被告訴人とする武田の告訴6件の内、1件が3月31日付けで不起訴処分になったと連絡を受けました。
 武田の告訴の処分結果と、告訴の内容は教えて下さいと鳥取地方検察庁に申し入れしておいたのです。今後も連絡下さるそうです。なんせ、私は呼び出しも受けないんですからね。弥生ちゃんがブログに書くから、告訴されたと知るわけで、武田が書かなきゃ、武田に告訴された事実も、被告訴人の私としましては知るところではありません(゚∀゚)。

 ちなみに、テツコちゃんの点滴を準備している時に、検察の連絡を受けました。こんな時に、そんな話?冗談きついよなと思いましたね。

 当該告訴は1月20日頃の私の記事における「虚偽情報」「口コミ」「劣悪な犬猫引取業」等の文言が対象との事ですが、今検索しても日付に該当する記事が見当たらない。日付を聞き間違えたのかもしれません。さような事を書いた記憶はありますね。
 (追記:2015-11-20付け「【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】武田の虚偽」の事ですかね?)

 警察が武田に関して捜査した事実関係や、私が武田を告訴した時に添付した証拠資料等に照らし合わせ、不起訴だそうです。弥生ちゃん、4連敗です。
 

「全ての命を尊ぶ会」の「とろろとサン/京都府と話し合い」について

 2016年3月4日金曜日付け「とろろとサン/京都府と話し合い 」は曖昧な書き方をしていますが、要は武田の要請が棄却され、行政サイドの説明に武田も納得したということです。
 納得するまで時間がかかり過ぎなんですよね(-∀-)

 武田が削除修正を要求していた2件の内1件は、町野さん達の告発に基づき実施された、2014年6月10日の京都府、神戸市の合同立入り調査結果報告書です。
 調べた所、武田は「譲渡中止」が一時的な中止か、恒久的な中止かを問題にしているようです。
 本音はともかく建前論では、第二種動物取扱業が届出制の現在、行政としては「一時中止」と回答する以外、回答のしようがないんじゃないでしょうか?神戸市職員が何たら言ったか言わないかみたいな話らしいのですが、次回からは録音とったほうがいいんじゃないですか?

 もう1件は、武田が再婚に伴い婚家先に移転した後、動物達が置き去りにされていないか現場を確認するよう私が促し、中丹西保健所職員が作成した報告書です。事前通知せずに立ち寄ったのを、”不法侵入”だなんだと武田が大騒ぎしましたが、無人だったため、職員は犬のほえ声で存在を確認しただけで、外からは特に異常は認められなかったと報告しているだけのものです。
 その「外」が、玄関前でなく武田宅の庭だったので問題になり、その点だけを謝罪に行っただけの話です。武田は不法侵入を言い立てて警察にしつこくしたそうですが、警察はまったく取り合いませんでした。
 武田は事前に訪問を知らされなかったのも気に入らなかったようです。直前に顔を合わせていたのだから、訪問を予め通知出来たはずと思ったらしい。
 
 文書は公文書開示請求して手元にあるので、何かのついでにアップしましょう。
 庭に入った等の詳細は記されていませんが、職員は2014年6月10日の立入調査で、庭に犬が繋がれていたのを知っているので、確認のためにうっかり入ってしまったのでしょうね。

 文書には、「鳥取市」の○○からの要請でと記載されています(*´v`)。 
 中丹西保健所には、私の名前を武田に出してもいいですよー、何ならそちらに伺い、武田に説明しましょうかー?と、助け舟を出したのですが、萩原さんが雑談のおり武田に伝えた所、話す気はないと答えたそうです。
 民間同士だと何を言われるか分かりませんからね。その点、行政は絡みやすい相手です。
 愛護活動をしている人達や団体は、武田を一切相手にしていません。
 武田は認めて欲しくて、結構アプローチしてるんですよ(*´v`)

 武田のブログはなんなんですかね?支援公募の営業用の演出なんでしょうか?公務員の名前を好きなように使って、まるで異なる話を書いています。行政と信頼関係にあると思って欲しいんでしょうか?
 公務員の方々はお気の毒というか、ご苦労様であります。
 やっと、片付きましたですね(*´v`)

 武田は絡む相手は行政か警察と決めているようで、以前、私は京都府にしつこく聞かれた事がありました。
 武田浩明の名前を入手したのは、京都府からでも保健所からでもないですねと、繰り返し聞かれたのです。
 3回目にピンときて、「何ですか、浩明が名前出したなとでも言って、そちらに絡んできてるんですか?」
 私も浩明の名前を知った経緯や情報の入手先については幾つかの可能性を示唆しただけで、はっきりとは明かしませんでした。(*´v`)

「全ての生命を尊ぶ会」の武田弥生を虚偽告訴で告訴

 告訴あれこれ:
1 告訴権の濫用は虚偽告訴罪に該当するので、武田を刑法172条虚偽告訴罪で告訴します。
  検察庁には既に連絡しました。来週、告訴状を提出し、処分結果はまた公開します。

  武田がブログに書かなければ、私はな~んにも気付かなかったところです。
  書くから、私の知るところとなった。
  武田本人の公開したところでは全部で13件ですか?今も武田の告訴件数は増え続けているんじゃないですかね?虚偽告訴で告訴するには十分な件数が溜まっている筈です。
  
  最初の1件に続く2件の告訴は、私の知らないところで「不起訴処分」になっています。
  これにはびっくりしました。
  武田が告訴を乱発していた事実に驚くよりも、言うなれば被告訴人であるところの私に知らさず、検察が勝手に処理してしまった事にです(°_°) こんな事ってあるんだ(゚д゚) 私は煩わされずにすんだわけで、検察も私を煩わす必要はないと判断したのでしょうけれどね。告訴を受けて、右から左に不起訴処分で片付けていく事もあるとは考えてもみませんでした。

  精神障害者の無理筋告訴が受理された案件を2件知っています。受理したのは兵庫県警でした。最初から不起訴になると分かっていて受理したケースで、実際に不起訴になっていますが、この2件では手順どおり被疑者(香川県と奈良県在住の2人)の供述をとっていますから、一般市民の迷惑を顧みず、担当官が精神障害者のきちがい染みた執拗さから逃れる為に受理したとの謗りは免れえません。
  事件の不受理問題がある一方で、そういう告訴受理もあるんですね。これも驚きでしたけど、警察はほんとにおかしな事をやります。

2 ピースハウスさんの名誉毀損の告訴は長らく放置されていました。
  受理されずにほっておかれたのですよ(*゚Q゚*)
  ピースハウスさんに対する誹謗中傷は悪質で共謀性があり、実害が発生していました。
  ピースハウスさんは弁護士を雇う余裕はなく、告訴するに当たって資料を整理する時間的余裕もなかった。彼女は自分の受けた被害と相手方の誹謗中傷の虚偽を指摘する事は出来ても、法的素養はない一般人ですし、法律書を読み漁ったり、文書化する時間はなかった。それを良いことに、警察が不受理を決め込んで来たとしか思えません。

  神戸地方検察庁の検事は「はいはい、ピースハウス事件は事件でちゃんとやりますから」なんていい加減な事を言っていましたが、せいぜい杉本を脅しつけて中傷ブログの更新を止めさせるくらいの事です。ピースハウスさんは兵庫県警にも神戸地検にも被害の訴えは出していませんからね。

  事件はやっと受理されて、今年1月に書類送致されました。小豆警察が丁寧な仕事をしたとは思えません。
  処分結果は未だ出ていませんが、これが不起訴になったらおかしな話です。

  結果が出たら、この一件はまた書きます。

【全ての生命を尊ぶ会】2016年1月20日付け「告訴の件」

  告訴の件@「全ての生命を尊ぶ会 」

 それによると、武田は私について3件告訴をしていた。
 2015年12月28日付ですべて不起訴。

 後続2件については初めて知りました。
 検察は、被疑者である私に一切何も知らさず、不起訴処理していた。
 お蔭様で、煩わされずにすんでおります。

 弥生ちゃんによれば、まだまだ他の告訴を連発してるそうですW(`0`)W。 異常ですが、本人は大真面目です。
 「「すべての生命を尊ぶ会」武田浩昭&弥生」は告訴しないの?(*´v`)

 武田は、動物保護活動家2名に不当提訴もしていますが、今年度中には判決が出るんじゃないかな?
 武田の異常ぶりは裁判でも変わらないそうですよ(-∀-)。
 本人尋問は傍聴に行く予定です。その時、裁判記録を見せてもらえればと思っています。
 
 
 明日は全国的に数十年ぶりの大寒波。
 鳥取市も氷点下4,5度の予報です。
 皆様も、お気をつけてお過ごし下さい。

「全ての命を尊ぶ会」:本人尋問は京都地裁で

 武田弥生@「全ての命を尊ぶ会」が、訴訟事件の京都地裁移送を申し出て、承認されたそうです。
 理由は例の福知山市の大気汚染ですW(`0`)W。
 武田は病気を理由に、電話裁判による本人尋問を願い出ていましたが、弁護士は雇わない、体調不良を証明する診断書は無いというので、電話裁判は却下されたんでしょうね。裁判の続きは京都地方裁判所で行われるそうです。
 移送手続きに1ヶ月くらいかかりますが、単純な名誉毀損事件ですから、本人尋問は当初の予定通り、2月には開かれるのではないですか?今年度中には判決が出るでしょう。

 訴えられた町野さん達としては、早くこんな事は終わらせたい。
 武田は敗訴しても控訴するでしょうから、控訴審では反訴するかもしれませんね (゚∀゚)。
 でも裁判官が別訴でやるよう勧めるかもしれないし、第一、反訴すると控訴審が長引きます。

 何人にも提訴権告訴権はありますが、誰にも濫用する権利はありません。
 武田の提起した意味の無い不毛な裁判は、仕事と家庭、身銭を切る犬猫の保護活動を立派に3立している普通の市民には迷惑行為でしかありません。

 尋問の傍聴には行くつもりで、日程を知らせて下さいとお願いしています。
 こちらのブログでも日程はお知らせします。
 武田の本人尋問を傍聴すれば、愛誤の言い掛かり提訴がどういうものか納得されるでしょう。
 
 こちらは虚偽のクレーム常習犯の詐欺容疑の公判ニュースですが、武田も常習的なクレーマー。
 武田のクレームは直接金品を要求するものではないけれど、命を救うを標榜し。間接的に犬猫で金品を公募しています。
 その犬猫が獣医療を受けないで放置されている事実を告発され、武田が名誉毀損で提訴する展開になった。
 裁判では金銭欲剥き出しで、武田が「特殊な物の考え方の持主」である事を伺わせます W(`0`)W。被告側は弁護士さんの指示を守り、判決までは情報発信を控えているそうです。
 

 
 クレーム詐欺の初公判が途中で打ち切りに…「わかりません」連呼で

 洋菓子店などにウソのクレーム電話をかけ、商品や現金をだまし取ったとして詐欺罪に問われている住所不定、無職の小野谷知子被告(45)の初公判が16日(2015年12月)、神戸地裁伊丹支部であった。

 ところが、小野谷は裁判官から氏名や年齢を聞かれても「分かりません」を繰り返し、検察官の起訴状朗読を聞こうとしないため、公判を途中で切り上げるという珍妙な裁判になった。

 「ショートケーキに髪の毛入っていた」と金品だまし取り

 小野谷がだました店は40を超え、カネを要求された店舗は全国の2000店舖に及ぶ。起訴状によると、小野谷は今年2月(2015年)から9月の間に、洋菓子店に「ショートケーキに髪の毛が入っていた。代わりのケーキを自宅に持って来てほしい」などとうその電話を掛けるなどして現金や商品をだまし取っていた。

 小野谷が「分かりません」を繰り返すため、一旦休廷して8分後に再開したが、今度は車イスで登場し、検察官が起訴状を朗読し始めると、イスの背もたれに頭を乗せて天井を向いてしまったために、裁判官は続行不可能と判断し閉廷した。

 担当の検察官は「とくに体調が悪くなったとは思えませんが、入ってきた時は歩いてきて、帰りは車イスですかあ」と呆れている。

 公判を傍聴したリポーターの阿部祐二は「作戦とか策略とかいうことではなく、ただただ怖くなったのではないか」と印象を同情的に話すが、内科医のおおたわ史絵は「もともと、やった犯罪がうそをついて金品をだます演技。特殊な人格の持ち主ですよ」と話す。次回公判は25日。

武田(旧姓井上)弥生@全ての命を尊ぶ会:係争中に請求額を釣り上げていく弥生ちゃん

 武田弥生が係争相手に請求額を百万上乗せしてきたそうです(ノ∇≦*)。
 ”提訴=金のなる木”と妄想しているんですかね?((^∀^*))
 百万円分の請求原因はブログ上のいじめだと主張しているそうですが、いつものように漠然とした思い込みで主張しているらしい( ^o^)<ンンンンンンンンンンンンンンンww
 裁判は立証せなあかんのよ。妄想展開しても裁判、負けるでー(*´v`)



2015年11月29日付け「国家が原発を必要とする訳/裁判関連(公務員の文書ねつ造) 」:

 『 (わたしをいじめる主な4人は、Mの付く人が多いので、今回からこんな表示にします)
 「京都神戸動物愛護団体崩壊レスキュー」を、匿名で書いたのが京都府宇治市のM野。計画的にそれをバックアップし、広報宣伝活動に興じたのが京都府亀岡市のM本
 それらのネットおたくが当会とわたしを匿名にて攻撃したのに対し、その二人にくいついてきたのが、神戸市(少し前引っ越したらしいので、今も神戸市かは?)のM田(この人は、わたしが神戸市動物管理センターから引き取りを開始するまで、神戸市の犬猫を『殺処分』へ導く力をおおいに発揮した人で、神戸市の犬の殺処分が減ったことが、腹立って仕方ない人)
 あと、、鳥取市のN
 以上です
 他には、、単発でM野のブログのリンクを貼って広めた人とか、、くらい 』



 2015年11月20日付け「報い」 :
 『また写真を掲載しますが、なんでも書くわたしが、この、今わたしがいる土地(町の名前)をこのブログで書けないのは、理由があります。もう、すでに推測されている方もおられるかもしれませんが、わたしがいまやられている集団いじめの人間からの多種にわたる「いやがらせ」を避けるため。こういう人間は、何をやってくるかわからないから、特に犬猫に危害を加えられることをさけるために。
 つい最近も仲間を使って「明石公園の譲渡会に参加したい」と電話をかけてきた。わたしは人を信じるほうだ
 その仲間は、神戸市の「K」という人物で60歳代よりも70歳代だろうな
 と思う。もう、疑ってかかった方がいいのかも?とまで思ってしまう 』



 なにが”集団いじめ”ですか馬鹿馬鹿しい。武田の名誉毀損行為が指摘出来る記事ですね(*’U`*)
 そのKさんって仲間じゃありません。
 そのKさんは、武田が異常な内容の話を普通に話すのを聞いて、異常さにゾッとしたそうです。
 武田は複数の病院に「大気汚染で体調が悪い」事を証明する診断書を要求して断られた。
 診察せずに診断書を出せと言われても書かんわな。書いたら犯罪です。
 「日赤にも行った」、「院長が出てきた」、診断書はない、何故なら「出来ない」と病院が断ったからだ。
 そう言い張る。「大気汚染との関連はともかく、健康診断はどこの病院でも出来ますよ、お体を診て貰う事が先ですね」と言ってきかせても話が通じなかったそうです。
 弥生ちゃん、病院はあんたの事、警察に通報してるよ。

 武田の誰彼に関する中傷を聞かされ(仲市は精神異常とも言っていたそうです。弥生ちゃん、あんたが言うの?)、同調もせず抗いもせず聞き流していると、武田の殺気立った敵意が増幅していくように感じられたとか・・・妄想を共有しない相手は全て敵?
 
 ところで野次馬が、受理された私の告訴状は公開しないのかとメールで言ってきましたが、公開しません。
 未だ捜査中で、処分が決まれば連絡して貰うことになっています。
 「武田浩昭」を被告訴人に追加したいと検察に伝えていますが、それも未だ捜査中のためか待たされています。
 武田夫婦は揃って無職らしいですね。名誉毀損はチンピラのしのぎの一つだそうですが、いつもいつも必ず金が取れるわけじゃないから、そんなもの当てにしないほうがいいですよ。

【全ての命を尊ぶ会】2014年6月10日、京都府、神戸市合同立入り調査結果報告書

 開示請求した公文書を公開します。

12309844_668287566646623_7194642769238660970_o.jpg
管理センター回覧02

【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】武田の虚偽

 武田弥生@「全ての生命を尊ぶ会」が口コミで虚偽を流しているようです。

 「京都・神戸動物愛護団体崩壊レスキュー~殺処分ゼロの裏で~」の告発を受け、京都府・神戸市は2014年6月10日に合同の立入り調査を実施しています。その結果報告書を12月頭に、ブログにアップします。
 武田が”違反は収容頭数の過多だけだ”と言っているそうですが、それは嘘です。
 狂犬病予防法違反や、ワクチン未接種、フィラリア予防や避妊去勢手術もなおざりの実態が確認されています。
 動物愛護活動家を自称していますが、実態は劣悪な犬猫引取業です。
 公募した支援金は何に使っていたのでしょう?
 論より証拠です(*^_^*)。今月は余裕が無いので、10日後に開示請求した公文書を公開します。

 武田が自分で提訴した民事裁判は、被告側に有利な展開になっているんじゃないでしょうか?
 やおら大気汚染が原因で病気になったと言い始めたのを見ると、そう思います。2015年8月6日付け記事『譲渡会結果/「長田野工業団地の大気汚染」を「市長に直談判」 』から始まり、その後、婚家先を出て、娘宅や武田名義の家を転々とした挙句、兵庫県某所でご静養との事ですが、病院で診て貰ったのでしょうか?診断書はあるのでしょうか?
 2月中旬に本人尋問が予定されているのに、武田は逃げ腰で電話裁判を上申しているそうです。
 「病気で行けない」と申し立てていますが、提出する診断書が無いようなんですね(゚∀゚)
 診断書の裏付けなしで許可されるのでしょうか?
 弁護士を雇えば、電話裁判は許可されますよ+.(*'v`*)+
 逃げていると裁判は不利になります。

 武田は「キチガイ女事件」でも、鳥取検察庁の呼び出しを拒否しています。
 ここでも”病気だから行けない”と主張。無論、診断書は提出していません(゚∀゚)。想定内の事なので、検察はああそうですかと引き下がったようですが、私の逆告訴では武田は被告訴人ですから、居場所をくらましても警察は調べ上げますよ(^∇^)
 逃げていると、ある日突然、逮捕状を持って現れますよ(゚∀゚)。
 逮捕するような事件ではないし、告訴人の私も逮捕までは望んでいません。
 しかし、告訴状が一度正式に受理されれば、警察は被告訴人の供述書を必ずとらねばならない縛りなのです。
 名誉毀損なんぞでおたおた逃げ惑うなぞ、愚の骨頂です。

 
身の程しらすは、最後には食われる・・・ 
11709430_835264626569920_5780619736998420543_n.jpg

【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】告訴状が受理されました。

 本日付で武田を被告訴人とする告訴状が正式に受理されました。
 罪状は名誉毀損です。
 処分決定がどうなるかは未だ分かりません。
 起訴処分にならなければ意味はありませんが、検察が決める事です(*`へ´*)。

 杉本弘重@「詐欺師との戦い」やひょうごアニマルサークル、星広志や北田、佐上@「どうぶつ基金」に対しては、受身に戦うだけでした。馬鹿馬鹿しいと言えば馬鹿馬鹿しい相手です。けれど反撃しないでいると、似たような手合いが次から次と登場してくることに遅まきに気がついた (°_°) 
 訴権の濫用も言論封殺目的の名誉毀損の濫用も、年々大きな社会問題となりつつありますし、相手が相手なのであまり格好良くないけれど、逆告訴も社会的に意味がないわけじゃない。ああいう人達って、多分、社会的制裁を受けないと分からないんだと思う。

 Who comes next? (*^_^*)

【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】裁判笑い話

 武田(旧姓井上)は「全ての生命を尊ぶ会」の動物虐待を告発した女性2名を名誉毀損で提訴し、現在、係争中であるが、被告代理人の方針により裁判資料は公開されていない。私も見せて貰っていないし、詳しい話は聞いていないが、漸く本人尋問の日程が決まったそうで、裁判もそろそろ終盤である。

 書面が交わされてきたのだが、武田の書面を代理人経由で受取る被告は一瞬、笑いだし、いや笑っていいのか、怒るべきなのかと奇妙な違和感に包まれている。常識人には裁判は真面目なものという認識があるが、武田が悪筆で書面が読みづらい上に、内容が目茶目茶なので、被告は真面目に取組もうとしても脱力してしまうらしい。

 武田は主張ばかりでいっかな事実関係を立証しないばかりか、裁判の進行状況が理解出来ないらしい。
 先回、武田は”私は中学3年の主要教科オール4だった。頭の出来が違う。悔しかったら通知表見せてみろ”と答弁してきたそうで、私は第三者だからコロコロと笑い転げて「それ、傑作!」とオモロイネタに喜んだが、こんな道化裁判に付き合わされる当事者はかなわんだろうなぁと同情もする。

 杉本@「詐欺師との戦い」も提訴告訴を生きがいにしていたが、いざ裁判となると維持出来なくなり敗訴している。裁判開始後、裁判官から一体、何をもって名誉毀損というのか、明確にしなさいと度々注意されていたらしい。
 自ら好んで裁判を起こし、そこで道化を演じる人々が、ごくごく少数ではあるが存在する。
 芸のある道化じゃないから、訴えられた相手方はやはり大迷惑には違いない。とられる時間が惜しい。 
 唯一の対抗手段は不当提訴で反訴して、損害賠償請求をすることかもしらんですね。 (≧∇≦)
 

【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】所在をくらます弥生ちゃん┐('д')┌

 妄想力に見放されたか?弥生ちゃん。
 大気汚染をブログ発信し始めた頃から、追い詰められた様子がありありとしていましたが、再婚後直ぐに婚家先を飛び出し、娘宅や武田所有の家に戻るなど転々とした挙句、現在は兵庫県某所にお住まいだそうです。助けてくれる人がいたのでしょうか?
 大気汚染を口実にしていますが、精神的なものじゃないんですか?

 それはどうでも宜しいが、私の知る限り、武田は2件の刑事事件(告訴人として、また被告訴人として)と民事訴訟(原告として)を抱えています。裁判所と検察に居住住所を知らせるのは義務ですよー 笑い。

 2015年10月21日「ブログ掲載の連絡

 こんな無責任で不安定な多頭飼育者に対しては、自称保護活動の停止を指導すべきです。

福知山市駒場新町・武田弥生「全ての生命を尊ぶ会」を名誉毀損で告訴

 武田(旧姓井上)の告訴権濫用の不法行為に対抗し、武田を名誉毀損で告訴しました。
 後は処分決定を待って、結果を公表します。
 
 武田はヤクザではありませんが、手口はチンピラの社会運動標榜ゴロと似たり寄ったりです。
 NO-killを標榜し、行政の致死処分業務に言い掛りをつけ、頻繁な電話攻撃、アポなしの訪問と長居、インターネット上で誹謗中傷しながら行政に絡んでゆき、相手を疲弊させて譲渡団体登録を迫る。保健所収容動物の引取り活動は、寄付金の集まりが違うらしいんですね。
 公共事業等からの反社会的勢力排除運動に倣い、暴力団関係者でなくとも、目的を達成するために不法な手口を常習的に多用する連中は、排除していかなくてはなりません。

 武田は最近、大人しくしています。
 やり過ぎた、自分にとって良くない結果になると自覚したのなら結構な事ですが、反省がないようであれば、告訴の応酬だけではすまないですよ。民事提訴もありです。反省がある所、私は追い討ちをかけるつもりはありません。
 Be a good girl!
 
 

【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】告訴権の濫用的行使と濫用的不行使

 2015/9/9、武田@「全ての生命を尊ぶ会」が私を告訴した「侮辱事件」で、鳥取地方検察庁に行って来ました。先に意見書を提出しており、供述調書作成はスムースにゆきました。
 ほとんど調べはついているそうですが、詳しいことは教えて貰えません。

 武田の告訴は「告訴権の濫用的行使」に当たり、こんな軽微なことで警察を福知山から鳥取まで走らせ、私の2日間を潰し、検察の仕事を増やして私の時間をまた半日潰した。立派に不法行為で民事の請求理由になり得ます。
 告訴されれば受けざるを得ませんが、今までは告訴し返す気にはなりませんでした。相手と同じレベルの土俵に立って、告訴し返すのも馬鹿馬鹿しい気が先に立つ。馬鹿馬鹿しいんです。
 しかし、武田のような連中は告訴権提訴権の濫用的行使が甚だしく、やり返さないと懲りないだろうと考え直した。
 告訴状を早く出して下さいと言われたので、来週には私が武田を告訴します。司法警察員にではなく、検察官に告訴するので、武田は鳥取に呼び出されると思います♪警察と違って検察は人員が手薄ですから、福知山に出張はしないでしょう。

 佐上の告訴№2も鳥取地方検察庁に事件送致され、同じ検察官が担当します。
 9日は「やくざ」や「暴力団」、「裏社会」の文言を使用した時の定義について聞かれました。
 未だ意見書を提出していないので、武田に対する告訴状と佐上事件の意見書を来週中に提出します。
 
 10日は佐上との民事訴訟の判決日でした。
 市役所とバトルしていて、裁判所に電話を掛け損ねたので結果は明日、問い合わせます。

 【参照】
 黒澤睦氏(明治大学)「いわゆる告訴権の濫用とその法的対応論」(2010年)
 『1 告訴権の濫用的行使
 告訴権の濫用的行使とは、告訴をすることができないのに告訴をする場合、または、告訴をすることができるがその行使が不適切な場合をいう。後者を狭義の濫用的行使と呼び、前者を含めたものを広義の濫用的行使と呼ぶこととする。

 2 告訴権の濫用的不行使
 告訴権の濫用的不行使とは、告訴をする義務があるのに告訴をしない場合、または、告訴をするのが適切なのに告訴をしない場合をいう。後者を狭義の濫用的不行使と呼び、前者を含めたものを広義の濫用的不行使と呼ぶこととする。 』

【全ての生命を尊ぶ会・武田(旧姓井上)】 告訴と逆告訴

 6月24日10時頃、突然、京都府福知山警察署員が、押収礼状を持ってやって来ました。刑事課知能・組織犯罪対策係の**警部補と**巡査部長、他部署から助っ人の女性職員(供述調書作成時の出入り毎に身体検査をする役目)の3名。
 押収品は携帯1本、パソコン等は持ってない、インターネットカフェの会員証、身分証明書、私から提出した武田ブログのプリントアウト資料。携帯と保健証はその日の内に返して貰い、休憩中に掛けたりしてました。

 彼らは最初から「ブログには書かないで下さい、書かないで下さい」と繰り返していました。
 それで、直ぐには書きませんでした。一つには、私が書くと、武田がまた福知山署に絡んでいき業務妨害する可能性があり、私もそれについては同情的です。
 しかし事件は鳥取地検に移送され、福知山署の手を離れましたから、もう解禁します 笑い。

 私は意見書を提出しており、逆告訴の意志を伝えています。
 鳥取地検は現在、未だ捜査中です。
 昨日、地検で逆告訴の相談をしてきました。
 捜査の進展具合を担当検事に電話させるとおっしゃっていましたが、未だ連絡はありません。 

 「ああいうのをどうにかして欲しい」と言い残して帰っていかれましたが、それはこっちの言うセリフです。
 武田は「キチガイ女事件」の相談電話を繰り返し(長電話)、その後、告訴すると告訴状を持って来たが、犯罪構成要件を具備していないと、警察は取り合わなかった。武田は月1,2回の割合で通いつめ、受理されなかった手書きの告訴状は書き直され、段々進化していった。そして、とうとう告訴状が侮辱罪構成要件をピタッと満たす日がやってきた!
 こうなると受理しないわけにはいかない。武田の告訴状は受理され、本庁の査定もパスし、こうして私は被疑者となった。
 「キチガイ女事件」が警察を走らせた経緯はかくのごとし。
 他に鳥取へ来る必要のある別件もあったのだとおっしゃっていましたけどね。

 1日目の調書作成は捗らず、担当刑事さんが打ち込んだものをプリントアウトして貰い、目を通しましたが、こんなじゃ、署名は出来ないよとダメ押し。
 2日目、こちらも供述調書を完成させたいのは刑事と同じなので、供述書を質疑応答の形で書くことを提案しました。八田さんが『「蟷螂の斧となろうとも」 by 元外資系証券マン』で指摘していたのを思い出したのです。 
 すると大変、効率よく進み、「これなら署名出来ますよ」と、快進撃。
 供述書の最後に、意見書を後日、提出すると書いて終了しました。
 


 
意 見 書

 私の管理するFC2ブログ「鳥の広場」において、2014-06-19(23:01)頃に掲載した記事『アニマルホーダー・井上弥生の「全ての命を尊ぶ会」』の文言「キチガイ女」が侮辱罪に該当するとして、京都府福知山警察署刑事課 知能・組織犯罪対策係**警部補他2名の取調べに応じたので、以下、事件について意見を述べる。

1 「侮辱罪」に該当しない。
 当該記事は冒頭、『「全ての生命を尊ぶ会 」の潜入取材リポートが公開されています』と読者を、告発サイト「京都・神戸動物愛護団体崩壊レスキュー ~殺処分ゼロの裏で~」(URL:http://dogcatrescue14.blog.fc2.com/)へ誘導し、末尾にリンクしている。
 文脈を見れば、私が武田の動物虐待事実や武田のブログ記載を踏まえて「キチガイ女」と感想を記載したのは明らかである。
 抽象的に相手を貶める文言ではなく、以って、侮辱罪を構成しない。

2 当該記事掲載以前から、告発サイトの管理者、**氏とは連絡を取っており、**氏の告発によって、神戸市、京都府の動物愛護センター職員が武田の飼育実態の査察に入り、事実に相違ないことを確認している。事実確認の後、神戸市、京都府は、武田への自治体収容動物譲渡を中止している。

3 記事掲載から約70日後の2014年8月27,日06:58頃、当該記事コメント欄に「tama」のハンドルネームで「ひど~~~~~。。。。 ひどいことを書くんですね。あなたのほうこそキチガイだと思います。」と投稿があった。(添付書面1:管理するブログに投稿があると、登録メールに自動的に通知が入る。添付書面は、受信メールをプリントアウトしたものである)。

 ホスト名:p23220-ipngn100105osakachuo.osaka.ocn.ne.jpを町野氏に照会したところ、**氏の管理する「京都・神戸動物愛護団体崩壊レスキュー ~殺処分ゼロの裏で~」にも同じホスト名で、誹謗中傷コメントが投稿されていた。
**氏が調べた所、大阪府下のインターネットカフェのホスト名らしく、匿名投稿者が武田本人か、サポーターか、部外者かの特定は出来ていない。

 4 武田はその後、自身の管理するブログ「全ての生命を尊ぶ会」において、複数の記事を掲載。

 ① 2015年1月16日付「告訴状」/成猫保護と。猫2匹里親募集/ご支援のお礼」において、受理もされない段階であるにも拘わらず、被告人の実名と居住地を記載し、告訴の経緯等を記載した。記事は削除されているが、これは名誉毀損行為に該当すると思料する。

 ② 2015年3月24日付並びに同年4月1日付の記事において、報復的に、被告人の主宰する任意団体、「鳥取共生動物市民連絡協議会」の鳥取市市民活動センター登録取消を求めて関係諸窓口に絡んでいった経緯を記述している。これは不法行為に該当すると思料する。

 (略)

 5 武田の異常な迷惑行為は、私個人に対するだけでなく、また、これが最初でも最後でもなく、動物愛護を所轄する公的諸機関や警察、複数の市役所が普段に被害を蒙っている。

 取調べには応じたが、こんなことで丸2日間も時間を潰されたのは迷惑である。
 警察が事前に調べれば、2~4で上述した事実が確認出来た筈である。

以上


【全ての生命を尊ぶ会 】『「中丹西保健所」が謝罪』について

 武田がブログを更新しているとの連絡があり、知らせて下さった方も誤解しているようなので、事実確認した上で補足しておきます。

 当該記事は2015年5月6日付の 『「中丹西保健所」が謝罪』です。肝心な事実関係を故意に隠蔽した主観的な記事は、読者に誤解を与えかねません。

 事実は次の通りです。
 中丹西保健所が、再婚前の武田の個人シェルターに動物達が放置されていないかどうかを現場確認に行った。私の依頼によるものです。
 記事を読んでピンときたので、直ぐに中丹西保健所に連絡して(絡まれてお困りでしょうから 笑い)、私が査察をお願いしたと、武田に教えてやってかまわないとお伝えしました。武田は”犯人探し”を口実に、行政に絡みに絡んでいるようなので、犯人(?)を教えてやれば、行政は解放されるでしょう(かな?)笑い。

 事実は、職員さんが不意打ち査察を実施したのを、武田が「不法侵入」と騒ぎたて、警察に赴いて騒いでいるだけなんですね。武田は引き払った土地建物は自分の所有だと主張していますが、登記簿を提出して事実を証明しているわけではありません。しかし、武田がそう主張するので、取敢えず、無断査察の点だけを謝罪したという事です。それで終わりです。
 武田が山間部の過疎地で多頭飼育していた当時、京都府は複数回、査察に行って現場の惨状を確認していますから、今回私の指摘を受けて、早急に現場を確認したのは間違ってはいません。
 ちなみに、現場は異臭もせず、取残された動物も居なかった事が確認されており、先ずはやれやれと安堵しました。

 それだけのことなのですが、武田は事実を隠蔽し、次のように書いています。


 謝罪の内容は
 ●今回、私武田弥生に対して、行き過ぎた行動を取ったということです
 今はこの「行き過ぎた行動」の内容を書きませんが、福知山警察署には自分の足で向い報告をしています
 その「行き過ぎた行動」を行うにあたった原因を、細かな内容を含めて追及しています


 神戸市も京都府も、「全ての生命を尊ぶ会」への譲渡を中止しています。
 武田は逆恨みしていますが、中止の原因となった己の不適正飼育を反省すべきですね。 

【全ての命を尊ぶ会・武田(井上)弥生】神戸市、京都府が譲渡中止

 武田は神戸市と京都府から保健所収容動物を引出していましたが、収容状況の劣悪さを告発され、行政はシェルター状況を査察。譲渡を中止しました。

 逆恨みした武田は、告発者2名を報復提訴。現在、係争中。武田は本人訴訟。裁判所は意味不明の文書に悩まされているらしい。武田も法廷は妄想では動かないと、薄らぼんやり感じ始めたのではないでしょうか? 笑い。

 妄想の向かうところ、今度は鳥取市に。鳥取市の複数の窓口に、武田が嫌がらせ電話をしたそうです。知らせてくれる人がいて、覗いてみると、なるほど、武田が自分で記事を書いてますね (^w^) 。
 仲市に「キチガイ」と書かれたから、仲市の主宰する「鳥取共生動物市民連絡協議会」のボランティア・センター登録を取り消してくれと頼んで回ったそうですが、無論、そんな要求が通る筈もない。「登録取り消しは出来ません」という結果はもう出てまっせ ( * ^)oo(^ *) 。

 おまけに、この武田の行為は立派に不法行為に該当します。提訴の請求原因となり得ますが、武田は犬猫の保護も人並みに出来ない、掘るのは墓穴だけ。相手をするには馬鹿馬鹿しい相手です。大分前に、私を刑事告訴したと武田は書いていましたが、記事を直ぐに削除しています。警察に警告を受けたのかもしらんですね。私が通報したのよ ~(^◇^)/ 。その時、その時、プリントアウトして保存していますしね。
 武田が私に絡んできたいなら、民事提訴するしかない。やんなはれ!
 お互い、相手が分かっているケースだから、損害賠償請求権が有効なのは3年間です。
 こちらが提訴する可能性もなきにしもあらずです。「一罰百戒」で見せしめにすれば、社会的な意味はあるかもしれないですね。個人的には武田相手は馬鹿馬鹿しい。

「全ての命を尊ぶ会」の提訴に道理はあるか?

 「全ての命を尊ぶ会」代表・井上が、「京都・神戸動物愛護団体崩壊レスキュー~殺処分ゼロの裏で~」の管理人・町野さん他1名に対し、福知山簡易裁判所に慰謝料請求の低額訴訟を起こしました。町野さんは18日に訴状を受取り、代理人を立てる方針で、受任弁護士が決まったようです。井上は”手作り”の本人訴訟。第一回口頭弁論は10月21日だそうです。

 民事裁判資料は公開しても差支えありません。
 町野さん達の代理人の考えで、係争中に逐次公開、あるいは確定判決後に公開の方針が決定されるでしょう。いずれにせよ、本件裁判資料が次回法改正に向けた貴重な資料となることは間違いありません。
 
 飼育禁止令が「動物の愛護と管理法」に導入されない限り、動物虐待の実態を発信する有志が逆に提訴される状況は続きます。次回法改正で必ずや飼育禁止令を実現させましょう!


 北海道でも類似の事件が起きており、複数の地元動物愛護関係者が「犬と猫の救済ネットワーク」を立ち上げ、問題に対応しています。
 行政は、自治体収容動物を譲渡してはいかんじゃないですか!
 そういう簡単な道理を通すのに、なんで市民が苦労せねばならんのですか!

【全ての命を尊ぶ会・井上弥生】京都府&神戸市動物愛護管理センターの二次募集制度

 京都・神戸動物愛護団体崩壊レスキュー~殺処分ゼロの裏で~ が更新されました。

 自治体の二次募集制度は「不適正譲渡」そのものです。

 ・緊急報告
 『京都府動物愛護管理センターは多くの行政機関同様、収容された犬猫の譲渡を行っております。
 適性審査をし、再び一般家庭に適応できるかどうかの判断後、残念ながら審査に落ちた犬(年齢や病気、気質などの問題あり)は通常、殺処分となります。しかし近年は、このような殺処分対象の動物こそ救おうという動きがあり、
一部の行政機関では2次募集として、このような訳あり犬の譲渡を行っております。
 京都府動物愛護管理センターも、神戸市動物管理センターもそうです。』

 神戸市動物管理センターが不適正譲渡を始めてるというのは、驚きでした!
 ナナ・プロジェクトというブログが、神戸市センターバッシングを煽動した時期、井上もセンターに日参し、煽動に乗せられたオバカ達が「業務妨害」攻撃に出たらしい。松村さんと交流のある「ヤブキレン」もその一人。ヤブキ兄弟は堅物で、悪質な人ではないのですが、なに、下らんことやってんだよー!
 ヤブキ氏はときぶーさんに、「チッチさんは俺のこと、ボロクソに叩くんだぜ!」とおっしゃったそうですが、あんなの序の口よ、叩くとすればこれからだ!時間がなくてね、やってられないぜ。疲れる。お目めが調子悪い、眼科で検査してこなきゃ。

  ・緊急報告2 センターとの緊急協議


 鳥取県もおかしな愛誤達が行政に絡みに絡んでいった時期がありました。
 保健所職員は発狂寸前まで執拗に絡まれましたね。街のダニよろしく、黒幕は悪徳サラ金業者で、ああいう連中は手先となる、チョー低能+息吐く虚言、歩く妄想タイプをどこからか発掘してくる。こんな人、鳥取に居たのーというへ~んなのが登場してくるんよね。扇信販の朝倉は「おだてて動かすんやー」と、ある時、口を滑らした。実際、おだてに乗ってましたね、不良飼い主のそのおばさん、不妊去勢を教え込まれたのは良いが、おだてにのって俄か愛語活動家に早変わり、そこら中でトラブル起こしてくれました。
 最後は多頭飼育崩壊で、捨て猫して頭数削減なさいましたです。餌やりさんに不妊去勢させて、その餌場に持て余した猫を捨てに行くんだから、始末に悪い。裏社会が知的障害+精神遅滞の人を使うっての、あれ本当なんだと目の当たりにさせられました。愛語活動は社会の底辺に通ず。

 この一連の鳥取スキャンダル、またいつか詳述しましょう。

「全ての命を尊ぶ会(代表 井上弥生)」の実態記録が更新されました。

 動物愛護団体「全ての命を尊ぶ会(代表 井上弥生)」の実態記録が更新されました。非常によくまとまっています。発信者は手順を踏んで、行政と連携しながら情報発信をされていますので、記事を読んで独断で個人プレーに走らないようにして下さい。
 次回法改正第二種動物取扱業の更なる適正化につながる貴重な資料です。記事の拡散をお願い致します!

 京都・神戸動物愛護団体崩壊レスキュー~殺処分ゼロの裏で~
 6/19~6/25分 定期報告
 
 エンジェルズ同様、「全ての命を尊ぶ会」のシェルターでもパルボが発生し、その後の対応が適正になされていません。
 命を尊ぶと口先で言いながら、動物たちは井上の妄念の世界を支える単なる道具立てですね。
 私もパルボを経験しています。保健所から引き取った3匹が発症。最初の子は亡くなり、後続で発症した2匹は助かりました。先生が「続けて・・・?おかしい・・パルボかもしれない!」と気付いて下さったお蔭です。私には徹底した消毒の指示が出され、しぶといパルボウイルスの拡散防止に、トイレシートも何もかも消毒してから廃棄しました。我家の浴槽は何週間も、消毒桶代わりに使われ、浴室は消毒剤入りのバケツだらけになりました。パルボの疑いが発せられると同時に、普通は飼主に非常事態の気合が入るものですが、エンジェルズ・林、川端や「全ての命を尊ぶ会」井上、大島は再教育が必要です。保護活動には不適格。
 

アニマルホーダー・井上弥生の「全ての命を尊ぶ会」

 「全ての生命を尊ぶ会 」の潜入取材リポートが公開されています。”全て”に執着すると、全て恐ろしくなげやりになるといったところ。命を玩具にする、このキチガイ女!

 京都・神戸動物愛護団体崩壊レスキュー ~殺処分ゼロの裏で~
プロフィール

チッチ

Author:チッチ
連絡先:℡:090-8609-3689(仲市) mail:anti_nuclear2011311@yahoo.co.jp
 *@を小文字に直してお使い下さい。
 
現在の閲覧者数:

最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR