【拡散希望】東日本大震災の愛護ビジネスに関する当事者の証言

 某マスメディアが東日本大震災時の愛護ビジネスを取り上げる予定です。
 広範囲に取材をしておられるようで、私にも連絡がありました。

 間接情報や噂話のレベル、内輪揉めの私怨やネットサーフィン由来の情報はご遠慮下さい。
 被災レスキューに伴う、ネグレクトの動物虐待、詐欺行為等の現場証言を求めています。
 皆様のご協力をお願い致します。

 私が記事化する事はありません。
 マスコミ取材者に繋げます。
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2016年熊本地震:不可解なツイッター拡散現象

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この記事を投稿した途端、林の投稿は(私の目から)消えました。
設定を変えて「お友達」にしか見れなくしたとか?

でも、もうプリントアウトしてしまったよ(*´v`)。


リツイートは4万ゆきそうです。
しかし、なしてこうなった?
ツイッターのメカニズムは不可解です。
突出したリツイート数になっても、果たして私の警告が有効に作用したかどうかは分からない・・
ネットが空しく感じられるのは、現実の手ごたえが実感出来ない点ですね。

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2016年熊本地震:エンジェルズのワンパターン

 昨夜22時頃、エンジェルズがかような記事を発信。
 「都合の悪い真実」がネット上に出ると、告訴提訴の恫喝で言論封殺にかかるのは毎度のことです。
 
 告訴された方はご連絡下さいませね。


facebook林 俊彦
20時間前

 ご注意ください。
 最近、エンジェルズ及び私、林 俊彦に関して、悪質な誹謗中傷の記事を拡散シェアされている方がおられます。
 事実確認をしないで噂を信じてシェアされてますが、これは犯罪になります。拡散シェアしたら同罪になりますので、早期に削除及び謝罪を求めます。放置された場合、拡散シェアされた方は、告訴の対象となる事を申し添えます。
 記事を拡散シェアする場合、事実確認を必ずしてからにしましょう。相手に対して多大なる迷惑になります。

 大元の発信先、鳥の広場のチッチという人物は名誉毀損罪で処罰、逮捕されている人です。
 同じ事を繰り返し起こす犯罪者ですので、ご注意下さい。
 それを知らずして、拡散シェアされた方も同罪となり罰せられます。

              エンジェルズ 代表 林 俊彦



2016年熊本地震:不思議と食付きがいいエンジェルズ話題・・・


ツイッターが大変なことに!
質問もでているようですが、到底対応出来ません。
東日本大震災の時のように、連日情報を発信することは出来ない状況にいます。
あれから5年、私も60半ばを超えました。
鳥の広場を整理削除して、ブログを終えようと考えていた矢先です。
エンジェルズ(旧アークエンジェルズ)関連の告発記事はネットで検索すればヒットしてきます。

エンジェルズ被害の訴え、告発サイトは残存の何十倍もありました。
林の告訴提訴の恫喝や職場等への嫌がらせで、
それらのサイトはパタパタと削除されていきました。

東日本大震災で被災地に乗り込んでいったエンジェルズが何をしたか、
改めて書く時間がとれれば良いのですが、生憎パソコン環境にいませんので、難しいです。
悪しからず・・

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【拡散希望】被災地は金になる、2016年熊本地震のエンジェルズ

 エンジェルズに犬猫を預けてはいけません。

 普段は訪れる人も稀な我がFBが、上記記事は例外的に千単位のリーチ(現在1262人)、十単位のシェア(現在26件)やいいね(現在13人)。おまけに林俊彦シンパなんなのか、ただのネトウヨなのか知りませんが、柄の悪いコメントまで入り候。
 林君って人気あるんだね 笑い


画像を追加(4/18 0:58)。あらぁ増えてる。
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増え続けてる・・・
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 熊本地震、これが終わりではなく、最悪の事態の始まりの懸念が払拭出来ません。
 天災にはかなわない・・

 気象庁の「地震情報(地震回数に関する情報)」

【信義則】寄附金と使途と信義則

 6月25日、総務省さんが「寄附金 使途 信義則」で検索し、
 『【エンジェルズ寄付金詐欺疑惑事件】エンジェルズの上告不受理、「信義則違反」の高裁判決確定』を見てゆかれました。

 
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エンジェルズ内部告発の結果:大阪府に電話しました。

 今日、大阪府に電話しましたが、滋賀県からの連絡を誰が受けたか分からないという事で、来週、改めて電話します。
 所轄課:環境農林水産部動物愛護畜産課

 内部告発者の久々江さんと川村獣医師、私の告発コンビは既に解散しています。
 ここから先は独自にやります。
 独自にやりたい方は勝手にやって。
 キーワードは「警察」です。警察が捜査を始めなければ結果は望めない。
 行政の出来ることは限られており、行政をたたいてもはじまらないですよ、と釘を刺しておく。
 告発事実は確認済みです。久々江さん以外の複数の証人もいる。
 エンジェルズたたきという以上に、アニマル・シェルターと顧問獣医師の関係において、通常の獣医師法に基づく獣医療行為を逸脱した部分があり、それを法的にどう捉えるかの問題提起です。

エンジェルズ内部告発の結果

 エンジェルズ従業員の内部告発は結果を出せませんでした。
 滋賀県の家畜保健所は薬事法違反に関わる案件は調査を打ち切り、何もしないという結論に。
 獣医師法違反の案件は、滋賀県から大阪府に連絡しただけで終わっています。
 滋賀県は、これで終了です。
 警察は関与しなかった。

 この事件、警察が動かなければ結果を出せないと、私は最初から言っていたのですが、その通りになってしまいました。明日、大阪府に連絡してみますが、期待は出来ないですねぇ・・・

薬事法違反、獣医師法違反は生活安全課が担当?

 某獣医師さんが、薬事法違反、獣医師法違反は生活安全課が担当するとおっしゃっていますが、本当かな?
 逮捕された事件では「生活経済課」と報道されている。
 生活安全部の中に、生活安全課も生活経済課もあるみたいですね。
 生活安全課は犯罪者に立ち向かうには、弱いイメージがありますね。

日本獣医師会「要指示医薬品の適正な取扱いについて(周知依頼)」

 公益社団法人日本獣医師会は、農林水産省消費・安全局畜水産安全管理課の要請に基づき平成26 年11 月13 日付けで「要指示医薬品の適正な取扱いについて(周知依頼)」を、地方獣医師会会長に連絡しました。

 通報義務も呼び掛けています。

 『なお、貴会会員獣医師に対し、
①獣医師法、獣医療法、薬事法及び法令違反等の事実が判明した場合には、当該獣医師から農林水産省消費・安全局畜水産安全管理課担当者または都道府県畜産主務部局に報告するよう指導を行うとともに、
②獣医師法上の処分の対象となり得る者の情報を貴会が把握した場合は、その旨を農林水産省消費・安全局畜水産安全管理課担当者または都道府県畜産主務部局に情報提供を行うよう、併せてお願いいたします。』

 個人も同じことです。ボランティアさんや従業員の皆さんは、違法行為に気付いたら相手に注意しましょう。
 注意を聞かなければ通報して下さい。

 また、今回の農水省の通知は要指示薬だけを対象にしていますが、要指示薬と限らず、獣医が医薬品を無許可で販売するのは違法行為に違いありません。今後の捜査を待ちましょう。
 久々江さんの内部告発は適法な告発でした。
 それを逆恨みし、脅迫的に言論封殺にかかったエンジェルズは悪質です、許す事は出来ません。

【軽井沢】告発されているエンジェルズの告発パフォーマンス

 エンジェルズ・林俊彦が「ずばり一言」を更新。
 「2014/10/24 罪の償いをさせる」? 「罪を償います」じゃないのか?
 私は、林と川端に「罪の償いをさせたい」と思ってますけどね。

 軽井沢でブリーダー崩壊(所有権放棄)に伴い、レスキューが発生した。
 林は何しに行ったかというと、当該ブリーダーの告発に行った(笑い)。
 自分が薬事法違反、獣医師法違反、動物虐待で告発されたものだから、ブリーダーを告発してエンジェルズ告発から目を逸らすパフォーマンスのつもりでしょうか?
 誰が騙される?姑息な真似をせんと、エンジェルズ告発にしっかりと向き合いなさい!、

 「244頭の犬の里親を探しております
 それによると、「軽井沢ドッグレスキュー」主宰者の徳間氏が数年がかりでブリーダーに所有権放棄させ(中々出来ることではありません。)、地元行政や地元団体・軽井沢ペット福祉協会と協働で、220頭のレスキューに取組んでる。2014年10月20日付「お礼」によれば、ほぼ全頭が繁殖場を離れ、譲渡先、預かりさん宅、複数の保護団体先に落ち着いたそうです。

【エンジェルズ内部告発の行方】公益通報者保護法に違反する契約書の強要

 「ある動物愛護団体シェルターの内情」が更新されました。


◆New!! 10月15日の追加意見
 ネットで、ある動物愛護団体はスタッフに内部の情報を外部に出さない契約をしていることを知りました。
 元スタッフさんに聞いてみると、元スタッフさんがやめられてからそのような契約をスタッフと結んだそうです。
 公務員は守秘義務がありますし、民間人でも公的な資格者、医師などは守秘義務があります。
 しかし民間の一般人では、聞いたことがない。
 いったい、内部情報を公開できない動物愛護団体ってなんなんでしょうね。
 ちなみに、日本政府は公益通報者保護法を制定し、内部告発を奨励しております。
 内部情報を外に出さない組織は、基本的にコンプライアンス(法令遵守)を守らない姿勢だからです。
 ついでに申せば、公益通報者保護法に反した契約は無効です。
 公序良俗に反する契約は無効になるからです。



 我が国の法律では、違法性のある契約書は無効です。裁判になれば、あっさり効力を否定されます。英国と異なり、日本の法律では一般原則としての信義誠実の原則が優先される。民法第一条に規定されている通りです。

 民法第1条(基本原則)
 1 私権は、公共の福祉に適合しなければならない。
 2 権利の行使及び義務の履行は、信義に従い誠実に行わなければならない。
 3 権利の濫用は、これを許さない。

 ”公共の福祉に適合した”内部告発は公益通報者保護法に準拠するもので、”信義に従い誠実に行わなければならない、市民の義務の履行”です。
 違法な契約書を盾にとり、エンジェルズが提訴しても、不当提訴で反訴され返り討ちにあうだけです。裁判制度は税金で支えられる社会制度ですから、これを悪用した不当訴訟行為は厳しく裁かれる。 訴因のない告訴提訴の恫喝、違法な契約内容ーこれは全て、相手方に心理的圧迫を加え、相手方の自縄自縛効果を狙ったヤクザな手口。こんなものに萎縮する必要はありません。

 エンジェルズ(旧アークエンジェルズ)は、広島DP寄付金詐欺疑惑で提訴され、確定した控訴審判決はエンジェルズの信義則違反を認定し、原告に慰謝料支払いを命じています。

 『ウ 信義則上の義務違反
 被控訴入札DPの犬を救助すると称して支援金等を集めながら,DPの犬を救助するために使用されるものと期待して寄付をした控訴人鎌田ら各自に対し,DPの犬の救助活動時において,速やかにその決算等の会計報告をすべき信義則上の義務を尽くさなかった。かかる被控訴人の行為贈与契約に付随する義務違反は不法行為に当たるから、被控訴人には、これによる控訴人鎌田ら各自の精神的苦痛に対する慰謝料を支払うべき義務がある。 』

 エンジェルズを被告人とする新たな集団訴訟、違法行為の告訴告発の証言証人がもっと出てきてもよさそうなものです。”あなたまかせ”では不正は正せない。
 公益目的で公開されている、「広島DP原告の会」の裁判資料は貴重な道標です。
 控訴審判決で追加された主張は、判決文の「(2)控訴人鎌田らの当審主張」に纏められていますが、新たにエンジェルズを提訴する人達は、ここから出発する事が出来る。繋いでいくのです。繋いでいきましょう!

【エンジェルズ告発】薬事法違反と獣医師法違反、動物虐待の疑いでエンジェルズ施設に立入検査。

 エンジェルズ・林が、内部告発をした元スタッフと告発協力者の獣医師を告訴提訴するとfacebookでほざいていたそうです。私はブロックされていて見れませんが、情報提供がありました。



・最初に掲載された記事。
 林は長年、提訴告訴の恫喝を常套手段に使ってきたので、ついうっかり習慣で書いたんでしょ:

 今日は某動物愛護センターより五頭の小さな命を救って来ました。
 先ほど、大阪シェルターに戻りました。
 そして仲間からの情報により、エンジェルズを誹謗中傷した記事が有ると連絡が有り、情報の発信者は、団体をクビにされた元パートタイマーとパートタイマーが相談した獣医でした。証拠となるコメントなどを確保したので弁護士と相談の上、早い時期に刑事、民事で告訴する事にしました。今まで我慢してきて留保してきた経緯が有りましたが、今回の記事により提訴することを決断しました。KとK氏、裁判で決着を付けましょうかね。

・その後、さすがに刑事告訴は不可能で、民事は反訴されて返り討ちと気付いたのか、文章を修正変更:

 今日は某動物愛護センターより五頭の小さな命を救って来ました。
 先ほど、大阪シェルターに戻りました。
 そして仲間からの情報により、エンジェルズを誹謗中傷した記事が有ると連絡が有り記事を捜索中。

・林自身が記事に投稿したコメント:

 林俊彦 事実無根の噂を流し無責任な誹謗中傷は時間の無駄と無視していましたが、今回、決断しました。
 薬事法違反と管轄部署に通報した事実も確認したし動物愛護センターにも通報した事実確認もしました。
 それら以外にも証拠は揃えましたよ。



 10月2日と3日に家畜保健所と愛護センターが、薬事法違反と獣医師法違反、動物虐待の疑いでエンジェルズ施設に立入り検査。今後の展開を見守っているところです。

エンジェルズ裁判、「全ての命を尊ぶ会(代表 井上弥生)」裁判

 エンジェルズ裁判の準備は始まっています。
 裁判資料は原則、公開の方向になるだろうと思います。
 訴状作成、提訴まで、情報発信はありませんがご了承下さい。

 (追記:2014/10/29 弁護士に相談した結果、労働問題での提訴は見送られました。)
 
 「全ての命を尊ぶ会(代表 井上弥生)」に対しても、最終的には提訴の方向で検討されています。
 井上はあの年で無職無収入、何を考えてあんな事をやっているのでしょう?
 井上に犬猫を渡してはいけません、悲惨な蛇の生殺しにあいます。

 アニマルホーダー・井上事件についても、しっかり取組んでいる方達がいらっしゃるので、情報更新は「京都・神戸動物愛護団体崩壊レスキュー~殺処分ゼロの裏で~」をごらん下さい。

 井上の京都のシェルターに手伝いに行くボラさんは、全くといっていいほどいないそうです。辺鄙なところにあるので、悲惨な実態を知らずに、井上がブログで展開する保護活動の妄想話を真に受けています。少し注意して読めば、書き手の思考回路の異常さが分かりそうなものですが・・・

 この犬は神戸市のセンターが井上に譲渡したものだそうです。
 井上は何のために犬を引き出したのでしょう?
 犬は一日中、この状態で短く係留されています。耳の中は真っ黒で、治療もケアもされていません。
 何が目的で、井上はこういう犬や猫を集めるのでしょう?


Hanae Matsumoto さんのFBから
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2度しか会っていないけど頭から離れないテリー君。
目も見えない耳も聞こえない、傍に寄っても反応が無く
暗い勝手口(外側)に繋がれてボーっと立っていた。
こんなに無反応な仔を見たことがなかった。

でも、友人がシェルターに行った時、散歩に連れ出すと
嬉しそうに尻尾をあげてきたと聞き胸が締め付けられそうになった。

井上さんは「外耳炎放置だと思う」と言っていたけれど
内側(耳の中)も真っ黒で酷い状態だった。
まりちゃんもそうだったけれど、痒みを通り越して
かなりの痛みを伴っていると思う。
皮膚もトラブルを抱えている様子。
獣医への受診をお願いしたけれど拒否。

シェルターに来た当時は吠えて何かを伝えていたのかもしれない。
何もかも諦めてしまったような表情が忘れられない…
一度、シェルターの近所の高齢の方へ譲渡されたけれど
すぐに出戻って来た。
テリー君は、神戸市のセンターから来た子。
責任逃れで、京都府からの連絡さえ放置している。
シェルターの犬猫を引き出す権限があるのは行政だけ。
もう少ししたら、何等かの動きはあるかもしれません。


エンジェルズの林君

大阪府警察防犯情報
 防犯教室で子ども達に「不審者ってどんな人?」と尋ねると決まって「サングラスにマスクをかけて」と答えます。そんな不審者はいません。子どもを騙そうとする大人は普通の格好をして、優しい言葉で近づいてきます。子どもたちには、知らない大人の甘言にだまされないことを教えることが大切です。



 大人達にも教えることが大切です。

 エンジェルズ・林俊彦の被害者は、初めて林と話した時は感じの良い印象しかなかったと言う。ペット法塾の植田弁護士も、”僕なんかにもセンセ、センセと、上手いものです。人の気持ちを良くして取り込むのに長けてる”。林の稼業は、人の気持ちを取り込んでなんぼの物。林の虚言に取り込まれている間、林は感じの良い人であり続ける。

 闇金融のドキュメンタリー番組を見た事ある?
 行政職員が闇金融業者に電話をする。電話の対応は、普通のサラリーマンと変わらない。感じよく、問題なし!職員が登録番号を聞いた。まったく変わらない口調で、業者はスラスラと番号を述べた。職員が「そういう番号はありません。当県の番号はすべて○○から始まっています」と言った途端、豹変した!堂にいったヤクザの凄味で、「おい!お前死ね!死ね!」。 同じ人なの~?ウソー、信じられない!2人の人間が入れ替わったのよねーと、一瞬思ったほど、別人の顔を見せたのである!
 何年も林をウオッチングしていると、それが同一人物だと納得できる。

 林君の「ずばり一言
 『 それから、野次馬諸君に忠告もしておこう!!
   陰でこそこそしないで、
   いつでも、面と向かって かかってこい!! 』

 誰もこそこそしてないじゃん。
 林君、私を訴えるって言ってなかった?
 ネットじゃ埒が明かない。嘘つきは法廷に引っ張り出すのが最善の策。
 林、訴えろ!私と佐上の係争に出てくるか、お前が私を訴えるかどちらかにしろ!
 はったりかますだけだと、「安目を売る」ことになりはしませんか?

エンジェルズは嘘がばれる都度、大騒ぎー実態を知るスタッフは敵ー

 悪質な愛護ビジネス団体「エンジェルズ」。
 主宰者の林俊彦も川端加津子も、堅気の仕事に就いたことがないと思われる。
 二人とも履歴書なんか書けないでしょう。嘘八百の履歴書なら幾らでも書くでしょうが、裏を取らない事が大前提でしょうね(笑い)。広島DP以前から、細々と犬屋をやっていたのは事実です。保護活動と称し、犬を仕入れてきて、引取りと譲渡に金銭を二重取り。譲渡はスイカの投売りで、希望者に取りに越させ、金さえ払えば渡していた。大阪のボラさん達の間では、悪質業者として認識されていたそうです。併行して、金になる裏家業は何でもやっていたらしい。似非ブランド販売で、詐欺で執行猶予付きの実刑判決を受けたのもこの時期です。生体販売、繁殖業とも無縁じゃない。要はしのぎの手段でしかない。

 嘘で塗り固めた稼業だから、実態を知る有償スタッフは敵(笑い)。エンジェルズは嘘が通ってなんぼの商売ですからね。エンジェルズ続報です。
 別のスタッフ・Hさんがまたまた、懲戒解雇に。ヤクザな本性剥き出しの恫喝です。暴力的に私物を外に放り出されそうになったスタッフ・Hさんは110番し、警察が間に入って、エンジェルズに接見禁止令が発動されました~!エンジェルズは嘘がばれるたび大騒ぎ。嘘ばかりついているから不安で不安定なんだ。嘘つくのやめりゃ、心は安定するで!
 
 エンジェルズ・林俊彦と川端加津子が、スタッフや協力者等とトラブルを起こすのは毎度のこと。
 「ひろしまドッグぱーく原告の会」公式サイト:エトセトラに収録されている資料を覚えていますか?平成21年9月10日付け、エンジェルズ・林俊彦から元住込みスタッフ宛に送られた内容証明文で始まる、一連のやりとりです。
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 今回、立て続けにスタッフさん達に動物虐待を指摘され、エンジェルズは解雇で対応しましたが、管理下の動物が『病気や怪我をしているにもかかわらず、獣医師の治療を受けさせない。』動物取扱業者の行為は立派に虐待です。滋賀県に警察と連携をとってエンジェルズを指導して貰いましょう!

 エンジェルズの管理運営方針は「自然淘汰」です。金をかけず、くたばる奴はくたばれです。
 そのことに久々江さんもスタッフ・Hさんも驚き、意見し、FB上に発信した事が解雇の理由です。

 ・環境省通知(平成2 2 年2月5日)
 飼育改善指導が必要な例(虐待に該当する可能性、あるいは放置すれば虐待に該当する可能性があると考えられる例) について

 スタッフ・Hさんの情報発信はもう暫くお待ち下さい。



2014/7/5 9:47
元有償スタッフ・久々江さんのFB


 おはようございます
 昨日、大変な事が起きてしまいました(>_<)
 愛護団体エンジェルズの件です。

 5月から住み込みで勤務していたスタッフが『懲戒解雇』になりました。
 彼女は関東から24匹の猫を連れての住み込みスタッフで、6畳の部屋に24匹の猫達とギューギュー詰めて寝起きをしていました。何故?懲戒解雇ななったのか理由は、彼女自身のFacebookに投稿したコメントを見て愛護団体エンジェルズの代表・統括が激怒した様です
彼女がFacebookに投稿したコメントです。

 【あの人の『嘘つき』ぶりには、呆れてる。自分で『淘汰されればいいんだから、二度と仔犬に近づくな!』と、言ったくせに、今、電話で話したら『そんな事は 言ってない』の 一点張り。
 Facebookで 話題になってから、慌てて 此処シェルターに来て あちこち いじってるけど、以前は ほんの数える程しか 居着かなかった。6月9日夜、代表から『私物と団体の物の区別がつかないのなら即刻ここから出て行け!と怒鳴られた。なのに 自分達は、団体の犬を連れて歩き 林家の犬をシェルターに置きっぱなしで、スタッフに面倒を みさせているし、自分達が此処に来た時は林家の犬達の餌まで スタッフに作らせる。


 これで懲戒解雇って?私から見たら意地悪にしか思えません。
 スタッフが愚痴を言って激怒する前に、自分達の行いを改めて行くべきだと思います。

 彼女は仕事・住む場所を探さなければなりません。
 どなたか良いアドバイスを聞かせて下さい。
 ヨロシクお願いします。



2014/7/6
元有償スタッフ・久々江さんのFB


 こんにちはm(_ _)m 
 お友達の皆さん。 昨日は、愛護団体エンジェルズで懲戒解雇をされたスタッフさんの事で、沢山のアドバイス有り難うございました。現在、彼女と24匹の猫達は、二階の6畳部屋を追い出され、犬舎の向かい側にあるコンテナハウスに移動させられたと聞きました。

 不当な懲戒解雇になってしまい、行き場が無いのに『今すぐ出て行け‼️』『荷物を外に出すぞ‼️』って、余りにも酷いものの言い方です。1日、1000円を支払い、シェルターに12日の昼間まで留まる事ができるそうです。
 愛護団体エンジェルズの方針?
 なんだか、腹が立つ前に悲しくなります。

 彼女のFacebookの投稿は懲戒解雇になる様なコメントでは無いと思います。愛護団体エンジェルズのスタッフの皆さん・大阪ボランティアの皆さん。1人でもイイですから、彼女を守ってくれませんか?

 彼女の24匹の猫達には、何も罪はないです。あのコンテナに移動させられて、なんとも思いませんか? 酷いと思いませんか?『直ぐに辞め出て行け‼️』って言っている事、間違っていませんか?
 彼女と24匹の猫達がストレスにならないように援護していただけないでしょうか?
 ヨロシクお願いします。m(_ _)m



2014. 07. 06 10:23:56
ゴタゴタ・・・。

 もぅ、驚きますよ・・・。
 辞めたスタッフは、ちゃんとした会社にお勤めになった事がないのか?
 それか、辞めたくなかったのか?
 本当は,、こんな事を記事にしたくは無いのです。
 しかし、何故かこの件で心配された一般の方が、メールを下さいますので、現状をお知らせ致します。

 5月末に、団体から解雇になりました元パートタイマーKが、依然としてクビになった仕返しなのかネット上で嘘八百の情報を流しています。自分が数日でも勤めた所なので、現場は知っているはず。日々、時間がいくらあっても足りないくらいに、ワンコ達の散歩、にゃんこのお世話に尽くしております。

 約2ヶ月前に、猫多頭飼育のHさんが、求人の面接に来られました。期限付きで今の所を出ていかないといけないので、住込みで働かせて欲しいと・・・。猫の飼育している頭数は、24匹。私は無理だと言いました。
 そうしたら、「元の飼い主に戻すので16匹になる」と言われ、猫たちのことを考えて、特例で二部屋を用意しました。
 猫が路頭に迷ってしまうと思ったからです。まして、Hさんは保護猫とおっしゃったのです。私が大阪にいる時に、Hさんは来られました。それが16匹ではなく、なんと24匹を連れて・・・。
 話が違うやん!と思いましたが、滋賀に戻ってから話そうと思っておりました。
 お部屋にどのようににゃんこを管理しているのか見せて下さいと、言うと私室だからお断りしますと・・・。
 それは困ります。と、渋々部屋を開けると、純血種のロシアンブルーがワラワラ・・・。
 子猫も数匹居ました。繁殖じゃないですか!

 うちは愛護団体ですよ!ちょっとおかしくないですか?と、言うと「自分とこの猫なんだから何が悪いんですか?」と。当初は40匹いたようで、滋賀に来る前に、、元の飼い主に戻したと言いました。
 ブリーダー?????
 6畳あるかないかの部屋に、こんな頭数押し込んで可哀想と思わないんですか?と、言うと私の顔が見えてたらこの子達は幸せなんですよと。
 前もこんな感じだったので・・・と。この子達は疾患があるので、目が離せないのでとも言いました。
 しかし、休みの日は朝9時頃から夜の11時頃までほったらかしですよ!!
 後で聞いた話ですが、団体のスッタフに、猫への給水だけお願いしていたようです。
 24匹のにゃんこに猫砂トイレ2個。部屋を開けると凄い臭でした。

 そして、今回このHさんに辞めて頂くようになった理由は、団体の指示に従わない、事。
 *岐阜レスキューの数日後、保護した小型犬が出産しました。スタッフから連絡が入り、静かな所に母子ともに移動を指示しました。母犬は必死になって子供を守り、お腹に抱いていたそうです。
 そこに夜な夜なHさんが、現れ子犬の体重が5g減ったーーーと、母犬から子犬全てを奪って自分の部屋に連れ帰り、人工乳を与えたのです。勿論、団体はそのような事を指示はしていません。勝手に自己判断のみで行ってしまったのです。
 母犬は子犬のことが心配で心配で、落ち着きません。1時間以上して母犬に戻す子犬には、猫の匂いがいっぱいついています。母犬は不安で不安で・・・。子犬に人工乳を与えるので、子犬は眠り、母犬は抱くだけになりました。一生懸命お乳を吸っていたのに・・・・。授乳をすることにより母犬の母乳は日に日に出る量が多くなっていきます。お乳も濃くなっていきます。
 私はHさんに、言いました。「母犬が育児拒否していないので、何故、子犬を連れ出すの?」「体重が5g減ったなら、何故、報告してくれないの?」「その時点で獣医師に相談し指示を仰ぐのが、団体の決まりです!! なんでなんで勝手なことばかり自己判断でするのですか!」と。奪われた子犬を探し、母犬は鳴き続け、落ちつきませんでした。その翌日、子犬は亡くなりました。。。母犬に育児を任せておけば・・・母犬は一生懸命に世話をしていたのに・・・。亡くなってしまったことに、もう、責めることはしませんでした。
 ただ、今後、何かあれば、私達が不在の時は、必ず連絡をくれるように、お願いしました。しかし・・・その後もそれは実行されませんでした。何故?と、聞くと「誰かが報告してるとおもってたから・・・」と、言い訳します。誰かと言うのは、まだ19歳と20歳のスタッフです。Hさんは50歳過ぎの方です。あなたが報告するのは、当然でしょうと思うのですが・・・。

 そして、最後には、代表や私の指示する事を何で聞かないとダメなんだ!!と、言われたことでした。この方に動物愛護のスキルがどこまであるのかは知りません。しかし、運営してる団体の代表の言うことを聞けないなら、ここで仕事する事はないでしょう。これは、どこの会社に勤めても、同じことです。上司の指示に従わない社員を雇用することなんてできません・・・。

 昨日、先に解雇になったスタッフKがスタッフHさんの事についてネットで記事にしました。不当解雇でHさんと猫が路頭に迷っているので・・・と。Kの記事だけ見ると、ネットを見ている方は、心配しますよ~~~。
 辞めて頂きましたが、私達も猫が心配で、退去するまでの猶予を与えています。ご自身が最初におっしゃった、期限で、です。辞めた日より1週間で退去する。部屋を汚した、破損した事は弁償する。辞めたあと、団体を批判したり情報を漏洩したりしない等の服務規程があるが、これにも違反しな旨など、誓約書を作りましたが、サインを拒否しました。
 その後、直ぐにでも退去しなさいと代表が言うと、ここに居る権利がある、と警察へ110番・・・駆けつけたお巡りさんが事情聴収・・・横で話を聞くと、以前から警察署へ出向き相談をしていたらしい。。。ハローワークにも、労働基準局にも、行っているらしい・・・
 どうも、シェルターに居座る目的らしい。辞めたくないとも・・・。
 暴力事件でも起きたかのように通報したのだろうか、刑事課の刑事さんも、来た。

 こちらの事情を話すと、警官も直ぐに理解を示して、こちらが提示していた誓約書に署名押印して、Hさんに和解を勧め
速やかに退去するように、諭してくれました。
 110番通報されて、なんで・・・と、思いましたが、結果、当初の約束通りの期日に、Hさんが出ていくことに応じてくれたので、ホッとしたものでした。
 こういった人が世の中には、いるもんだ・・・と、つくづく、怖いものですね・・・。
 今居るスタッフたちは、一生懸命ワンニャンの事を考え動いています。
 仲間同士楽しく仕事が出来るように、早く解決したいです。


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【拡散希望 元有償スタッフの証言】エンジェルズは「シェルター・メディシン」を学べ

元スタッフの証言
この子は、コタロー♂と言います。もう、この世にはいません。
愛護団体エンジェルズに勤めている時に、預かりボランティアをしていた時の仔猫です。
預かった時は、まだ目が開く前でした。
パルボウイルスで亡くなったのです。

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コタローはナカナカ断乳が出来ず、
他の子達は離乳食を食べていても見向きもせずに、ミルクの催促をしてました

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【エンジェルズ】”ネットのガセネタに飛びつくなかれ!”と思ったら・・・

【追記】コメントにあるように、ガセネタではなかったようです。
 教えて下さって有難うございます。
 林夫婦は2軒購入していたのですね。
 そう言えば思い出しました。2軒とも3・11以降、購入してますね。

 コロン様のコメントをここに再掲しておきます。
 『NPOの会計資料上「居宅」とされているのは売りに出されているものと同じです。
 土地面積、写真とストリートビューでの検索で合致します。

 ストリートビュー

 エンジェルズホームページより 「ログハウスご利用ご提供について

 goo住宅・不動産より

 チッチさんがご指摘の建物は、確か加津子名義になっていたと記憶しています。
 「別宅」とも呼ばれている物件だと思います。  』

 お二人に感謝!
 


 2チャンネルに”がせねた”情報が流されているそうです。
 エンジェルズ側が故意にデマを流したとも疑われますから、ひっかからないように。
 エンジェルズの宿泊用施設が売りに出されているとして物件がリンクされていますが、エンジェルズ施設ではありません。原告の会HPに掲載されている物件と似ても似つかぬシロモノです。
 こちらの画像がエンジェルズ施設です。 高島市民6、7千人が参加した、エンジェルズ反対運動の執行部が登記簿を取り、写真撮影した裏付けのある情報です。

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 こちらも参照のこと。

 ところで林俊彦の恫喝によれば、元スタッフさんを告訴なさるんでしたよねー。林の告訴も、警察に絡みに絡む手口です。日参し執拗に居座り、業務妨害する事によって受理させる手口。ヤクザな連中の常套手段です。林、せいぜい日参して粘れ(笑い)!

【拡散希望 元有償スタッフの証言】ブラック企業「NPO法人 動物愛護団体エンジェルズ」

 エンジェルズの活動は、ネット上の「虚偽と隠蔽、捏造と誹謗中傷」の欺もう工作を柱としています。
 事実関係を指摘されると、毎回、違法、脱法的な「恫喝、嫌がらせ」で言論封殺にかかる。
 広島DP以来、繰り返し見てきました。
 元スタッフに、昨日川端加津子から、今日林俊彦から一方的な要求と恫喝の連絡があったそうです。
 林、川端、その手がいつまでも効くと思うなよ!元スタッフさんだけを相手にしてる訳じゃないぞ!

 悔い改められた罪は許されるべきだと私は思うが、改悛なく嘘に嘘を塗り重ねていく人間に容赦はいらない。皆さん最初は性善説で、林俊彦や川端加津子に対しても、通常の信頼関係に準じた接し方をしてきた筈です。
 それを裏切り、嘲り、社会規範や信義則や人間同士の信頼感を踏みにじってきたのは、林、川端の両名です。彼等はどこに行っても毎回同じ事を繰り返し、その言動によって、悪評を不動のものにした実績がある。
 表社会の仏の顔も3度までだ。林は複数の前科のある詐欺師、事件屋だし、加津子もそういう世界で生きてきた。親が劣悪な繁殖業者だったと聞くが、おい川端どうなんだ?まともな市民社会に居場所を見つけたことなんか無いんだろう?

 反社勢力によって動物愛護の市民活動が荒らされていく現状を、これ以上放置しておく訳にはいきません。東北大震災における被災動物救護活動の現場で、民間保護活動の無法振りが広範に周知され、改正法に第二種動物取扱業が規定され届出制になった。動物保護活動の法規制は始まったばかりです。無法地帯から脱却し、社会化された活動に育つよう心がけて下さい。一部の人達のせいで動物愛護活動は社会の信頼を失っています。 「ろくでなしばかりだ」と何回も聞きました。お話を伺っていて、話の途中で「仲市さんは普通の人だ!」という評価も何度も聞きました。
 「普通の人」ーこれ、最大の誉め言葉なんですよね!(涙・・) それだけ、保護活動は反社会的勢力や精神遅滞等の人々によって荒らされているという事実です!保護活動の社会化、適正化は、次回法改正に向け、今現在の大きな課題です。

 ()内は私のコメントです。


2014/6/30 
愛護団体エンジェルズの統括・川端 加津子 様からLINEがありました。

  『あなたのフェイスブックブロックされているのか?あなたの投稿見れません。
 私宛の記事なら「」繋がってるならそれで、言えますが。意図はそうではないんですかね?
 私のフェイスブックで、お返事しろと言う事ですか?でもね私は犬猫の為に立ち上げたものですので、こういった馬鹿馬鹿しい事には、もぅ書きたく無いんですよー!あなたの周りの方、なんか2ちゃんねるの方ばかりみたいで、お話にならなくないですか』

 (加津子が言いたいのは「メールもしくは、LINE」、つまり非公開の1対1の閉鎖したやりとりを望み、公開のやりとりは避けたいという事です。第三者の審判を排除する意図です。加津子にとって双方向性のやりとりは「馬鹿馬鹿しい事」だと言っています。「2チャンネルの方ばかりのお話にならない人達」というのは、心理学でいう”転移”の操作です。)

 この文章に対して返事は、まだ返していません。どういったお返事をすればいいのか…言葉が出て来ません…。
 Facebook上では統括とは友達ではありません。しかし、今迄に私がFacebookに投稿した文章に対して、ご自分のFacebookのページで、嘘の投稿をしているのに、私の投稿が見れないって言っているのは不思議に思います。
  馬鹿馬鹿しいこと。と言っていることも。
 あなたの周りの方、なんか2ちゃんねるの方ばかりみたいで。と言っていることも。

(加津子は人並みなコミュニケーション能力がありません。誰しも言葉を失いますね 笑い。無論、加津子が元スタッフさんのFBが見れないというのは嘘です。加津子は平気で嘘を言います。何か起きると嘘で対処してきた。元スタッフさんの告発に、彼女がデマを発信するような人ではないと知っている知人友人や、エンジェルズが今まで起こしてきた事件を知っている人達が、FB上で集まってきています。2チャンネルではないですね 笑い。シェアしたりコメントを入れています。)

 もぅ…言葉が出てきません。
 なぜ、シールや仔猫達の事を無視できるのでしょうか。
  私が疑問に思って訴えていることに対して、あちらの投稿や連絡…。
 完全に論点から、ずれていると思うんです。 無かったことには出来ないんです。それだけです。

 この子は、延命はしません。と言われた子です。
 (子猫の画像は省略しました。)
 私が、ずっと訴え続けていることは、この子達の事です。どうか、どうか、真剣に、向き合っていただきたいですm(_ _)m

 (人間が変わらない限り、エンジェルズが問題に向き合うことは永遠にありません。命より金です。そう正直に白状してしまえば、シノギの愛護ビジネスの商売あがったりです。エンジェルズは故意犯ですから、ビジネスの正体は隠して隠して、隠し通したい。元スタッフさんは、話が噛み合わない展開に呆然としています。)



2014. 07. 01 09:21:23
NPO法人 動物愛護団体「エンジェルズ」の活動日誌
今日この頃・・・
 (前略)

 ( 岐阜レスキュー(多頭飼育崩壊)の猫に適切な治療を施さず、致死に至らしめるまで放置した事実が表面化したため、加津子は猫に対する愛情物語を作文なさいましたです。これも毎回、同じパターン。嘘の上塗りで現実逃避。ネットに逃げ込む。この行動パターンは病気です。)

 さてさて、先日記事にしました元スタッフのパートさんの件ですが・・・。色々、ご本人がお騒ぎになっているようですが、相手にする時間がないので、言いたい放題!!
 本人がシェルターでの作業の忙しさをよく知っているはずですのに、残念です。
 スタッフもボランティアさんも心痛めておりますが、みんな元気にワンと散歩に出かけています。
 今のエンジェルズチームは、新人さんも入って一丸となっていて、とてもいい雰囲気で作業に没頭しております。
 私達は、今目の前にいるワンニャンのために、時間を使います。そして、待っている子達のために、頑張ります。

(つまり、そんな都合の悪いご質問には答えられませんと、加津子は言っている。加津子と林は、寄付金とボラさんの働きに寄生して生きていますから、暇はありますよ。昔から嘘ブログを綴っては、事実を摘示され、虚偽がばれる都度、告訴だ~、本人や家族、知人の職場や関係機関に誹謗中傷を繰り返したり、捏造した誹謗中傷をネット上に書き立てる事しかしないヤクザな連中です。)

 元パートタイマーさんも、ネットの前で釘付けになっていないで、お仕事を探されて、前に進まれることを願います。
 もう、こちらとしては、相手にせずに無視しますが、執拗に嫌がらせをしてくるのなら、法的対応をとります。困るのは、辞めさせられたパートさんです。何処に行っても同じような事で仕事を失ってきたのでしょうね。腹が立つ事よりも、哀れな・・・可哀想な人・・・です。

(加津子が書いてる人物像は、加津子本人です。
 広島DPレスキューの時、パソコンに貼り付いて、現場はボラさん任せだった。物資に同封されてるお金だけ回収に回って来てた。変わらない。ボラさんの願いを退けて、獣医に診せず、殺していったのも変わらない。ロイヤルカナンしか食べさせないで、”猫元気”等は最終的に廃棄処分にしてるそうです。寄付金乞食の社会の寄生虫は生産的な働きをしないから、物を無駄にするのは平気らしい。
 加津子は生まれ育った環境が普通じゃないから、確かに普通に成長する機会が与えられなかった部分は哀れではあります。典型的な世代間の負の連鎖。加津子は子供がいないらしいので、負の連鎖が続くより、その点は良かったんじゃないですか?)


 室内飼い猫16匹?外猫にも餌あげしているとおっしゃっていましたパートさんです。
 エンジェルズ叩きしている時間があるのら、どうかどうか一匹一匹に向き合って、愛情をかけてあげてください。
 寂しがってますよ~。はっ!イヤミっぽかったでしょうか(^_^;)
 滋賀県は10匹以上の犬猫を飼育する場合、多頭飼育の届出が義務付けされています。ご存知かな?

(ご存知ありませんでしたよー 笑い。もっと、早くに教えてあげるべきでしたね。転勤族で、多頭飼育でも、エンジェルズと違い周囲とトラブルも起こしていないから、誰も問題にしなかったんでしょ。
 私は知っていましたよ。滋賀県の多頭飼育条例はエンジェルズの高島進出が契機となって、誕生した条例よー 笑い。高島市全市をあげる住民のエンジェルズ反対運動が起こったの、加津子さん覚えてるよねー。今も期成同盟の立看、エンジェルズの入り口前に立ってるでしょ?
 「イヤミっぽかったでしょうか」ぜ~んぜ~ん、嫌がらせのつもりが当てがはずれたねー。他人が見る加津子イメージを、相手方に投げ返してみせるのを”転移”というのよー。あんた、ほとんどが転移に頼ってるね。カウンセリング受けたほうがいいわね。


 新人さんが面接で本日は東京からいらしています。
 エンジェルズ、若い子ばっかりになりました~。平均年齢を上げるのは、代表と私・・・・(^_^;)
 さぁ~今日も全頭散歩目指して頑張ります!!行ってきます!!



2014/7/1
愛護団体エンジェルズの代表・林俊彦 氏から。

 『久々江さん、未だに投稿していますので、勤め人が内部の事情、画像を承諾なしで公開していることで告発することにしましたので、今から1日以内に謝罪と削除をしなければ二日後に告訴しますので!』。と、6月29日にFacebookのメッセンジャーからコメントが入っていました。

 (ほぉー、やってみろ、林。2日後を楽しみにしていましょう!お前、私を訴えるといってたのはどうした?忘れたか?私は覚えてるよ、私とも決着つけような。)

 林 俊彦 様。
 5月25日の滋賀シェルター・チームのLINEでのやり取り。貴方と私の間でのLINEのやり取り。
 6月26日の愛護団体エンジェルズ代表・統括・獣医にと投稿したコメント。
 もう一度、お手数ですが、見て読んで頂けませんでしょうか?
 腹いせ、誹謗中傷ではないと思います。

 それから、5月上旬に関東から、24匹の猫達を連れて住み込みで働いているスタッフさんが気になります。
 エンジェルズを辞めてから連絡を取り合っている時に。代表・統括から『久々江さんと連絡を取り合っていたら辞めて出て行ってもらいます。』と言われたと聞いてましたので心配です。
 私と連絡を取り合っているから辞めさせるのは法律的には通るのでしょうか?

 (無論、通りませんね。林はアークに入り込んだ時、オリバーさんに近隣住民とトラブル従業員の問題解決を依頼され、暴力的に出て、オリバーさんは逆にその従業員から訴えられました!そしてオリバーさんは敗訴したんだか、示談で話をつけたんだか、結末は知りませんが。オリバーさんも最初は林がヤクザだとは知らないで関わりを持ってしまったのです。)

 私に対して脅したりするのは平気ですが、頑張ってシェルターで働いているスタッフさんには優しくしてあげてください。
 そして何度も書きますが、シール達のことについて、ご説明頂ければ幸いです。どうか、よろしくお願いしますm(_ _)m

 (24匹も猫を抱えていては、そのスタッフさん、林達の言いなりにならざるを得ないでしょうね。究極の”行き場の無い人”らしい。ヤクザな連中は、そういう人を支配下におき、搾取の限りを尽くす。)


『【拡散希望 元有償スタッフの証言】エンジェルズ・林加津子の反応』に記事を追加

 【拡散希望 元有償スタッフの証言】エンジェルズ・林加津子の反応 に記事を追加しました。元スタッフは加津子に虚偽を訂正するよう求めています。

 FBで元スタッフさんの記事をシェアして、私のつけたコメントです。


 久々江さんは普通にエンジェルズ・林夫妻と話そうとしている。悪意はない、ケンカ腰でもない。彼女の問題提起に対して、エンジェルズ関係者が露わにした非常識な対応(虚偽と誹謗中傷の捏造)にも関わらず、久々江さんは林達を普通の人と同じように扱う事を止めない。

 私たちは社会や他人に対する信頼感を共有している。信頼感を実効的に支えるのは、民法上に言う「信義則」や社会規範、モラルの共有である。私達は生まれ育つ過程で自然とそういうものを身につける。周囲と意見の対立や摩擦が生じても、その共有するルールや倫理に基づき解決する術を学んでいく。

 久々江さんは多分、裏社会の人間と関係したのは生まれて初めてだろう。普通の市民の大多数はそうである。反社会的な人間と接触することは日常生活において、誰の身にも起こりうるが、私達は「変な人」とは関わらない、関係を持たない風にして生きているのであって、それもかなり無意識にそうしている。それで、接点があるにしても記憶に残らないのである。

 久々江さんの記憶に林達は残るに違いない。関係を持ったのが”公益活動”の現場だったからだ。公益活動に林達のような人間がいるはずが無いという前提が、一般市民にはあって、直ぐには頭が切り替えられない。
 裏返せば、裏社会が公益活動に参入する最大のメリットはそこにある。公益活動の看板は正体を隠してくれるのだ。

 林達をウオッチングしていると、私たちは非常に高度な人間力を身に着けているんだなぁと実感される。私たちは精巧なロボット以上に精緻に出来ているが、林達は一山百円の、ぜんまい仕掛けのブリキの玩具みたいに見えるのだ。


【拡散希望 元有償スタッフの証言】エンジェルズ・林加津子の反応

 林加津子は嘘の上塗りと提訴の恫喝で、批判をかわそうとしています、いつもの事ですね。
 林のおっさんとおばはんは、毎度、同じパターンですから、もうその手は効かない。手口を進化させなされ(笑い)、芸の無い奴ちゃね。誰も迷うことなく、林が嘘をついていると思う。嘘つきの実績だけはありますからね(笑い)。経歴が経歴ですし。

 普通の市民である元スタッフもそのご家族も、林達の本性を知ってびっくりなさったでしょう。
 普段の生活では、林のような人間と接点ないですからね。 



’14/6/27早朝
愛護団体エンジェルズの統括へ。
 貴方は、ボランティアのKさんが言っていた。
 『統括は、平気で嘘をつく人やで』の言葉が本当でしたネ。
 呆れて言葉が出ません。

 貴女は、あたかも自分が滋賀シェルターで作業をしてます。的な文章になっていますが。19日のレスキュー後の次の20日には代表・統括は大阪シェルターに帰って行き滋賀シェルターにはいませんでしたよネ。

 滋賀シェルターの2階、6畳の猫部屋に
 3段ゲージが4個
 2段ゲージが1個
 1匹用のゲージが置いてありましたネ。

 私は、作業するにあたっては必ず貴女に連絡してましたよネ。
 猫達は、A・B・Cとグループ分けをレスキューした日にしましたよネ。
 多頭飼い崩壊の家でAの部屋にいた子をAグループ。
 多頭飼い崩壊の家のBの部屋にいた子をBグループ。
 多頭飼い崩壊の家のCの部屋にいた子をCグループ。

 20日に大阪シェルターから14匹の猫達を私の車に乗せて滋賀シェルターに23時過ぎに到着し、14匹を2階の部屋へ運び終えて、貴女の指示通りグループごとにゲージに入れました。
 貴女に連絡した写真があります。

 貴方は私に『夜中まで、ご苦労様でした。娘さんまで手伝わせしまってゴメンナサイネ〜、私や代表は、猫を飼ったことがないから、猫ことは久々江さんに任せるネ。』と労いの言葉は嘘だったんですネ。

 勝手に5〜6匹フリーにしてました。と文章にありましたが、「ゲージの数が足りないのでAグループの3匹をフリーにします」と連絡をしてますよネ。
 文章を訂正していただきたいです。

愛護団体エンジェルズの統括へ。2
 貴女の指示で、猫達を全部ゲージに入れた写真です。

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愛護団体エンジェルズの統括へ。3
 貴女のFacebookの文章の中に。
 『彼女は、団体の方針に従わず解雇になり腹いせで、誹謗中傷を始めました。』とありますが、、、
 昨日の久々江 正長枝のタイムラインを読ん見てください。
 『嘘八百』でしょうか?
 愛護団体エンジェルズの滋賀シェルターであったことを投稿したのです。

 なぜ?貴女は腹いせ・誹謗中傷と受けとるのか?意味がわかりません。
 衰弱して亡くなった子達をスルー・無かった事にするのでしょうか?

 我が家は貴女の言っている通り猫の多頭飼いです。
 保護した子達がいます。
 我が家の子達に対して、世話をするのに『自信』と『責任』がなければ育てられません。


元スタッフのお嬢様が、林がスラスラと嘘を連発するのに呆れ、投稿
 嘘だらけもいいところ。
 今、パソコンにこの記事を打ち込み終えても、まだ腹立たしさが拭えません。冷静さを欠いた文章になってしまうと思いますが、ご了承ください。

 〜 「 」部分は、シェア記事から文章抜き出してます 〜

「彼女は約20匹の多頭飼育者であり、一緒にいたから可哀想といい、指示に従わずに5〜6匹をフリーにしていたのです。私は翌日、驚きました。なんで?なんでそんなことするの?と。実際お部屋は、下痢の便があちらこちら。」

 この文章を読んで、驚きました。滋賀シェルターに猫達が来た翌日や、その後数日は滋賀シェルターには居なかったのに、なぜこんな嘘が言えるのかが、分かりません。

  「 そのスタッフに問いました。「誰の便?」と。わかりません・・・と。
 ごはんも「この子はたべたかどうか分かりません」と。だからーーー言ってるでしょ!ちゃんと分けてって!!!」

 滋賀シェルターに猫達が来た翌日からは、ゲージ数が少なく、母に対して”グループごとにゲージに入れて”と指示があり、母と2人で、グループごとにゲージに入れ折り合いが悪ければグループ内の中で一緒に入る子を変えたりと試行錯誤しながら作業していました。翌日に5〜6匹がフリーに部屋を歩き回ってはいません。

 ご飯も一匹一匹に対してフードをあげて、このパウチを食べない子は、別のパウチをあげたりして、皆がフードを食べ始めたのを見届けてから、水も一匹一匹フードの横に置き、あげていました。衰弱している子も少しずつですが缶詰を美味しそうに、みんな食べていましたよ。

  「あなたの猫をあなたがどんな飼い方をしようが自由ですが、団体の猫を自分の家の子のように扱うのは、止めてくれと言いました。
 猫飼育にはかなりの自信がおありだったのでしょうが、家の子にワクチンをしていないと聞いたときは、驚きました。
 そのことについてもお話しましたが、外には出さないから・・・と。
 猫は外に出さなくても人間がはこんでくるんですよ。

 報告をきちんとして欲しいと言っても、自分の言うことだけ言って、報告がないことが多々ありました。そして、退職になりました。」
 あたかも、全頭ワクチンをしたことがないような言い方ですが、家の子は、避妊・去勢済みですし、期間が空いても例え1匹ずつでも順番にしています。

 そのことについてもお話しましたが、とありますけど、退職するとなったときのLINEのやりとりの時ですよね。話はしていないと思うのですが…。

 ”猫は外に出さなくても人間がはこんでくるんですよ。”
 そうですよね。だから保健所からレスキューしてきた子猫達のパルボウイルスが我が家の猫に感染したんですよね。家のかかりつけの病院に行き、体調が落ち着きはじめたころにパルボウイルスの恐ろしさについても説明していただきましたし、すぐ血液検査をして白血球の数値を上げる薬を投与しなければ、亡くなっていたかもしれないと言われました。本当に怖かったです。

 私も母も子猫達を預かる時に、パルボウイルスだとは知らなかったですし、パルボウイルスだと知ったのは預かり途中でした。最初からパルボウイルスだと分かっていたら、我が家では預からずに滋賀のシェルターでお世話をしていたはずですし、私からしたら何故最初に、下痢と分かっていた時点で調べなかったのかが、疑問です。
 母は団体の犬猫ということを分かっていましたし、何かあるごとに統括の林さんご本人にLINEで連絡や電話でお伺いを立てていましたよね。

  「犬には、全く愛情がなかったのです。まぁ、散歩に行く姿や触っている姿もほとんど見たこと無いですし…。」
 これには、本間に腹が立ちます。怒りがおさまりません。猫しかお世話しなかったとでも言いたいんですか?一緒に作業してらっしゃった事はお忘れなんでしょうか?
 触っている姿を見た事がない?嘘を言うのも限度があると思うのですが!それこそ、そちら側が、母に謝れと言ったのと同じです。謝っていただきたいです。

 エンジェルズホームページの犬の里親募集ページのイチゴちゃん。母が抱っこしていますけど、どうなんでしょうか?
 右手小指を骨折しても、ぴー助たちとも散歩にも行ってます。岐阜猫達が来てからは、私が仕事休みの日は、朝に一緒にシェルターに行き、みんな生きているか元気か確認し、猫達のゲージと敷物の汚れ確認・部屋の換気・糞尿の確認・猫砂のそうじ・食器洗い・ご飯やりをしてから犬の作業を出勤の日は必ずしていましたよ。

 犬達が使っている敷物の洗濯、子犬達をゲージから出してゲージの掃除の高圧洗浄機かけ、ご飯つくり、ご飯やり、うんち取り。これで犬に触っていないと言えることが不思議なんですが。
 ごめんなさい。本当に腹立たしいです。それこそなんで、こんな嘘がさらりと書けるのかが。

  「まぁ、散歩に行く姿や触っている姿もほとんど見たこと無いですし…。」
 本間に腹立たしい。母が勤めていた期間で母と連日作業されたことがあるんでしょうか?と問いたいです。休みの日、休みを頂いてた日以外は、月曜〜金曜まで勤めていましたよね。その期間で見たこと無いんやったらシェルターにいらっしゃったんでしょうか?
 愛情が全く無かった。というのは失礼極まりないと思うのですが。どうなんでしょうか?
 そして、私達が訴えている衰弱死した猫達については何も触れないんですね。悲しいです。

 朝から長々とした文章で申し訳ありませんでした。また、気分を害された方もいらしたら申し訳ありません。
 ただ、嘘を並べられて黙って見過ごしてられません。m(_ _)m



林 加津子 '14/6/27 0:42
 私がフェイスブックを立ち上げたのは、沢山の方に保護犬・保護猫などを知って頂き、里親の輪が広がるために立ち上げました。
 ここ数日、事実を知らない心無い人間に誹謗中傷を受けております。
 そんな人間の相手をしているなら、一頭の犬の散歩・にゃんこと遊んであげてる方が良いと、スルーしておりましたが、実際に犬猫たちに支障が出始めました。
 これは、私の責任に於いて、説明をしなくては・・・と、今パソコンの前に座りました。

 まず、誹謗中傷を流し始めたのは、元スタッフ(3ヶ月勤務のパート)です。
 彼女は、団体の方針に従わず解雇になり腹いせで、誹謗中傷を始めました。
 方針というのは、丁度その時期、岐阜レスキューに着手し、犬猫50匹ほどがレスキューされました。
  団体は、レスキュー後、個体識別を行い一頭ずつ管理するのが決まりです。。
 それは、便の様子を見たり、ご飯もどれくらい食べているかを把握するためです。
 もちろん、そのことをそのスタッフにも指示を出しています。
 しかし、彼女は約20匹の多頭飼育者であり、一緒にいたから可哀想と言い、指示に従わず5~6匹をフリーにしていたのです。

 私は、翌日驚きました。なんで?なんでそんなことするの?と、。
  実際お部屋は、下痢の便があちこち。
 そのスタッフに問いました。「誰の便?」と。わかりません・・・と。
 ごはんも「この子は食べたかどうかわかりません」と。
 だからーーー言ってるでしょ!ちゃんと分けてって!!
 わかりました。と言ってもまた同じようにフリーにしました。
 血液検査でエイズ陽性の子も一頭いたので、絶対一緒にしないでと、頼んでいましたが「仲が良いので大丈夫ですーーー」と。

 多頭飼いの自信?
 ここは、団体でこの子達は一般のご家庭に迎えて頂く子達です。
 あなたの猫をあなたがどんな飼い方をしようが自由ですが、団体の猫を自分の家の子のように扱うのは、止めてくれと言いました。
 猫飼育にかなりの自信がおありだったのでしょうが、家の子にワクチンをしていないと聞いたときは、驚きました!!
 その事についてもお話しましたが、外に出さないから・・・と。
 猫は外に出なくても人間がはこんでくるんですよ。
 報告をきちんとして欲しいと言っても、自分の言うことだけ言って、報告が無いことが多々ありました。
 そして、退職になりました。

 その方、言ってはりました。
  「猫のレスキューでは頑張るけど、犬だったら来なかったですよ」って。
 エンジェルズは犬猫両方保護しています。
 犬には、全く愛情が無かったのです。
 まぁ、散歩に行く姿や犬を触っている姿もほとんど見たこと無いですし・・・。

 この方は、今何がしたいかわかりません。
 ただ、ネット社会で誹謗中傷を続けられ、幸せ切符の邪魔をする以上、私は黙ってはいません。
 後方でご支援して下さって皆様からご支援頂き、この方もお給料を頂いていた訳です。
 それは、保護されている犬猫達をどうか支え守ってあげて欲しいと思うお気持ちだからだと思います。

 相手にしなければ、そのうち・・・と黙っていようとも思いましたが、法的に処理します。
 何があっても今いる犬猫約200頭と、そして救出を待っている子達の為にも、こう言う輩は許すことが出来ません。

*ご心配おかけしております皆様、ごめんなさい。明日も頑張ります。



 元スタッフは、林加津子の現実否認、捏造する誹謗中傷、虚偽に怒りながらも、あくまで通常のコミュニケーションを試みます。6/29、加津子に宛ての記事を掲載。川端というのは加津子の旧姓で、NPO法人格を取得した時は旧姓で登録しています。

動物愛護団体エンジェルズ。
統括『川端 加津子 様』へ。


 6月27日・金曜日・0時42分にFacebookに投稿された文章に対して。 訂正して頂けたら幸いです。
 それから、現在エンジェルズに勤めているスタッフさん達に『久々江さんと連絡を取ったら辞めてもらいます。』と言うのは、どうか、どうか、やめてあげてください。m(_ _)m。
 スタッフさんが可哀想ですm(_ _)m。

 貴女のFacebookの文章を読んで、ボランティアさんから
 『久々江さん、大丈夫ですか?ボラの際は、お世話になりました。僕が言うのも変ですが、久々江さん一生懸命に犬の世話をしてましたよ〜。犬達をゲージから出す時には服にウンチがつくのでと言って、エンジェルズのジャンパーを出してきてくれたり、マスク・手袋などを渡してくれたり、散歩も行ってましたよ〜。逆に僕がボラに行った時は代表・統括はシェルターにいませんでしたよ〜。なんで?あんなことを書くのか不思議でよ〜。』と心配して連絡が来ました。

 それから、5月25日の滋賀・シェルターチームのLINEでのやり取り。貴女と私の間でのLINEのやり取り。
 6月26日の愛護団体エンジェルズ代表・統括・獣医にと投稿したコメント。
 もう一度、お手数ですが、見て読んで頂けませんでしょうか?

 腹いせ、誹謗中傷ではないと思います。

 写真はエンジェルズから預かり自宅育てた仔猫達です。覚えてますよネ。
 昼間はシェルターの犬・猫達の作業。
 夜・夜中・朝方は仔猫達の授乳。

 貴女のFacebookの文章に、この事も付け加えて頂けたら幸いです。

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【拡散希望 元有償スタッフの証言】エンジェルズ契約獣医師・縄田龍生氏の反応

 エンジェルズ施設内で起きた、保護動物放置死の証言に、エンジェルズ契約獣医師・縄田龍生氏がFBで反応し、元スタッフは縄田獣医の記事をシェアして反論。



2014/6/27 夜発信

愛護団体エンジェルズの獣医へ。
 文章の中で『担当者』とありますが、その担当者は私でした。
 愛護団体エンジェルズの代表・統括・河野さんから『猫部長』とまで言われ猫達の世話を任されてました。
 連絡・情報が入って来なかったと記載されてますが、統括経由で連絡・情報がいってるはずです。

 でなければ、おかしいことになります。
 なぜならば、統括から『縄田先生の指示です』と連絡を受けて、世話をしてきたのですから、、、
 貴方の文章が正しければ、統括からは何も連絡・情報がいってない事になります。
 どうなんでしょうか?

愛護団体エンジェルズの獣医へ。2
 早産した猫に関して。
 早産し直ぐに写真など、統括から画像は手元にいってるはずです。

 その後、経過をみましょう。と言われたので意見を言ったまでです。
 写真を見ているのに経過をみましょう?
 なぜでしょうか?

 まだ、お腹周りが膨らんでいて赤ちゃんが残っているかもしれません。と連絡したことが。
 『私のことを信じす』的な事を記載されているのでしょうか?
 実際、早産した次の日に死産で一匹が産まれましたよネ。
 人間の出産でしたら大問題です。
 その後、2週間近く診察もせず状態でしたネ。

 猫だから診察しなくても自然に出てくる、自然に回復する的な・・・考えなのでしょうか?

添付画像
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愛護団体エンジェルズの獣医へ。3
 貴方の文章の中に。
 『この担当者は、結局私の言う事など信じず、不満を吹聴し、今や団体を去り、病気の子を診察に連れて行かない団体と陰で言ってるらしい。』とありましたが、、、
 愛護団体エンジェルズの統括のFacebookのコメントを抜粋します。
 『らしい・・・の言葉ほどいい加減なもんはない』とありますが、、、どの様に思いますか?


縄田 龍生
 どうも動物愛護を勘違いしてる人がいるみたい。
 保護動物に少しの異常でもあれば診察させないとダメらしい。

 レスキュー後何日かで流産した猫。
 まだ痩せてたが元気食欲はあった。
 LINEを使い、その子の状態をやり取りするも担当者はしっかりとした情報をくれない。
 「心配だ!診察させたい!心配だ!まだお腹が大きい!」
 「元気で食欲もあるんですよね?」
 「異常でしょ!出血してる!」
 「どれだけ出血してるか、写真送ってください。」
 「(写真)」
 「どれくらいの時間でこの出血量ですか?」
 「3時間です!」
 「3時間ごとにこれくらいという事ですか?」
 「・・・」
 その後、情報頂けず・・・。
 「今、長距離移動して連れて来てもすることないし、ストレスがかかるので、経過を見ましょう」

 結局この子は全ての胎児を流産し終わっており、元気になって避妊手術した。
 あまりに心配だというので多数いる中一番に病院に連れて来て、何の問題も無かったので避妊手術した。

 この担当者は結局私の言う事など信じず、不満を吹聴し、今や団体を去り、病気の子を診察に連れて行かない団体だと陰で言ってるらしい。

 レスキューした子の中には、糞尿まみれで、健康状態がすぐれなくともシャンプー等をする必要がある子が多い。
 これが猫ともなると鎮静・麻酔無しでは、シャンプー・カットなど到底できない。
 猫の去勢は1~2分で終わるので、この鎮静・麻酔時にやってしまう事がある。
 この事が許せないらしい。 
 健康になってからの手術じゃないと、どのような状況下でもダメらしい。
 じゃあ、鎮静・麻酔下でのシャンプー・カットは?
 それは健康じゃなくてもいいの?
 とてつもない悪臭・糞尿まみれの中で何ヶ月も世話するべきとでも言うのか?

 1頭の保護に1万円かけるのも、
 1万円で10頭保護するのも何も変わらない。
 自己満足の中でやっているのだから。
 自分の価値観、自己満足通りのやり方以外は徹底批判。  
 それが動物愛護を後退させてることになぜ気付かない?
 動物愛護団体なら借金してでも動物を助けるべきだとも・・・
 もうこうなると、笑ってはいられない。 
 ちょっと怖い。
 借金して動物愛護活動が継続できるか?


【拡散希望 FBからの転載】エンジェルズ元有償スタッフの証言 3

 エンジェルズ元有償スタッフのご許可を戴き、FB記事を転載しています。



 2014/6/26発信 3
 愛護団体エンジェルズの代表・統括。
 『名誉毀損で訴える』って
 『主人の職場に抗議する』って。
 意味が理解できません。

 生きたくても生きられなかった子達。
 生きたかったのに。
 ただ、生きたかったのに。
 抱きかかえて体を温め、息を吹き返したのに。
  『延命はしません』って信じられない言葉。
 もっと早く獣医に診察してもらっていれば衰弱することもなかったのに。

  『団体の猫やから勝手な事しないでネ〜』と言われたことに、 団体の言う通りにしてしまった事が・・・
 今だに胸が苦しい。
  夢ばかり見ます。
 この子が元気になり、走り、我が家の猫達とジャレあい、日向ぼっこしている様子を・・・

 何度も言いますが。
 どうが動物達一匹、一匹に向き合ってくださいm(_ _)m

 シェルターに保護された子達を死なせないでくださいm(_ _)m
 ヨロシクお願いしますm(_ _)m

 息を吹き返した時の動画です。
 (チッチ:動画はどうやってコピーするのか教えてー、また、どなたかYouTubeにアップして下さい。)


【拡散希望 FBからの転載】エンジェルズ元有償スタッフの証言 2

 エンジェルズ元有償スタッフのご許可を戴き、FB記事を転載しています。



 2014/6/26発信 2
 岐阜からレスキューされ、滋賀シェルターに。(チッチ補足:レスキューは4月19日。同日、固体識別作業)
 次の日は、大阪シェルターに連れて行き、麻酔をされ血液検査、バリカンで毛を刈り、去勢手術をされました。
 
レスキューされ体重も3キロも満たないのに・・・
 『大丈夫なんですか?ガリガリですよー‼️』と意見を言うと
 獣医が『手術は2〜3分で済むから』と言い放った。

 その日のうちにオス猫全部去勢手術をし麻酔が冷めないまま、私の車に14匹を詰め込み滋賀シェルターに戻りました。 娘と孫が夜中なのにゲージに入れる作業の手伝いに滋賀シェルターの門の前で待っていてくれましたm(_ _)m

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【拡散希望 FBからの転載】エンジェルズ元有償スタッフの証言1

 エンジェルズ元有償スタッフのご許可を戴き、FB記事を転載していきます。



 2014/6/26発信 1
 今年3月から5月25日まで、職安を通じて高島市にある愛護団体エンジェルズに勤めておりました。
 短い期間でしたが一生懸命働いたと思ってます。

 なぜ短期間で辞めたのか、いや、辞めさせられたと言っても罰はあたらないと思います。
 仕事をしていく中で、疑問点がタクサン出てきたのです。

 1,スタッフに対しての傷害保険に加入していなかったこと。
 2,動物に対して医療対応が余りされて無かったこと。
 3,多頭飼いレスキューされた猫の数匹が衰弱しているのに病院へ連れて行って診察してもらえず苦しんで亡くなっていったこと。

 私が『エンジェルズのかかりつけの動物病院は吹田にあるため、近場の病院で診察させてください、自腹で連れて行きますからと統括に連絡すると、返事は→(久々江さん、一匹悪くなって病院へ連れて行ってくれても次また一匹が悪くなったら病院へ連れてってくれるの~?きりがないやん、今、久々江さんが出来る対処だけでしておいてネ~)でした。

 4,猫のパルボウイルスがシェルターから出て、我が家の猫にパルボウイルスが感染し重体になったこと。
 『エンジェルズから仔猫の預かりボランティアをしていたので、その中の1匹が里親先に行って直ぐパルボウイルスで亡くなりました、シェルターで統括が育てた7匹の仔猫達も里親先に行って直ぐにパルボウイルスで亡くなりました。パルボウイルスが出た事は大変なことなのに・・・』

 5,その他、
 この様な事から目をそらす、背を向ける事ができず意見を言ったのが原因です。最終的には愛護団体エンジェルズの代表から→『団体の意に沿わなければ辞めてください』と言わたのです。

 その後、私の事を『問題のある人』『トラブルを起こした人』などスタッフ・ボランティアさん達に言い回している事を聞きました。それから、愛護団体エンジェルズの代表から→『団体に迷惑行為、誹謗中傷が有れば、法的処置をします。スタッフは団体の職員です。コンタクトを連絡を取ることを禁じます。その行為が判明したらスタッフも辞職してもらいます。』と連絡がありました。

 愛護団体エンジェルズの代表からは夜に何度かメッセージが入り、辞めた私にパワハラ行為をしてきました。
  『弁護士をたてて名誉毀損で訴える』です。
 やめて1ヶ月になり、昨晩は愛護団体エンジェルズの統括から→『お電話にお出になられませんので、ご忠告だけさせて頂きます。あなたの書き込みをネットで拝見しました。完全なる名誉毀損と威力業務妨害です。告発を視野に入れ、ご主人の職場に抗議します。 』と連絡が入りました。
 読んで見てビックリしました。
 今までも、これから先もFacebookで投稿するコメント・画像・動画には嘘偽りのない事、真実です。
 なぜ主人の職場に抗議をするって言っているのでしょうか?
 私には理解できません。

 私は声を大にして言います。愛護団体エンジェルズ代表・統括・獣医・動物は物ではありません。助かる命をほっとかないでください。見殺しにしないでください。ただ、それだけです。

 写真を添付します。
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 この子は多頭飼い崩壊の場から、レスキューされた猫です。だんだん衰弱していくのに獣医に診察してもらえず亡くなって行きました。
 写真は大阪にいる統括に容体を連絡するために写したものです。
 もうこのような事がないように、一匹一匹と向き合い、活動されていく事を心から願っています。
 長い文章読んで頂き、ありがとうございました。



(後ほどコメントを入れていきます。) 

【エンジェルズ】元有償スタッフの証言 2014/6/26

 エンジェルズの動物虐待動画は明日、久々江正長枝さんのFBで公開されます。
 業務用ラインのやりとりや、容体の悪い猫をレスキューし、そのまま施療せず放置して死に至らしめた経緯です。

 告発を前にして、エンジェルズは向けられるであろう非難を緩和する演出を画策。鎌倉市で起きた猫多頭飼育崩壊レスキューを”横取り”しようとしているようです。鎌倉猫は既に複数の団体がレスキューを開始し、全頭保護しています。エンジェルズは元飼主に絡んでいったようですね。エンジェルズは嘘つきなので、林の言い分を真に受けてはいけません。必ず裏を取ること。
 ・マンションの一室に衰弱した猫たちが50匹以上…【多頭飼育崩壊】
 ・鎌倉市猫崩壊 '14/6/24
 ・古屋秀子さんのFB
 ・2014. 06. 17 09:54:41 : 情けない話です
 ・2014. 06. 23 18:07:08 :ある、レスキュー現場
 
 広島DP寄付金詐欺疑惑の騒ぎが大きくなった時も、林は佐上と共謀してブルセラ騒動を演出しています。広島DPレスキューの悪いイメージを和らげる目的だと佐上が言ったそうです。奇想天外な発想で、普通の人間はついていくのが困難ですが・・
 元々ワンライフさんが着手したレスキューで、林達がアクセスしてきた時は、既に所有権は大阪府に移譲された後でした。林は犬を助けるいい方法があると言い、エンジェルズ宛に譲渡契約書を発行するようワンライフさんを説得しています。ワンライフさんが「もう大阪府に所有権を譲渡したから」と言っても、引き下がらない執拗さだったそうです。佐上は「占有屋」のヤクザな論理で、犬をワンライフの施設に(無断で)移動させ、去勢してしまえば犬はワンライフの物になると執拗に主張。ワンライフさんはさすがに窃盗は拒否し、やりたければ佐上がやればいいと突っぱね、逆恨みを買っています。
 
 非難轟々渦中の人となった時、別に悪者を仕立てあげ騒ぎを起こしてみせれば、不特定多数の関心がそちらに流れるという計算は当たっていなくもないですが、エンジェルズ・林俊彦のした事は忘れ去られるものではありません。行く先々で毎回同じことを繰り返すので、こちらは記憶を新たにさせられ放しです。

 エンジェルズ・ボラやエンジェルズご用達、縄田龍生獣医の、久々江さんに対する誹謗中傷も始まっています。
 夕刻以降になると思いますが、明後日には確実にアップされていますので、是非皆様にご覧頂き、レスキューのあり方についてお考え頂きたいと思います。

【追記 23:52】エンジェルズから古谷氏にクレームがいったようです。
 古谷氏のFBを見ると、最初はエンジェルズ・川端が、鎌倉のボラさん達に疑惑を持たせるような記事を書き、一方で林が現場に飛んだようですが、事が成る前にネットでエンジェルズ批判が出ていましたから断念したようです。

 エンジェルズはレスキューに横車を押すのを止め、それが肝心な事なので、古谷氏は林のクレームを大人の態度でお受け入れになりました。林や川端を相手にしても始まらないですからね。嘘が服着て歩いているようなものですから。
 一件落着。ですね?
 川端のつぶやきがこちら。 

エンジェルズの動物虐待動画は26日に公開されます。

 エンジェルズの動物虐待動画は、予定通り26日に公開されるそうです。
 これは現場の証言です。実名の価値ある証言です。
 例によってエンジェルズは名誉毀損の恫喝をかけていますが、証人は動じていません。
 社会常識では、エンジェルズの脅しそのものが無意味なコケ脅しですからね。
 恫喝の証拠も保存してあるそうですから、見たこと、聞いたこと、体験ドキュメンタリーの全てがネット上で公開されるでしょう。今までエンジェルズと関わった一人一人がそうしていたら、ここまで詐欺的商法が野放しにはなりませんでした。各自が放任出来ない事実を当たり前に証言していたら、エンジェルズもここまで”寄付金太り”はしなかった。

 高島市のアンチ・エンジェルズ住民運動は例外的な盛上がりを見せましたが、今は停止状態で、引き続き関心を持っている住民はいらっしゃいますが、地域社会総出の反対運動は下火です。広島DP訴訟「原告の会」も確定判決後、動きはありません。

 というわけで、エンジェルズ告発運動の”母胎”が今は無い状態です。
 これは無理ないことで、原告の会は広島DPレスキューの寄付金詐欺疑惑を追及する趣旨ですし、高島市民の「「アーク・エンジェルズの進出反対期成同盟」はエンジェルズ施設の撤退を目的としていました。判決が確定して原告の会の活動は終了しましたし、高島市民こぞっての住民反対運動は、現行法ではエンジェルズを強制的に退去させられない事がわかると、運動を継続する目的を見失っていきました。

 エンジェルズ・林&川端のような、元々社会の周縁で脱法的・違法な稼業をしてきた連中が動物愛護の市民活動に参入しています。全体からいえば極めて少数ですが、これに騙されて支える一般市民がいます。熱心な信奉者もいますが、こういう個人は裏社会の人間ではないものの、性格的に難があり、普段、周囲から相手にされず孤立している人が多いようです。虚言癖、悪意と妬みからくる誹謗中傷癖等、裏社会の人間と共有する性癖の人達ですね。こういうのはほっておけばいいのですが、裏社会の愛護ビジネスを継続的に監視し告発する会の必要性は痛感します。私一人では出来ません。

 明らかに普通の表社会に立位置を持ったことのない、林俊彦のような人間は多くはなく、ウオッチング対象の頭数は一桁台です。これを継続してうるさく監視する会は必要ですね。はっきり普通の人ではありませんから、扱いを異にする必要があります。

【2014年6月】収容動物虐待で告発されるエンジェルズ?

 エンジェルズを動物虐待で告発する動きがあります。
 6月末頃、証拠動画が公開されるという連絡がありました。
 私は見ていませんが、見た方によればアニフレより酷く、エンジェルズの収容動物虐待は故意の犯罪であると、口惜しくて泣き叫びたい思いに駆られたそうです。
 広島ドックパークで”山を当てた”エンジェルズは、そこからますます”寄付金太り”して、動物達を犠牲に個人財産を増やしています。告発者を皆で守り、支援していきましょう!チンピラの手口はよ~く分かっていますので、先を読み、彼らの嫌がらせに備え、すべて公開し法的措置をとっていけばいい。

 鳥の広場に急にエンジェルズ擁護のコメントが入ったりしたのは、この告発が原因です。
 グレーさんとやら、あんた誰?

 情けない話です
 おばはん、情けないのはこっちのセリフや。

 ネットで騒ぐだけが能じゃない。誰かエンジェルズ関連の登記簿をとれ、野次馬ネラーは役に立たない。

「エンジェルズ」の活動日誌「緊急:地獄行きの切符」の疑わしさ

 NPO法人 動物愛護団体「エンジェルズ」の活動日誌が緊急レスキューを告知しています。
 題して「緊急:地獄行きの切符」。

 午前中、レスキューを疑問視する電話が入りました。
 「地獄」を演出した寄付金詐欺ではないかという疑惑です。
 犬猫に詳しく、繁殖場や多頭飼育の崩壊現場にも通じている知人からの電話です。

 根拠として、場所の陰惨な不潔さに比べ、えらく犬猫の状態がいいと指摘されました。
 たまたま、エンジェルズの記事をリンクしたブローガーの記事を見て、元記事に飛んだところ、一目で違和感を覚えたそうです。

 犬猫の状態が良すぎて、まるで「多頭飼育崩壊現場」の撮影のためレンタルしてきたようだと言うのです。
 画像には、まるで昨日トリミングしたばかりと見まがう小型犬がいる。
 どの子も太って、カメラ目線。毛並みも悪くない。表情も穏やかです。

 『餌箱は空、水も空。』が本当なら、エンジェルズは食事終了直後に踏み込んだのでしょうよ。
 『2年間の糞尿が蓄積され、層になっていた。』『常に喧嘩が勃発していたのか、遺体が腐敗していた。』
 共食いしていた状況をほのめかす文言ですが、チワワが警戒心もなく、リラックスしてボーダー・コリーの傍にいます。

 記事は、崩壊現場の演出を疑われても仕方のない部分があります。
 エンジェルズにとって、崩壊現場は金のなる木です。
 『昨日、本部への帰り道一本の電話が入った。
  女の人の泣き声でした。
  助けて欲しい・・・。
  滋賀からは2時間。』とありますが、どこまで本当でしょう?
 その女の人は先ず、行政や警察に通報しなかったのでしょうか?

 エンジェルズが言うとおり、凄まじい地獄の囲い込み崩壊ならば、行政、警察が動きます。

 エンジェルズに寄付金や物資は送らない事!
 エンジェルズに金や物資を送るくらいなら、行政を介在させた上で、犬猫の所有者を直接、支援したほうが合理的じゃありませんか?
 
 崩壊現場の近隣の愛護家は、事実関係を至急現地で調査して戴きたいと思います。


 「ずばり一言」も同様に記事を掲載しています。多頭飼育崩壊 事件
 えらく毛の手入れのいいボルゾイがいるじゃありませんか?どこから持ってきた? 

【エンジェルズ寄付金詐欺疑惑事件】エンジェルズの上告不受理、「信義則違反」の高裁判決確定


 久々にエンジェルズ(旧アークエンジェルズ)の話題です。

 私は、大阪高等裁判所が上告却下の決定(平成24年2月16日付)を出したので、終わったと思っていました。「原告の会」公式サイトの更新はそこで止まっていましたからね。
 平成23年(ネ)第510号 ボランティア基金返還等請求上告事件 決定
 
 調べてみると許可抗告というような制度があるらしく、許可率は近年4%前後で、決して高くはないのですが、これを突破して上告していたようですね。「原告の会」はそのことをアナウンスしていませんでした。
 控訴審判決は「信義即違反」という(某弁護士さん曰く)”一歩踏み込んだ”おニューな部分のある判決でしたから、許可抗告が許されたのかな?良く分かりませんが、とまれ、終わってなかった。
 林が救援本部の第三期義援金配分を断られた時、確定判決は未だ出ていないと言っていたのは嘘じゃなかったんだ。

 しかし、同じ結果となりました。
 林の上告は平成25年5月27日付けで不受理が決定し、信義則違反の高裁判決が確定したそうです。
 以下、原告の会から転載。



最高裁より通知が届きましたのでお知らせいたします。

 調書(決定)

 事件の表示 平成24年(受)第633号

 裁判所   最高裁判所第一小法廷

 裁判長裁判官 横田尤孝

    裁判官 櫻井龍子

    裁判官 金築誠志

    裁判官 白木 勇

    裁判官 山浦善樹

 当事者等 別紙当事者目録記載のとおり

 原判決の表示 大阪高等裁判所平成22年(ネ)第805号

        (平成23年12月9日判決)

 裁判官全員一致の意見で,次のとおり決定。

 第1 主文

  1 本件を上告審として受理しない。

  2 申立費用は申立人の負担とする。

 第2 理由

   本件申立ての理由によれば,本件は,民訴法318条1項により、受理すべきものとは認められない。

         平成25年5月27日

         最高裁判所第一小法廷

         裁判所書記官 佐野真一

***************************

 新規でお越しの方々が増えております。
 エンジェルズの実態を、ご理解する参考として裁判記録・資料・エトセトラ等を是非ご覧ください。
 これらは、虚偽でも何でもなく、裁判の証拠として法廷で明らかになってきた事実ばかりです。
 高島の戦いと私達の裁判を、誹謗中傷・動愛法改定の足かせと断じる愚かな芸能人もおりますが、果たして知名度が高いだけで信用に値するでしょうか。このような人間の流言飛語に惑わされないでください。自社ブランドの宣伝をトップに張り付けている等、利権がらみの見え透いた行為です。すでに真の動物愛護を語る資格はありません。
 私達は、ごくごく平凡な生活をしている無名な人間の集まりです。過激派でも何でもありません。
 実直に一社会人として、まじめに暮らしてきている者たちばかりです。
 従いまして、この裁判において注目を集めたとて、なんら実生活で利益を得るものは一人もいないのです。
 エンジェルズに関わったばかりに、傷ついている人間、迷惑を被っている人間たちの声なき声を発信する場として、この裁判が果たす意味は大きいのです。
 このサイトの全てをご覧になってくださり、裁判の意義をご理解賜れば幸いです。


 

<エンジェルズ「ずばり一言」>「緊急災害時動物救援本部に異議あり」の嘘


【記事再掲】
<エンジェルズ「ずばり一言」>「緊急災害時動物救援本部に異議あり」の嘘 [2012年10月27日(Sat)]

 先回の記事を一部繰り返します。
 どうぶつ救援本部(=緊急災害時動物救援本部)の第3期義援金交付申請受付は8月10日に締め切られ配分先は未だ公表されていませんが、エンジェルズ林俊彦のブログ「ずばり一言」によれば、エンジェルズの申請は却下されました。多分、本当でしょう。
 交付金に未練たらたらで卑しい不満に嘘を交え、「エンジェルズにも義援金を配分するよう」本部に抗議せよと煽動しています。さもしい奴ちゃね、つくづく。

今回は本部も適正な審査をなさったようです。
 2011年10月31日付で本部が第2期義捐金交付先団体一覧を公表した時、私も仰天しましたし、動物愛護関係者から本部に対し非常に厳しい意見が続出しました。本部内部でも反対する意見は強くあったそうですが、当時は未だ多忙をきわめていた時期です。

 審査の不備を批判された本部は、情報提供を公募する文書を公開。憤死せんばかりだった私も気を取り直し、被災地におけるエンジェルズのレスキュー実態調査資料を提供しました。
 

*****************


≪義援金の交付先の公開について≫
http://doubutsukyuen.org/main/wp-content/uploads/2011/12/15f72d4c1a63f8697aa67d884867ac08.pdf

 この度、義援金の交付先を本ホームページ上で公開したことに伴い、義援金の交付先として相応しくないと思われる団体に交付がなされており、交付審査に疑義があるというご意見を複数頂戴いたしました。この場をもちまして、審議の枠組みならびに交付先公開の趣旨についてご説明申し上げます。

 義援金の交付の可否の審議に際しては、形式的な書面審査に留まらず、救援本部のメンバーが現地に赴き、実際の活動状況を視察した上で決定しております。
 その結果、全く交付しなかった団体、或いは申請額そのものではなく相当額まで減額した団体もあります。
 また申請団体の中には、過去の活動歴に問題のある団体もありました。
 そのような団体に対してはより慎重な調査を行ったことは当然ですが、最終的には、今回の震災に際して被災動物の保護活動を真摯に行っているかどうかという点に重きを置いて交付の可否を決定しました。

 交付先及び交付金額を公開した目的は、義援金をお送りくださった方々に対する報告であり、より一層の支援を仰ぐというものですが、同時に、義援金の交付を受けた団体がきちんと被災動物の救助を行っているかどうかを、皆様に監視・監督していただくという意味合いも含まれております。

 救援本部としては、出来うる限り適正・公平で有効な義援金の配分を心掛けておりますが、なお至らぬ部分については、皆さまのご協力を仰ぎたいと考えております。
 救援本部が看過してしまった問題点がある場合も、時間の経過とともに交付先団体の活動が変容してしまう場合もあり得ます。
 お気づきの点があれば、救援本部に情報・ご意見としてお寄せくだされば幸いです。
 十分に吟味し、救援本部の今後の活動に役立てて参りたいと存じます。
 今後とも、何卒、ご理解、ご支援のほど宜しくお願い申し上げます。

平成23 年12 月1 日
緊急災害時動物救援本部
業務推進部長 会田保彦


*****************


 エンジェルズ「ずばり一言」
「緊急災害時動物救援本部に異議あり」
 http://angels1947.blog104.fc2.com/blog-entry-329.html
について、幾つか簡単に指摘しておきます。

1 交付金配分申請にあたって、「自治体等関係機関による意見書の添付」が必要でしたが、本部が後で調べたところ、自治体の中には「来る者は拒まず」式に、求められれば相手かまわず意見書をくれてやる市町村があることが判明。チェック機能になっていませんでした。)

2 エンジェルズが義援金の配分を受けたのは、第2期だけです。第1期は受けていません。
  参照:「どうぶつ救援本部ー義捐金交付先」
      http://doubutsukyuen.org/main/index.php/delivery

3 本部スタッフ全員が目の回る忙しさの中、公益社団法人日本動物福祉協会から1名がエンジェルズ滋賀シェルターに視察に行きました。多忙をきわめた当時、大きな負担です。
 エンジェルズだけですよ、わざわざ施設査察を実施したのは。それだけマークされていたということです。残念ながら、これで逆に申請を却下出来なくなったのではないかと思います。エンジェルズシェルターを理由に断れば、他の良い団体も施設状況を理由に断らねばならなくなります。
 改めて協議を重ねる時間も余裕も、当時の本部にはなかった。

4 『「原告の会」との訴訟問題』についてエンジェルズ・林は手前勝手な解釈をしていますが、判決で寄付金詐欺が認定されなかった理由はただ一つ、法律の不備。
 現行法の枠内では、寄付は100%自己責任と定められている。現実に起きている犯罪に法律が対応出来ないのですね。
 裁判所は法律の枠を超えたことはしませんから、出来ないことはやらず、出来る事をやった。それが「信義則違反」の認定です。募金者として、エンジェルズは失格と認定したに等しい。

 そんなのに義援金を分けてやるわけにはいかんでしょう?
 林の辞書に「信義」という言葉はない、だから判決も理解出来ないわけだ。

 「当団体が上告し、現在、最高裁の判断待ちである。」「原告の会の上告は却下されており、当方への判断はまだ出ていない現状であります。」というのは林の嘘です。
 「原告の会」は上告せず、林の上告は棄却され、控訴審判決は確定しています。
 控訴審判決は2011年12月9日、林の上告棄却により判決が確定したのが2012年2月16日。
 「どうぶつ救援本部」公式サイトで第3期義援金交付の受付開始がアナウンスされたのは、2012年07月07日です。その時には裁判は終了していました。
 
 *原告の会公式サイト「裁判資料」を参照のこと。
  
 「訴訟は継続中」というのは林の嘘です。
 すぐばれる嘘をつかずにはいられないのは、これはもうほとんど病気です。

 あと、林の恨み節に出てくる埒もない誹謗中傷がありますが、それには取り合わないでおきましょう。


 蛇足ながら、佐上の名誉毀損事件の公判で、弁護士に「エンジェルズのどこがそんなに素晴らしいんです?」と聞かれ、佐上は「エンジェルズは救援本部にも認められる活動をしていて、義援金配分も受けている」と、ちゃっかり本部の社会的信用を利用していました。
 こういう「信用の仮装」に悪用されないためにもね、配分してはならないのです。

 (2012年12月26日追記:佐上氏主宰「どうぶつ基金」から早速、ご訪問のようです。素早いですね。余程、気になるのでしょう。)

<エンジェルズのレスキュー実態>ひろしまドッグぱーく元従業員の証言


【転載記事】


2006-12-1
ドッグパークの崩壊の裏表

(前略)
 私は××年××月から○○間、ひろしまドッグぱーくで常勤アルバイトとして働いていました。
主に□□としてですが、接客、子犬販売もしていました。
 ドッグぱーくは犬を使い捨てで・・・、
 ちゃんとした治療をすれば治る病気も病院に連れて行ってもらえないままひどくなり死んでいく子もいました。。。
 ご飯は当時もあまり与えてはいけなくてみんなガリガリでした。
 当時他のトリマーがいなくて、シャンプーも2ヶ月に1度きり、フケや皮膚病がすごくてシャンプーを勝手にしたら怒られたりました。(香水で臭いをごまかして、シャンプーなんかより犬の 販売をしろと言われていました)

 犬を飼いたいと来るお客さんもほとんどが『犬や猫を飼う資格がない』と思うような人たちばかりでした。
 結局、何一つドッグの体制を変えられないままストレスで体調を崩してしまい、辞めてしまいました。
 その翌年ドッグは潰れてしまったんですが、その体制のままずっと繁殖をし続けた結果が今回の事件でした。

 その後も犬を繁殖し続けた男は大した罪にも問われることなく今もふれあいを続けているようです・・・。
 ボランティアにも参加しましたが、犬たちはみんな人が好きで人間を怖がりながらも尻尾を振ってくれました。

 ドッグが潰れてから、もともとのドッグの会社と、管理していた側の会社と企業が分かれたんですが、管理している側の会社が引き取った犬たちは全頭里親がみつかったようです。

 ウチにも引き取ってとお願いされて引き取った犬が居ます。
 犬種は△△で引き取ったときは○歳でした。
 ウチに来たときは目がぼーっとしていました。耳も片方他の犬に食いちぎられていて変な形です。ガリガリで、道路を歩いたことがなく、アスファルトの感触が怖くて直ぐにフセをしたりしていました。

 ドッグの事件をテレビで放送していたときも映っている犬たちと一緒に遠吠えをし、パニックになったりします。一定方向にぐるぐる回る癖は、引き取って1年以上経った今でも治りません。。。

 犬たちを助けてくれた愛護団体アークエンジェルズの人たちも、ほとんどが私利私欲のようです。(犬を助けてくれた分ましなのでしょうが・・)
 人間はどうしてここまで勝手なのでしょう・・・?
 そして私も、その勝手な人間のひとりだと思います。
Local Time: 2006/11/27/15:52



fussyvet様。
(前略)
 ドッグぱーくのことは自由に載せてください。
 ある程度の匿名で出していただければ大丈夫です。
 自分のやっていたことはとても犬たちに対してひどかったし、こんなことで罪滅ぼしにもなりませんがこういうことがあるということ、少しでも動物に携わる方々には知ってもらいたいです。
 少し長くなります。

 ドッグの内容は、
 管理会社社長O(元は工務店や建設関係)と、ドッグプロダクション代表Tで成り立っていました。
 ペットブームの中ふたつの会社がひとつになってドッグパークが出来ました。
 管理会社は犬のことを何も知りません。だから契約として、経費(フード・施設費・病院代・新しいふれ合い用の犬の購入など)はOが、犬の管理(繁殖・犬の世話・ふれあいの接客など)はTが管理することになっていました。
 もともと100頭くらいはTが所有していたようです。
 しかしふれあいが広島に定着することはなく、赤字ばかりが続いてドッグは閉鎖となりました。
 その間に、OがTに支払ったお金(Tの部下たちの給与、犬のフード代などかなりの金額)をTがひとりでプライベートに使用したり、たくさんの違法があったようです。
 犬の病院代やフード代もかなり飲食などに使用していた時期があったと聞きました。
 それもあって会社はまたふたつに分かれたのです。
 TがTVインタビューで「管理会社から指示があって犬を増やした」と言っていましたが、Tが勝手に増やし続けたのです。
 管理会社関係者はふれあいコーナー以外の場所は進入禁止になっていました。
(何故なら、子犬が何頭生まれたか数をごまかしてごまかした子犬は他所に内密に売っていたのです)

 働いていた当時も、犬はほとんど小規模でも皮膚病を持っていたり、半数以上の子がひどい耳ダニ、子犬はすぐに低血糖などで死んでしまっていました。(冬はとても風が入ってきてヒーターさえなかったんです・・・頼んでも買ってもらえませんでした)
 ペットボトルに熱いお湯を入れてタオルなどで包んで湯たんぽにしても、大人の犬でさえ冷えで下痢やケンネルコフにかかってしまいます。

 寄生虫もひどく、回虫などもたくさん出回っていました。
 私は3店舗あったドッグ(テレビで取り上げられているドッグの本拠地は山の中ですが、他にも広島市内に2店舗ありました)を行き来していました。
 山の中の本拠地で働くときは朝からずっとトリミングです。
 ダニや皮膚病が多く、シーズーのように目が大きい子は白内障のような病気にかかっている子ばかりです(まだ若いのに・・・)。目薬さえないので、私が勝手に眼軟膏(結膜炎など用)を持ってきては使っていました。
 バリケンから出すときに怖くてちょっと噛むような犬は、小屋からずっと出してもらえません。
 自称ドッグトレーナーさんさえ、私が扱えるような子も噛まれるのが怖くてバリケンから出せないというのです!
 だからトリミングは1年くらいしてもらえず、ボウボウで爪も伸び放題でした。(その子はマルチーズです)
 どこが耳かわからないくらい顔に毛玉が出来ており、白いはずの被毛は真っ黒、臭いもキツイです。
 でも優しく声を掛ければゆっくりやってあげれば問題ないくらいの子です。
 そんな怖がりで噛むような子も、スタッフは扱えなかったんです・・・。
 シャンプーも1分も洗わず、乾かすのは自然乾燥・・・。当然皮膚病です・・・。
 ひとりで1日20〜30頭洗えと言われたり、本当にひどかったです。(大型が半数いたので頑張っても5〜7頭くらいしか洗えません)
 休みがなく、3週間連続で働くこともしょっちゅうでした。 結局何もできず辞めてしまいました。

 話は変わります。
 アークエンジェルズ(注:現エンジェルズ)の事です。
 これも管理会社Oからの情報と、自分でボランティアに参加して気づいたことです。
 自分がボランティアに参加したのは告発されて2週間目の平日です。
 平日なのにも関わらず沢山のボランティアさんたちが来ていました。
 しかし、アークのスタッフさんからは来てくれてありがとうという言葉もなく、指示だけがありました。
 ボランティアさんは広島はもちろん、県外からやって来ている方がいらっしゃるのに・・・しかも車を出して朝早くから来ているボラばかりです・・、そんな方々に言葉をひとつも掛ける事さえしないのです。

 ネットでの募金の募集・・、医療費にお金を使うので足りないと言ってらっしゃいますが、ワクチン医療費入院費、すべて広島の獣医さんがみんなで持ち寄ってお金を全額出されました。
 その医療費で集まったお金は何に使われるのでしょう・・・?

 Tは犬の繁殖以外にもクワガタ、カブトムシの繁殖も行っていました。
 実際に見たことなのですが、えさがなく死にそうになっているカブトムシたち(山ずみにされ何匹居るのか分かりません)・・・。
 虫とはいえ生き物です、犬と同じように生きています。
 そのまだ生きている虫たちをゴミのようにポーンと捨てたのはアーク代表です。

 告発前からおなかの中に居た子犬たち。
 30〜40頭以上いたようです。
 その子犬を高額で売ったのはアークエンジェルズです。

 Tが埋めた犬たち。
 土地の所有者Oに対しての罪はありますが、埋めた犬たちに対しての罪はTにはありません。
 だから掘り起こしてもTに法律上の罪はありません。
 なのに無理やり掘り起こすことは本当はしなくてもいいんじゃないんでしょうか・・・?
 見せしめのように、テレビで放送しました。
 訴えることは大事です、だけどそこまでやらなくてはいけないんでしょうか?
 (注:アークエンジェルズはテレビカメラを呼んで、再度掘り起こしてみせた。)

 譲渡会、たくさんの犬が貰われていきました。
 みんな幸せになってほしいです。
 でも、その譲渡された犬は1頭3万お金を支払って貰われて行きました。
 そのお金は本当に犬たちに使用されるんでしょうか・・・?明確にもされていません。

 他にも・・・ボラに参加して不思議に思ったことがたくさんありました。

 管理会社Oからは『アークはボランティアで集まったお金を着服している。だから広島動物管理センターにだけ事情を説明する』と聞きました。
 犬の権利はTにあったのですが、脅すようにして書類に印鑑を押させ、犬の権利を全てアークエンジェルズに譲らせたのもアーク代表のようです。
 アークは設備がそれなりに整っているドッグを、そのまま自分たちの施設にしようと目論んでいます。
 管理会社Oに対しては「自分たちは見てみぬふりをしていたんだから、Tと同じ罪だ。だからこれからも保健所から犬を引き取ってここで育てる。」というのです。
 おかしくないでしょうか?
 ドッグで犠牲になった犬たちが1頭残らず居なくなったら、アークはそこから立ち退かなければいけない。
 なのに、無料で(もちろん光熱費なども)これからもドッグを使用し続けると主張するのです。
 ドッグの犬が居る限り、光熱費などもOが負担するべきでしょうが、それ以降同じように強制するのはおかしくないでしょうか・・・?

 管理会社の言っていることは正しいかどうか分かりません。
 でもやはり引っかかるのです。

 優しいボランティアさんたち、全国各地から物資や資金を送ってくれた人たちの心を無碍にしているような気がします。
Local Time: 2006/11/28/10:11



 ○○です。
 何度もメールしてすみません。

 昨日夜に知ったことなんですが、
 大阪のボランティアさんたちがアークエンジェルズをマスコミに告発したようです。
 昨日大阪と、広島でそれが放送されたそう。
(ドッグで働いていたスタッフさんと、うちの母と両方から連絡がありました)

 放送の内容は、やはり募金や物資の行方・・・。
 大量に送られてきた物資が、次の日ほとんどなくなっていたりしたことに対して「何故こんなに物資が急になくなったのか?」というマスコミの質問に代表は『ボランティアが持って帰ったんだろう』との回答でした・・・。

 ボランティアさんたちに罪を着せるなんて・・・、
 中にはお仕事を休んでまで県外から来ている方々もいるというのに。。。

 調べてみるとアークエンジェルズは以前にも前科があるようです。
 それで本拠地の大阪に居られなくなったのでどうしてもドッグの土地が欲しかったようです。
 管理会社Oに、設備投資(シェルター建設)まで要請していたとか。
 ちょっとやり方がやくざの様で怖いですね。

 あとは、集まったお金の行方です。
 昨日メールした内容と同じなのですが、ボランティアさんたちは『5千万といわれているが本当はその3倍集まっていると思う』と言っていたそうです。
 私が広島に居たころでさえ1億以上といわれていたのだから、本当は2億近くあるんだと思います。
 どうなるかわかりませんが、
 また全国で放送されると思います。

 話題がタイムリーなのでびっくりしました。
 そのお金、10万円ずつでいいから、犬を引き取ってくださった方に差し上げて欲しいです。
 ○○(△△)をドッグから貰ってきたときも最初の病院代に10万以上かかりました。
眼球に傷がいっている、寄生虫がひどい、ダニが居る、精密検査、眼の下の引っかき傷などなど、ワクチンや狂犬病も含めて、最初からものすごい金額でした。
 私は覚悟して引き取ったのであまり思いませんが、こんなはずでは・・・、という方もいらっしゃるかもしれません。
 これから引き取ってもらった犬たちが幸せになるために、少しのお金をそこから分けてあげて欲しいですね。

 これから多分話題になると思います。
 いろいろと相談を聞いてくださってありがとうございます。
Local Time: 2006/11/29/9:58

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チッチ

Author:チッチ
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