神奈川県動物保護センター:収容犬を清掃員が暴行致死

 神奈川県は適切な対応をされたと思います。
 暴行を加えた清掃員は明らかに過剰な暴力を加えています。
 犬は小型犬で、清掃員の手を噛んだ。清掃員は革製の手袋をはめていて怪我はなかった。
 手袋は見たことがありますが、(同じものかどうか分かりませんが)かなり分厚いものです。
 噛まれる事を想定した防護用の手袋です。動物病院でも使いますよね。
 状況から見て、清掃員が犬に更なる攻撃を加える必要はなかった。
 『 直径約1cm・長さ約62cmの金属棒で、このミニチュアダックスフントの頭部や腹部を複数回にわたり』殴打し、死に至らしめた事を正当化する要素は皆無です。
 単純に、相手が絶対的な弱者であるが故に苛立ちをエスカレートさせ、感情の赴くままに過度の暴行を加え死に至らしめたケースです。法令通り、動物虐待を適用した刑事処分が妥当。

 幼児の虐待死も似たような状況で起きる事が少なくない。思い通りにならない幼児に、親が感情を爆発させ、瞬間的な憎しみで絶対的弱者の幼児に襲い掛かる。施設や病院の看護者が、絶対的弱者である入所者に暴行をふるうケースもありますね。
 周囲に人目があれば、この清掃員の方もこんな事はしなかったでしょう。


神奈川県動物保護センターの発表

プレスリリース 平成26年9月4日

 平成26年9月4日(木曜日)、神奈川県動物保護センターに収容されていた犬が、清掃等業務受託業者の従業員による暴行を受け、そのことが原因(推定)で死亡しました。
 このことについて、動物の愛護及び管理に関する法律に違反する疑いがあるため、平塚警察署に相談しています。

1 発生日時  平成26年9月4日(木曜日) 午前8時頃
2 発生場所  動物保護センター(平塚市土屋401)
3 死亡犬の概要  ミニチュアダックスフント(メス・10歳以上)
4 死亡日時  平成26年9月4日(木曜日) 午前8時40分
5 死亡推定原因  暴行によるショック死
6 暴行した者 動物保護センターの収容動物飼養管理及び庁舎総合管理業務受託業者の従業員 
7 暴行の理由  犬舎の清掃時に当該犬に咬まれて腹が立ったため 
8 今後の対応  受託業者への指導を含め、二度とこのようなことがないよう、再発防止策を講じてまいります。


神奈川県動物保護センターにおける犬の死亡事故に係る対応について
平成26 年9 月5 日
神奈川県動物保護センター所長 小池 剛
神奈川県動物保護センターにおける犬の死亡事故に係る対応について

 日ごろから、当所の事業推進にご理解、ご協力を賜り心から感謝申し上げます。
 さて、昨日、記者発表したとおり、当所において、収容犬が清掃の受託業者従業員の暴行によりショック死するという大変痛ましく、あってはならない事件が発生いたしました。動物愛護の規範となるべき当所において、このような事件が発生したことは、たいへん遺憾であり、私自身も大きな衝撃を受けています。
 今回の事件は、県民の皆様の信頼を大きく損なってしまいました。受託業者の従業員が引き起こした事件ですが、当所にも責任があることを認識しながら、皆様から再び信頼していただける動物保護センターにするため、全力で取り組んでまいります。
 今後も、県民の皆様からのご意見を真摯に受け止めながら業務を遂行してまいりたいと存じますので、変わらぬご理解を賜りますようお願い申し上げます。

1 事件対応について
 9 月4 日に平塚警察署に事件発生を報告し、同日、平塚警察署において当所の現場調査等が行われました。動愛法違反事案となるのかも含め、現在、平塚警察署の捜査の推移を見守っています。

2 再発防止について
 事件を起こした当該従業員は、即日、業務から外し、今後も当所の業務を行うことがないよう対応しました。
 受託業者の従業員も含めた当所に従事するすべての者に対して、動物愛護意識や動物の適切な取り扱いについて、あらためて徹底を図り、今後、二度とこのような事件が起きないように努めていきます。



メディア報道

犬を棒で殴り殺害-平塚市土屋の神奈川県動物保護センター
2014/9/4 21:18 最終更新

 奈川県平塚市土屋401にある神奈川県動物保護センターで9月4日、従業員が金属製の棒で犬を殴り、その後死亡する事件が起きました。現時点で、従業員の暴行が直接の死因かどうかは不明。

 神奈川県の発表によると4日午前8時ころ、受託業者の男性従業員(50代)が犬舎の清掃をしていたところ、ミニチュアダックスフント(メス・10歳以上)に手を噛まれたことに激昂し、直径約1cm・長さ約62cmの金属棒でこのミニチュアダックスフントの頭部や腹部を複数回にわたり叩いたということです。

 その後、午前8時半ころに他の県職員が瀕死状態のミニチュアダックスフントを発見。犬舎の清掃をした男性従業員に聞き取りを行って、事件が発覚しました。

 男性従業員は聞き取りに対して「手を噛まれたことに腹が立ったので、叩いてしまった」などと話し、暴行を認めています。この話を受けて、神奈川県が県警平塚警察署に相談。警察では、この男性従業員の暴行が原因で死んだ可能性があるとみて、動物愛護法違反の容疑で捜査を進めています。

 殺害された犬は、背骨にヘルニアを発症する病気を患ったため、元の飼い主が手放し今年8月に動物保護センターに収容されていました。現場は、東海大学前駅から南西方向に約2.6kmほどの位置。



咬まれて腹が立ったので殺した – 金属の棒で犬を撲殺

 神奈川県から業務委託を受けている清掃業者の 50 代の男性従業員が、委託先の神奈川県動物保護センターで、金属の棒で犬を殴り死亡させたとして、県は県警平塚署へ動物愛護法違反の疑いで刑事告発した。

 この男性従業員は同日 08 時頃、同センター内の犬舎に居たミニチュアダックスフントのメス( 10 歳以上 )を清掃の為、移動させようとした際、犬に手を噛まれた事に腹を立て、直径約 1cm の金属の棒で犬の頭部や腹部を複数回にわたり殴り死亡させた。

 同日 08 時半頃に、県の職員が瀕死の状態の犬を発見、男性従業員に聞き取りを行ったところ「 噛まれて腹が立ったのでたたいた 」と話した。
 死亡した犬の病気を理由に元飼い主が飼えなくなり、8 月に同センターに収容されていた。
 同センターでは昨年度、1972 年の開設以来初めて、犬の殺処分ゼロを達成していたとう。



動物保護センターで犬暴行死 かまれ立腹、支柱でたたく
2014年9月4日23時53分

 神奈川県動物保護センター(平塚市)で4日、清掃業務などを請け負う業者の50代の男性従業員が収容されていた犬を暴行し、犬は死んだ。センターは昨年度、1972年の開設以来初めて、犬の殺処分ゼロを達成していた。県は動物愛護法違反の疑いがあるとして、平塚署に相談している。

 センターによると従業員は4日午前8時ごろ、犬舎を掃除するためミニチュアダックスフントのメス(10歳以上)を移動させようとした際、手をかまれた。これに腹を立て、犬の囲いに使われていた金属製の支柱で複数回、たたいたという。従業員は革製の手袋をはめていたため、けがはなかった

 センターは、飼い主が飼えなくなって持ち込んだ動物などを預かる施設。引き取り手のない犬は殺処分してきたが、動物愛護の流れを受けて、ボランティアなどを通じて新たな飼い主を見つける努力を重ね、昨年度は犬の殺処分ゼロを達成していた。死んだ犬も来週、ボランティアに引き取られる予定だった。秋山雅彦業務課長は「犬が死んだことに大変ショックを受けている。業者の指導を含め、再発防止に努めたい」と話した。


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「全ての命を尊ぶ会」の提訴に道理はあるか?

 「全ての命を尊ぶ会」代表・井上が、「京都・神戸動物愛護団体崩壊レスキュー~殺処分ゼロの裏で~」の管理人・町野さん他1名に対し、福知山簡易裁判所に慰謝料請求の低額訴訟を起こしました。町野さんは18日に訴状を受取り、代理人を立てる方針で、受任弁護士が決まったようです。井上は”手作り”の本人訴訟。第一回口頭弁論は10月21日だそうです。

 民事裁判資料は公開しても差支えありません。
 町野さん達の代理人の考えで、係争中に逐次公開、あるいは確定判決後に公開の方針が決定されるでしょう。いずれにせよ、本件裁判資料が次回法改正に向けた貴重な資料となることは間違いありません。
 
 飼育禁止令が「動物の愛護と管理法」に導入されない限り、動物虐待の実態を発信する有志が逆に提訴される状況は続きます。次回法改正で必ずや飼育禁止令を実現させましょう!


 北海道でも類似の事件が起きており、複数の地元動物愛護関係者が「犬と猫の救済ネットワーク」を立ち上げ、問題に対応しています。
 行政は、自治体収容動物を譲渡してはいかんじゃないですか!
 そういう簡単な道理を通すのに、なんで市民が苦労せねばならんのですか!
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NPO法人ひょうごアニマルサークルの刑事告訴を受けて

 2014/9/1~9/19 ー逮捕勾留、不起訴釈放ー

 9月1日から19日までの”かくも長き不在”について、ご報告しておきます。

 NPO法人ひょうごアニマルサークルと同団体理事長から名誉毀損で告訴され、9月1日早朝に逮捕され、19日まで勾留されていました。19日に不起訴処分(起訴猶予)で釈放。不起訴は早い段階で決定していたそうですが、正式な通知が来たのは19日です。家族はそれ以前に不起訴釈放を知らされていたと、後で知りました。
 そういえば最初の勾留期間内に受けた検事の取調べの後、有馬署の刑事の認識が変わった感触はありましたし、留置所でも不起訴モードが漂っていた。”知らぬは本人ばかりなり”でした。
 
 「最初は逮捕というような事件ではなかったが、急に・・被害者感情もあったので・・」そうですが、逮捕勾留のお陰で(?)、私に共犯はいない事実が明白に立証されました。私にしてみれば腹立だしい拘束ですが、検察当局が確信を持つためには必要だったのかもしれません。当事者にお話は伺いますが、記事化するのは私個人の判断による、独自の言論活動。今回の名誉毀損事件はまったく私一人の判断で行った事に対し、私一人の責任が問われ、不起訴処分で終った事件です
 不起訴となった事件の資料は非公開扱いになり、本件告訴状を閲覧出来ないのが残念ではあります。

 本件は2名の検事が担当しました。警察によれば異例のことだそうです。
 警察の押収資料は、杉本弘重@「詐欺師との戦い」関連のものだけでしたし、杉本を被告とする告訴が他から出ている事実を考え併せれば、別件捜査と連動していたのかもしれません。
 告訴人は警察に対し、杉本とは関係を絶ったと供述していますし、杉本もそのように書いていますが、疑問に思います。単独で私を告訴したのであれば、杉本と共犯関係にある星広志が事前に私の逮捕情報を得て、FBに記載した事の説明がつきません。逮捕後には嬉々として、松村直登さんやマルさんにFBメッセで知らせています。 
 その後、私が投稿し、「告訴人は杉本とは関係を絶ったと供述している」旨を指摘するや否や、星は慌ててマルさんに送ったメッセを削除(自分が始めたスレッドは全削除出来る)しています。星君、キャプチャーが保存される恐れがあると思わなかったの? 
 杉本が「詐欺師との戦い 2013/7/4」で、『私は現在、私を含む3人の方たちが個別で鳥の広場に対して刑事事件として、告訴の準備をしています。』 と書いていたのは本件の事でしょうか?星広志が3名の一人は自分だと書いていました。もう一人がNPO法人ひょうごアニマルサークルだったのでしょうか?
 杉本は2014/5/22付の記事で、「佐○さんだけでなく、裏社会と罵倒された表社会の人たちからの訴えも既に受理された。」とも書いています。共犯関係を想定すれば、全て辻褄が合いますね。資料は取敢えず当局担当者に送付しておきます。それはそれで、私の事件とは別件の話です。

 私の事件で検察が問題としたのは、「鳥の広場」に掲載した4事件に「ひょうごアニマルサークル」が関与したかどうか。4事件はいずれも公訴に至らなかった事件で、 ピースハウス襲撃事件とアフガン犬窃盗事件も含まれます。
 
 アフガン窃盗事件は未だ公訴時効を迎えておらず、処分が決定していない事件です。当局は八橋氏と角野氏の被害届が必要という見解で、角野氏が拒否しているので書類送検にもなっていない。
 また、ピースハウス襲撃事件で、西村さんはひょうごアニマルサークルも告訴しましたが、人数が多すぎるとして警察は検挙者を2名に絞り、ひょうごアニマルサークル他をはずしていますし、証拠不十分で不起訴となった事件です。
 襲撃当日、現場にいた男達は香川多頭飼育SOS・吉田の夫やその友人だったという事で、この点、私の事実誤認がありました。これから年内までに記事の総点検をし、事実誤認の箇所は訂正削除していきます。ただ、私が「ピースハウス襲撃事件」と呼ぶ事件は、ピースハウスから動物達が強奪され、返還されるまでの一連の経緯を総称しており、また、ピースハウス誹謗中傷被害事件と不可分の事件です。
 西村さんの告訴で窃盗等は証拠不十分で不起訴となり、竹内の名誉毀損も不起訴ですが起訴猶予の不起訴です。つまり竹内のブログには、事実と相違する記載があった。そしてピースハウスに対する誹謗中傷は処分決定後も、竹内と間接的に関わりのある杉本弘重の管理するブログ「詐欺師との戦い」や2ちゃんねるで執念深く継続されています。

 上記2件に関しては、私は争う姿勢を崩していません。ただ、当事者のピースハウスさんが新たに名誉毀損の告訴をしているので、私は今後は記載を控えます。ピースハウス誹謗中傷被害事件はそれはそれで別件として、当局はきちっとやるそうです。だから私は首を突っ込むなと言われました。取調べの中で、検事さんの事実誤認があるように思いましたが、それに関する資料は直接、当局に送付することとし、ブログでは公開しません。当事者である西村さんや八橋さんが警察と対応していくでしょう。
 
 他の2事件は、当事者が警察に通報したり、被害相談に行ったものの、そこで立ち消えとなり進展の無かった事件です。いずれも単発記事で終了しましたが、告訴人は事件に関与しておらず、深く反省し該当記事は全削除しました。1件の事件を告訴人と関連付けて持ち込んできたのは西原、大池両氏ですが、それを採り上げた私の軽率さは弁解出来ません。西原さん達が物的証拠としたものは、捜査で明らかになった事実で否定されました。もう1件の事件では被害者を名乗る女性Sの主張を、私も含む全員がそのまま鵜呑みにしたもので、告訴人は事実無根として証拠を提出しており、検察は偽造の可能性をキッパリ否定しています。女性Sは証拠を突きつけられても、なお否認しているそうで、これには本当にショックを受けました。朝日新聞社と同じ事をやってしまった!
 この2事件があったので、今回不起訴になっても私に嬉しい気持ちはなく、色々考えさせられました。当事者が追求する気がなく、傍の第三者が粘着している情報提供には今まで取り合わないできたのに、なぜ陥穽に陥ることになったのか、反省するところが大きかったです。
 
 西原、大池両氏には、以上の話を伝えましたが、お二人ともまったく関心を示しませんでした。意外でしたが、彼等にとってはそれが普通なのでしょう。今回の名誉毀損の取調べを受けている時、杉本の西原さん達に対する告訴は、「当然、不起訴です」と聞いたので、それも伝えました。
 西原さんの杉本告訴の処分決定も、検察に文書で問い合わせれば教えてくれるでしょうと言い添えましたが、結果は彼等が彼等のブログに公開すればいい。お二方は今、杉本が「詐欺師との戦い」に載せているJ.A.Pネタに粘着していて、その話で追いすがってくるのが気色悪い。何が目的で、そんな話をいじくり続けるのかが理解出来ず、その話は聞きたくないと断っても止めないので、こちらは電話を切る。どうかしてます、ほんとに。 

 かくも長き不在の説明は以上です。
 

 
 (名誉毀損)
第二百三十条  公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、三年以下の懲役若しくは禁錮又は五十万円以下の罰金に処する。

(公共の利害に関する場合の特例)
第二百三十条の二  前条第一項の行為が公共の利害に関する事実に係り、かつ、その目的が専ら公益を図ることにあったと認める場合には、事実の真否を判断し、真実であることの証明があったときは、これを罰しない。
2  前項の規定の適用については、公訴が提起されるに至っていない人の犯罪行為に関する事実は、公共の利害に関する事実とみなす。



 なお、不在中、急に連絡がとれなくなりご心配頂いた方々に、改めて御礼を申し上げます。星の拡散した私の逮捕情報を間接的に知った某氏は、佐上が原因の逮捕と勘違いされ、せめて差し入れにと芦屋署に問合せてくださったそうです。釈放後、携帯には地元鳥取の友人も含む複数の着信が入っていて、本当にご心配をおかけし申し訳ありませんでした。今後は注意します。
 我家の猫は妹が世話をしてくれていて、二匹とも元気でいます。

 19日間の勾留で、佐上と係争中の裁判準備が大幅に遅れています。
 逮捕前に準備企画が始まっていた講演会も中断され、今年度中に実施出来るかどうか分かりません。
 暫くはまた更新が止まりますが、用事がある方は携帯に連絡をお願い致します。 
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緊急災害時動物救援本部(どうぶつ救援本部)提訴に正義はあるか?

 「【どうぶつ救援本部不当訴訟】原告側が訴状を公開しました。」の続報です。

 答弁書が公開されました。
 原告側のサイトが裁判資料を公開しています。
 訴状を本部が受け取ったのは8月12日。9月9日付けで請求棄却の答弁書を提出。
 8月20日には広島で集中豪雨による土砂災害が発生しました。こんな裁判がなくても本部は十分、忙しい!

 この訴えは元々無理筋ですから、原告に勝訴の見込みはありません。
 訴状や、それに先立つ提訴へ向けてのキャンペーンの内容がお粗末過ぎる。
 本部の情報公開は透明度の高いものです。
 原告側は、本部が公開している資料を読んだのでしょうか?読んでいないでしょ! 
 答弁書が指摘しているように、明らかな事実誤認が幾つもあります。
 私程度にも、本部の歴史や活動趣旨、実態を知ろうともせず、感情的な自己主張だけで提訴してるんですよね。原告の一人、日向さんはこんな事をする人ではなかったと、彼女を知る複数の方達は残念がっていました・・・・、私も残念ですよ。裁判の過程で、原告達が自分の過誤に気づけばよいと願う。過ちに拘らないで裁判が終わったら、また戻って来て下さい。
 
 アニマルレスキューシステム基金(フクシマスペイクリニック)主宰者の山崎氏は、パーフォーマンスのつもりで提訴を仕掛けた。本部に義捐金配分を求めて断られたのが直接の動機ですか?本件裁判費用はアニマルレスキューシステム基金が出しています。私が寄付者なら、それこそ訴えてやりたいくらいのものですが・・
 ・2013年度 収支計算書【4/1~3/31】
  『 新たに支出項目に追加された「メディア対応・弁護士費用」は、会報の11月号、2月号で連続掲載した「緊急災害時動物救援本部(東京)」とその関連団体、行政機関などへの監視を強化するため、メディアへ積極的な記事化、番組化の働きかけを行った際に発生した経費、調査費用・関連諸経費です。

  更に同項目は、9月期にお知らせした調査事業「Animal Stats.」として進められ、弁護士の法的な助言・対応等の費用 357,210円を含んでいます。 尚、この項目の新設はアニマルレスキューシステム基金が会報及びHP(常時)でお伝えしている 福島でプロジェクトを推進する5つの理由の③④に基づくものです。 』
 
 まぁ、いい、色々言いたい事はあった。しかし、今は黙って裁判を見守る事にします。
 一つだけ、 【アニマルレスキューシステム基金公式サイト】緊急災害時動物救援本部|提訴について に公開されていない資料について少し触れておきます。収録されなかったのは、最初に頒布されたパンフレットで、原告の一人が今年5月にFB上で公開している。
 下の画像が表紙です。
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 煽情的なパンフレットで、見る人に救援本部に対しダークイメージを植え付けることを意図して作成されたもののようです。主観的で感情的な表現に終始していますが、それを納得させる事実は最初から最後まで出てきません。

 「とんでもない元官僚がチャリティー界に降りてきました」は、社会問題となった「官僚の天下り」のパクリです。読む人がダークな天下りをイメージするのを狙っています。

 東海林克彦氏は元環境相官僚には違いないが、2007年に退職しています。東洋大学教授を経て、平成24年(2012年)12月21日から公益社団法人日本愛玩動物協会会長に就任。旧救援本部の事務局が、公益財団法人日本動物愛護協会から公益社団法人日本愛玩動物協会にバトンタッチされ、愛玩協会会長の東海林氏が自動的に本部長に就任しただけの事です。

 この間、東海林氏は「とんでもない元官僚」と評されるような問題を起こしているのでしょうか?少なくとも私個人の記憶にはありませんし、ネットを検索した限り不正等の問題は見当たりません。

 犬の画像の吹き出しに「うまい仕事なんかやらないワン!」と言わせていますが、”うまい仕事”が報酬を指しているとすれば、本部長は非常勤で無報酬です。愛玩動物協会からは給与が出ているでしょうが、救援本部から報酬は得ていない。

 一般財団法人全国緊急災害時動物救援本部の役員役員及び評議員の報酬等並びに費用に関する規程 を見る限り、報酬を得ているのは事務局長1名のみで、それも年間800万円以内に規定されている。
 「一般財団法人全国緊急災害時動物救援本部が発足 しまた」によれば、勤務は水曜を除く平日の 9::30 ~17:00 。「うまい仕事」と謗られる筋合いはないと思いますけどね。

 財団法人化に伴い、本部の独立移転が予定されていますが、これまでは事務局を引き受けた団体が場所を無償提供してきたし、財団法人化した現在も愛玩協会は本部設置で収益は得ていない。財団法人設立基金300万円は本部構成団体が拠出しています。公益社団法人日本動物福祉協会が参加出来なかったのは、割り当て金額が拠出出来なかったからだと聞いています。(あそこは清貧だ!涙)

 本部を対象に天下り批判は出来ないでしょう。本部に天下り人事の事実はありません。
 原告側のキャンペーンは、一事が万事、この調子です。
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【Zone / The life that did not exist】Naoto Matumura asked the director Kitada to cut all his scenes in the film.

Naoto Matumura
Hello, there. I have something important to tell you today. It is going to be a little long, but if you have some time, please take time to read it.

I showed up to a screening of the movie "Zone, the life did not exist" on August 18th, without telling to the director, Naotoshi Kitada, because he has been ignoring my claim to be cut out from his film.
I felt sorry for the audience to be surprised by my showing up, but it has been over a year since I asked Kitada to cut all my scenes from his film, so I was angry at him. The director Kitada must be surprised as well.
The director Kitada has been saying bad things and making stories of me, and did not answer the phone nor reply my email. Moreover, Kitada blocked me from his facebook, so I had no choice but going there to talk with him. And Hiroshi Hoshi wrote in his facebook that I acted violently in the screening, but I must tell all of you that it is not true.

First of all, I have to tell you why I did not want to be in the movie "Zone". It is about the cast of the film. Most people in the film do not have same opinion with me. They are filmed as heros in the no go zone, but in reality, they are not. So, in my opinion, this film is made with lies. I will explain the trouble with these casts below.

Cast 1
Kazuo Endo borrowed $12,000 and $20,000(total$32,000) from me, and still not returning. He has not been returning the debt since 2012 and not has been trying to return. He commited a crime by dumping of industrial waste illegally. There are more storis to tell about him.

Cast 2
Hiroshi Hoshi and his son have 5 criminal records. And also, they are under the probation now from the latest criminal record. They have been trying to gather money from 'a project of Okuma machi in the no go zone for left animals' but the project did not exist. Okuma machi in the no go zone clearly stated that they have nothing to do with Hoshi. Hiroshi Hoshi also mentioned that they are with WHO, World Health Organization, but it was a lie as well. I personally visited Switzerland this March, and went to WHO. They are with IAEA, so there was no way that WHO was doing a search around Fukushima Daiichi accident. I joined the demonstration against WHO about it in Switzerland.

Cast 3
Animal friends Niigata is under the suspicion of animal cruelty, and many cats and dogs died from Parvo virus in the shelter according to the newspaper Miller and the Japanese magazine, Shincho. I went there to pick up my missing dog, Ishimatsu, and their behavior towards me was strange. They took my dog 'Ishimatsu' out from a shelter in Fukushima, but my cell phone number was in his collar. However, they never called me. They changed the collar, so it was attached to his cage, so they could see the phone number, but they did not do anything. It is obvious that they never looked for the dog's owner. My dogs Aki and Taro are still missing, so I asked them to show me their shelter so that I might find my missing dogs, but they refused. I still wonder why.

I have more and more to tell you. With these people, I feel not wanting to be in the film anymore. Do you think it is strange? For me, it is not. I must say again that I do not want to be in this film with these people that I do not respect. This is why I asked the director Kitada to cut all my scenes in the film. The director Kitada has been refusing my claim and saying bad things about me, but please keep your words. And add the truth under your fake storis of me. I will wait for the director Kitada'a sincere answer.
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2014. 9.16 諸外国における犬猫殺処分をめぐる状況(英独米)

 次回法改正に向けて、そろそろ取組みを始めましょう!
 資料のご案内です。

 ・諸外国における犬猫殺処分をめぐる状況 ―イギリス、ドイツ、アメリカ―
  調査と情報―ISSUE BRIEF― NUMBER 830(2014. 9.16.) 国立国会図書館
  調査及び立法考査局農林環境課 (遠藤真弘)

 ・動物愛護法1条(目的規定)から44条3項(動物遺棄罪)を解釈する 2014年3月2日
  後藤一平氏のFBノートから。
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Zone / The life that did not exist ZONE 存在しなかった命

 7月30日現在、「ZONE存在しなかった命」の宣伝用英語版サイトから松村氏のお名前は削除されています。 
 ・北田 直俊 7月30日
 ・Zone / The life that did not exist

 しかし、アップリンクで2回(8月18日、9月1日)上映されたフィルムでは、松村さんの登場シーンは削除されていませんでした。松村さん支援者が二回ともチェックして確認しています。
 松村さんの要求をかわすため、ネット上では削除したかのように偽装しているのでしょうか?
 今後の上映会でも、チェックを続ける必要があり、皆様のご協力をお願い致します。

 北田が話し合いを避けているため、松村さん側も要望書を公開。英仏訳も添付されました。
 「2014.08.31 我慢の限界 」。


みなさん、こんにちは。 
今日はみなさんに聞いていただきたい話があります。
少し長くなりますが、お時間のあるときにご一読ください。

私はさる8/18に東京渋谷での「zone存在しなかった命」の上映会を訪れ、「私の登場シーンをカットして欲しい」との訴えを無視し続けてきた北田直俊さんと対面しました。
現場に居合わせた方を驚かせてしまったことは申し訳なく思いますが、私が北田直俊さんに自分の登場全シーンカットのお願いをしてから、既に1年以上が経過していましたので、あちらとしては青天の霹靂だったかもしれませんが私は我慢の限界でした。
北田直俊さんは私に関する虚偽の誹謗中傷を書き続けるのみで電話には出てくれず、メールに返信せず、フェイスブックでは私をブロック。つまりは連絡の取りようがなかったのです。
また、星広志さんがフェイスブックで中継したような、わたしの乱入・暴れた事実はなかったことなども含め、自分自身の発信により明らかにしたいと思います。

まずなぜに私が「zone存在しなかった命 」に登場したくなくなったのかについてお話します。
それは「zone存在しなかった命 」キャストが、多くの賛同できない人物で構成されること、警戒区域での彼らの実際の行為が英雄のごとく描かれているが実際とは大きく異なることにあります。平たく言えば、この映画は虚偽で構成されているといっても過言ではありません。賛同できない人物に関しましては具体的に理由を述べることとします。

その1
遠藤カズオ氏は私への借金(120+200=320万円)を踏み倒したままの人物であり、産廃不法投棄でも揉め事を起こした人でもあります。それは、震災以降の話です。その他にも幾つかの揉め事がありました。

その2
星 広志氏は親子合わせて前科5犯、現在、執行猶予中。
警戒区域で動物保護委託と称した、大熊町主導の架空プロジェクトなるものを語り、寄付金を募るなどの行為も目に余るものがありました。その件については、大熊町より回答書が提出されています。つまりは嘘でした。 WHO(世界保健機関)の名前も語った事もありましたが、それも嘘でした。私は今年の3月に欧州へ行き、WHOにも行きました。WHOはIAEA(世界原子力機構)の息がかかっているので、原発事故や放射能災害の健康調査等については、全然協力しようとはしないのです。今年、そのことに対してのデモに参加して来ました。

その3
当時アニマルフレンズ新潟は、虐待やパルボウイルスによる大量死等がミラー紙、週刊新潮などで報道されており、私が愛犬を探しに訪れた際も誠実さに掛ける対応でした。またアニマルフレンズ新潟で保護されていた愛犬「石松」の首輪には、私の携帯電話番号が書いてあったにもかかわらず、連絡はありませんでした。石松の首輪はバリケン(ケージ)に付けてあり、電話番号は見える状態でした。つまり、保護するだけ保護して飼い主を探さない、探す努力をしない団体です。行方不明のアキ、タロウの2匹も、もしかしたら、ここに居るかもしれないので、大きいシェルターを見せて下さいと頼むと、頑なに断わられました。それはどうしてなのか、疑問で今でも心に引っかかっています。

まだまだ書きたい事が山ほどあります。このような事が裏であった人物が連なる映画で、一緒にフィルムに収まることを私がためらうのは、おかしな事でしょうか? わたしは納得がいきませんでした。
繰り返しますが、私は尊敬に全く値しないこれらの人物と一緒にこの映画に登場することを望みません。
故に、私のすべての登場シーンのカットを要請した理由は、その一点のみです。そして、梨のつぶてを決めてきた北田直俊さんには、書き散らした誹謗中傷を削除することなく本文に添えた訂正を望みます。そして、「zone存在しなかった命」の中の、私の登場する全シーンのカット申し入れに対して誠意ある返答をお待ちしたいと思います。

<英語訳>
Hello, there. I have something important to tell you today. It is going to be a little long, but if you have some time, please take time to read it.

I showed up to a screening of the movie "Zone, the life did not exist" on August 18th, without telling to the director, Naotoshi Kitada, because he has been ignoring my claim to be cut out from his film.
I felt sorry for the audience to be surprised by my showing up, but it has been over a year since I asked Kitada to cut all my scenes from his film, so I was angry at him. The director Kitada must be surprised as well.
The director Kitada has been saying bad things and making stories of me, and did not answer the phone nor reply my email. Moreover, Kitada blocked me from his facebook, so I had no choice but going there to talk with him. And Hiroshi Hoshi wrote in his facebook that I acted violently in the screening, but I must tell all of you that it is not true.

First of all, I have to tell you why I did not want to be in the movie "Zone". It is about the cast of the film. Most people in the film do not have same opinion with me. They are filmed as heros in the no go zone, but in reality, they are not. So, in my opinion, this film is made with lies. I will explain the trouble with these casts below.

Cast 1
Kazuo Endo borrowed $12,000 and $20,000(total$32,000) from me, and still not returning. He has not been returning the debt since 2012 and not has been trying to return. He commited a crime by dumping of industrial waste illegally. There are more storis to tell about him.

Cast 2
Hiroshi Hoshi and his son have 5 criminal records. And also, they are under the probation now from the latest criminal record. They have been trying to gather money from 'a project of Okuma machi in the no go zone for left animals' but the project did not exist. Okuma machi in the no go zone clearly stated that they have nothing to do with Hoshi. Hiroshi Hoshi also mentioned that they are with WHO, World Health Organization, but it was a lie as well. I personally visited Switzerland this March, and went to WHO. They are with IAEA, so there was no way that WHO was doing a search around Fukushima Daiichi accident. I joined the demonstration against WHO about it in Switzerland.

Cast 3
Animal friends Niigata is under the suspicion of animal cruelty, and many cats and dogs died from Parvo virus in the shelter according to the newspaper Miller and the Japanese magazine, Shincho. I went there to pick up my missing dog, Ishimatsu, and their behavior towards me was strange. They took my dog 'Ishimatsu' out from a shelter in Fukushima, but my cell phone number was in his collar. However, they never called me. They changed the collar, so it was attached to his cage, so they could see the phone number, but they did not do anything. It is obvious that they never looked for the dog's owner. My dogs Aki and Taro are still missing, so I asked them to show me their shelter so that I might find my missing dogs, but they refused. I still wonder why.

I have more and more to tell you. With these people, I feel not wanting to be in the film anymore. Do you think it is strange? For me, it is not. I must say again that I do not want to be in this film with these people that I do not respect. This is why I asked the director Kitada to cut all my scenes in the film. The director Kitada has been refusing my claim and saying bad things about me, but please keep your words. And add the truth under your fake storis of me. I will wait for the director Kitada'a sincere answer.

<仏訳>
Le 18 août, j’étais allé au cinema Uplink à Tokyo où passe le film qui s’appelle “Zone :The life did not exist ( http://www.adg-theater.com/zone_en.html ) “ . J’y suis allé pour voir le réalisateur Naotoshi Kitada à qui je demande depuis déjà 1 an de supprimer toutes les scènes où je suis filmé. Il ne me répond jamais ni à mes mails ni à mes téléphones, me bloque sur Facebook, tout en continuant à me critiquer et même à me médire. Je n’avais donc aucun choix que d’aller le voir au cinéma. Hiroshi Hoshi, une des personnes qui prend la parole dans ce film, a publié sur son Facebook un commentaire qui dit que j’avais réagi de façon brutale et violente ce jour-là, que je nie catégoriquement .

Je vous explique pourquoi je veux que Kitada supprime mes scènes de « Zone :The life did not exist ». C’est parce que c’est un film qui parle des personnes « escrocs » mais qui les montre comme si c’étaient des héros. Bref, il n’y a que des mensonges.

Kazuo Endo m’a emprunté 3 millions 200000 yens et ne me le rend toujours pas. Il a aussi eu des histoires en ce qui concerne les déchets industriels.

Hiroshi Hoshi, condamné 5 fois, actuellement en sursis, a monté un faux projet par lequel il a essayé de collecter des fonds au nom du village d’Okuma et de l’OMS contre laquelle j ‘ai fait une manifestation en Suisse au mois de mars 2014.

NPO Animal Friends Niigata est déjà connu pour ses mauvais traitements des animaux. Ils ont retrouvé mon chien Ishimatsu qui avait mon numéro de téléphone sur son collier, mais ils ne m’ont jamais contacté. Afin de retrouver mes deux autres chiens, Aki et Taro, je leur ai demandé de me montrer leur abri pour les animaux, mais ils ont refusé obstinément. Je me demande toujours pourquoi ils ont réagi ainsi.

Il y a d’autres choses que je voudrais écrire, mais j’arrête. En tout cas n’est-ce pas raisonnable que je refuse de me trouver dans ce film avec ces gens-là ? Je répète. Je ne veux pas être dans le film « Zone :The life did not exist » avec ces gens que je méprise. Supprimer mes scènes, c’est tout ce que je demande à Naotoshi Kitada. J’espère qu’il ne supprimera pas ses publications et ses médisances sur moi et me répondra avec sincérité.



 北田相手に通常の話し合いは望めないので、私は以前から松村さんに弁護士を立て、削除要請の交渉を進めるようアドバイスしてきましたが、この週明けに弁護士に会う段取りになったそうです。常識のない相手ですから、代理人に委任するのが一番です。
 北田はシンプルな事柄をややこしくして、いらざるトラブルにでっちあげていきますからね、相手にしていても始まらない。

 ところで私の留守中、9月12日から19日にかけ、北田がFC2事務局に複数の削除要請を出していました。不在中で9月16日以内の回答が間に合わず、http://torikyou2013.blog.fc2.com/blog-entry-1033.html は削除されてしまいました。(キャッシュが残っているようです。こちらで見れます。)

 「映画]「朝子」「デモーニッシュな街から遠く離れて」」を引用した記事だったと記憶しています。


 北田直俊監督って聞いたことがないけど、前作「イヌ」の評判は聞いたことがある。土方仕事で資金を貯め、異端の作品を作ったという。今日配られたパンフレットにはこう書かれている。

 『まるで自殺するかのように、社会に対しての憤怒にツバを吐き捨てるが如くのゲリラ・テロ行為的35ミリ自主制作映画であった。この世の全てに憎しみをいだいていましたし、事実この映画を完成させたら、首をつって<オサラバ>する意志でした。』


 ま、そういう人間なんだろうなと思います。松村さんや希望の牧場さんと対極にある「憎しみの人」ですよね。松村さんが登場シーンの全カットを願う気持ちを、私はよく理解出来ます。

 私の”長き不在”については別記事でご報告しましょう。
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