【星広志の不当提訴】経緯1-7 第一回期日 平成29年4月20日

 第一回期日は2017/4/20、埼玉地方裁判所川越支部で開かれます。

 2014年当時、松村さんは北田直俊、星広志、遠藤和夫の不法行為違法行為に悩まされていました。
 平気ではいられなかったのですね。それならば法的措置をとるしかないと、私は松村さん達に勧めていました。
 北田をつかまえるためにアツプリンクに押し掛けるなんざ愚の骨頂です。何の解決にもならない。
 相手が普通じゃないんだから。異常な人達です。
 「なぜ誰も止めなかった!」。私は怒り狂った。

 うるさがられたのか、その後、松村さんとは疎遠になりました。

 そして今回の件が起きた。想定内の話ですね。
 最初はお話できましたが、今はまた松村さんとは連絡が取れません。
 静観します。
 
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【星広志の不当提訴】経緯1-6 訴状の内容①

 原告は星広志、礼雄の2名です。
 請求原因となったのは、平成26年8月18日東京渋谷のアップリンクにおいて、北田直俊の「ZONE 存在しなかった命」上映後のイベントにおける、松村さんの発言と「警戒区域に生きる~松村直登の戦い~」の記事です。
 松村さんご本人は入力出来ませんから、記事は口述筆記でアップされたのでしょう。原田さん、貴方が入力したんですか?

 しかしそこに至るまで、散々星達は松村さんに対する中傷をインターネット上で書き散らし(保存済みだよ~ん)ています。
 私は松村さんは反訴したほうがいいと思っています。また裁判記録は公開したほうがいいと考えます。
 相手が妄想公害の星父子ですから、ここは徹底してやったほうがいい。
 松村さんのお考えもあり、弁護士さんの指示もあるでしょうが、ああいう連中には反訴と記録公開が有効ですよ。
 
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ピースワンコジャパン バッシングにエンジェルズ・林俊彦の関与あり

 ピースワンコジャパンへの公開質問状公開とキャンペーンにあたって、エンジェルズ・林俊彦の関与があったというお話。
 発起人の一人、多田さんのFBに、私を含む2名から疑問視するコメントが入りました。



多田 和恵
 仲市様、kamitai様がおっしゃりたいことは重々承知しております。
あそこの団体とは、あの人とは名前を並べられない、、、当然そういう方も出てくるでしょう。
今回、この質問状を出すにあたり、たくさんの方々からの情報提供、そしてご協力がありました。
中でも広島県の殺処分の速報値をはじめ、表に出ない愛護センター側のピースワンコに対する見解などは、同じ広島の譲渡登録団体であり、センターの犬を半分以上引き出しているエンジェルスにしか入手できない情報でした。
だからというわけではないのですが、今回の連名に関して、私たちは賛同団体の選別などは一切しておりません。
あくまでも、この質問状に書いていることに賛同するか否かで自主的に名前を連ねていただいているので、出るも入るも
自由です。
どこの団体が始めたか、賛同しているかということではなく、問題の本質の切実さをご理解頂けましたら幸いです。

なお、この質問状は突然だしたものではなく、3年以上前から広島県等に働きかけを行い、情報を確認し、皆さんのご意見やアドバイスをもとに何度も何度も推敲を重ねた結果、公表したことをあらためてお伝えする次第です。

>そして何故広島の団体名は一切出てこないのか?
>其々が考える事でしょう。

誤解なさっているようですが、この質問状を作成するにあたり、まず東京、神奈川の愛護団体に呼びかけを行いました。
理由は、ピースワンコの譲渡センターがこちらにいくつも進出してきたからです。
なので、現時点では連名団体の多くが関東圏の愛護団体ですが、今後は全国に広がってくれればと願っております。

Yuka Kamitai
 多田 和恵様 お返事遅くなりました。

『表に出ない愛護センター側のピースワンコに対する見解などは、同じ広島の譲渡登録団体であり、センターの犬を半分以上引き出しているエンジェルスにしか入手できない情報でした。』
との事ですが、つまり、この質問状の情報源は林 俊彦代表のエンジェルズという事。

地元広島の方々を捨て置き、納税者でもない貴女方が意見している訳ですね?
では『日本の保護犬猫の未来を考えるネットワーク』とは?
活動内容や主旨、設立等々詳細を教えて頂けると幸いです。

仲市 素子
 Yuka Kamitai 様と同意権です。多田さんたちは『エンジェルスにしか入手できない情報』をそのまま鵜呑みにしたんですか?こうなると馬鹿としか言いようがないです。

仲市 素子
  『理由は、ピースワンコの譲渡センターがこちらにいくつも進出してきたからです』。多田さん達の気持ちは分かるんですよ、潜在的な譲渡先のパイは予め限定される中、全国的に知名度が高く資金力のある広島の団体が譲渡センターを開設し進出してきた。譲渡先をとられることに地元団体が危機感を持つ心情は分かります。しかしそれは客観的に見れば、愛護団体同士の譲渡先の競合、寄付金集めの競合からくるいがみあいととれなくもありません。劣化した感情の共有はエンジェルズのような詐欺師とでも出来るというわけです 笑い。多田さんの述べられている『理由』が本当に動機であれば、ピースワンコの地元自治体に、自治体経由の動物については原則、地元で譲渡の規定を条例に盛り込んでもらうよう申し入れするのが手順というものです。救援本部に対するキャンペーンに続き、(私の知る限り)同じことを繰り返すのは2度目ですね。



 
 本人達は幾分無意識にせよ、キャンペーンの裏に劣化した感情がモチベーションとなっていることが多々ある。自分たちの無力さや限界、愛護団体同士の競合、充たされない承認欲求等々。悪い人ではないが良い人でもない人達は往々にしてそういう陥穽に陥る。

 キャンペーンを張る前に、自分たちのマイナス感情を少し整理してかかったほうがいい。劣化した感情に起因する動きだと、反社会的勢力に利用されやすい。
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【星広志の不当提訴】経緯1-5 訴状

訴状を入手しました。
掲載するとしても、少し先になります。

星広志が保護活動と称している、警戒区域内での言動について証言証人を求めます。
090-8609-3689までご連絡ください。
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ピースワンコジャパンへの公開質問状が公開されました。

 公開質問状の陰に山崎ヒロ氏の存在があると思うのですが・・・?名前は出ていませんね(^∇^)
 それはどうでもよい事ですが、この公開質問状は悪くないですね。
 転載します。
 回答期限は3月末となっています。是非ご回答頂きたいと思います。
 結果を待ちましょう。 

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【加計学園事件】日獣声明文『「特区提案」による大学獣医学部の新設について』

 平成22年8月5日付け、社団法人日本獣医師会声明文
 日獣声明文『「特区提案」による大学獣医学部の新設について』


(全文転載)
1  はじめに

(1)今治市及び愛媛県から、構造改革特区・地域再生の提案により、「今治市への大学獣医学部の設置認可」の要望が再三に渡り提出されています。
(2)「特区提案」の経過には種々の変遷がありますが、
 当初は、①「大学・企業誘致による地域再生」のため、
 次に、②「四国への獣医学部の設置による四国の高校生の教育の機会を高める。」、
 ③「四国ブロックの獣医師不足の緩和を図る。」、
 ④「世界水準の獣医学部の設置により獣医師を養成し、四国ブロックの獣医師不足を解消する。」
 また、最近においては、⑤「新成長戦略には獣医師養成の在り方が示されなかったため、四国の獣医師不足を解消し、地域研究機能の充実と今治市の拠点都市再生を図る。」ためなどとし、「大学の獣医師養成課程の入学定員増の一部地域解除」を求めるとしております。

(3)再三に渡る特区提案による大学獣医学部の新設については、獣医師養成のような高度専門職業人の養成は、医師、歯科医師等の他の高度専門職と同様に全国的見地から大学全体の課題としての対処が適切であるとし、特区制度活用による実現は困難とされ、採択されてはおりません。

2 「特区」による大学獣医学部新設に対する日本獣医師会の考え方

(1)今日、獣医師は、食の安全確保や口蹄疫等の家畜防疫、共通感染症対策をはじめ、畜産業等の動物関連産業の振興、家庭動物の保健衛生の向上、さらには、動物の福祉・愛護、自然環境保全など社会経済の発展、国民生活の安定に重要な役割を担っております。このように、実に多様な職域に就業する獣医師については需要の動向に即した適正配置とともに、その養成の基盤となる獣医学教育の整備・充実など、動物医療提供体制の質の確保が重要な課題であると認識しております。

(2)一方、獣医学教育実施体制の現状をみると、教育年限が6年に延長され30 年が経過しますが、要となる教員体制の確保は遅々として進展しておりません。国際認定基準に適合する大学はなく、また、獣医師国家試験の出題範囲に対応した講座(研究室)数すら大きく下回る大学も存在するのが現状であります。

(3)このような事情にある中で、「特区提案」による獣医学部新設の要請がなされましたが、日本獣医師会は、これまで関係者の叡智により集約した「獣医学教育の整備目標(専任教員数72 人以上、十分な研究施設と動物臨床センターの設置)」に対応し、国際的通用性の確保された獣医学系大学が整備され、社会的ニーズに即した獣医師専門職の養成がなされることは歓迎するものであり、何ら反対するものではありません。

(4)しかしながら、獣医師及び動物医療の質の確保に向けた需給政策を顧みず、特定地区に大学・企業を誘致せんがため、「特区」により入学定員の緩和を図ることにより獣医学系大学を新設することには以下の理由により、反対の立場をとるものであります。

3 日本獣医師会が「特区」に反対の立場をとる理由

(1)現在、全国に獣医師の養成課程を有する大学は国公私立合わせて実に16 大学もあり、毎年約1,000 人が新規に獣医師国家資格を取得し、動物医療の提供をはじめとする多様な職域に巣立っております。これらの獣医学系大学においては、四国地区出身者を含め全国の各地区・地域からの入学志願者を入試選抜により公平に受け入れられており、獣医学教育の場としての大学の立地自体が教育の機会均等を損なうものではありません。国家資格を有する専門職としての獣医師の養成は、医師、歯科
医師などの他の高度専門職と同様に全国的視点に立ち、その質の確保とともに需給政策と一体的に運営すべきものと考えます。

(2)獣医師需給に関する検討会報告書(農林水産省)においても明らかにされたとおり、獣医師需給政策上の課題は、小動物診療分野への新規就業者が過半数を超える事情が継続する中での産業動物診療獣医師の不足と公務員獣医師の確保にあるとされており、
 ①新規免許取得者の獣医師不足分野への就業の誘導策をはじめ、全国的視点に立った獣医師バンク制の創設、②獣医師養成課程における専任教員の確保と教育研究施設の整備、更には教育カリキュラムの充実、③不足職域に就業する獣医師の処遇の改善などにより職域偏在の是正を図ることが求められます。

(3)四国地区に獣医師養成課程を有する大学が存在しない。これを大学立地の偏在是正として「特区提案」の理由に挙げておりますが、大学の立地場所が獣医師需給政策上の課題となるものではありません。獣医師需給対策は国全体の施策として手当てすべきものであり、「特区」要望になじむものではありません。「特区」による大学獣医学部の新設は、新規卒業者の特定職域及び特定地域就業義務付けが困難である以上、獣医師の職域分布の偏在の是正に応え得るものではありません。

(4)一方、大学全員入学時代といわれる今日、大学における高等教育、中でも専門職業人養成教育の質の確保の必要性が各分野において指摘されています。歯科医師や薬剤師の養成課程の現状を踏まえたとき、「特区」に名を借りた新設を許容することは、他の無定限な新設を誘発することにつながり獣医学教育・研究体制の質を根底から覆すことになりかねません。

 獣医学教育については、獣医師及び動物医療に対する社会的要請の高まりや食の安全確保、人と動物の共通感染症の防疫等の対処についてのグローバル化の進展による国際的通用性の確保が求められており、真に現行の16 大学について、
①臨床獣医学教育と獣医公衆衛生・家畜衛生などの応用獣医学部門の改善、
②学科単位とあまりにも小規模にすぎる教育・研究単位の整備を図ることが喫緊の課題とされております。

(5)今回の「特区提案」においては、世界水準の獣医学部を設置するとありますが、医師等の医療専門職養成と同様、実学教育としての獣医学教育の質の確保の要は、専任教員の数と施設・設備にあります。しかしながら、現状の全国16 大学の教育改善を目指す上においても最大の課題は専任教員数の確保にあります。新設の獣医学部について、国際的通用性の確保を図り得る水準の専任教員数(「獣医学教育の整備目標」においても学生定員60 人に対し専任教員数72 人としている。)を確保するとするのは画餅にすぎません。

(6)獣医師及び動物医療に対する社会的要請に応える上で、国際水準への質の確保に向けての教育改善は、これまで、30 数年にわたり叫ばれ続けてきました。現在、16 ある国公私立の獣医学系大学のうち、特に学科規模の獣医学教育課程については、スケールメリットを最大限に生かし再編・統合を図り、学部体制への整備に向け獣医学教育関係者・関係機関自らが努力することこそ、獣医師及び動物医療の質の確保に向けての社会的要請に応えることと信じます。これは、行財政改革の観点にも適うことと考えます。

(7)国公私立を問わず複数の大学間の共同学部設置が解禁されたところであります。獣医学教育についても、現行の入学定員の枠内においてスケールメリットを生かし教育研究体制の充実した共同学部設置による整備を望むところであります。

(8)獣医師に対する社会的要請に応え、国際的通用性のある獣医学教育体制に向けての改善が永年のそして喫緊の課題とされておりますが、獣医学教育の改善策については、現在、文部科学大臣から中央教育審議会への中長期的な大学教育のあり方の諮問に応えるべく、文部科学省の調査・研究協力者会議において今後の獣医学教育の改善・充実に向けての方策の検討が開始されております。

(9)獣医学教育課程の大学入学定員については、①獣医師需給政策の観点とともに、②現行の16 獣医学系大学の教育研究体制の改善確保を最優先する中で、整備の方向性について共通的理解の上に立ち議論することが必要と考えます。

( 10)獣医学教育の改善と獣医師需給政策の適正な推進が求められている中で、高度専門職業人養成の責を担う獣医学教育課程が、「特区」に名を借りた「地域おこし」や特定の一学校法人による「大学ビジネス拡大の手段(場)」と化すようなことがあってはならないと考えます。

参 考 資 料

1 獣医学教育改善に向けた活動の経過・・・・・・・・・・・・・・・・・・[ 別 紙 1 ]
2 獣医学系大学の入学定員と専任教員数・・・・・・・・・・・・・・・・[ 別 紙 2 ]
3 獣医師需給に関する検討会報告書(農林水産省)・・・・・・[ 別 紙 3 ]
4 農林水産省獣医師の需給に関する検討会による需給見通しの推計値(2020~2040 年)・[ 別 紙 4 ]




 加計学園事件に関しては下記参照:
 ■ 2017/3/16付け冨田宏治氏(関西学院大学 法学部教授)FB記事

 ■ 加計学園で安倍晋三が大興奮3/13福島みずほ:参院・予算委員会

 ■ 安倍首相主導・国家戦略特区で無理やり新設 52年ぶりの獣医学部 「加計学園」が計画 愛媛 37億円の土地無償提供・補助金64億円
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【星広志の不当提訴】経緯1-5 守りに入り、「鳥の広場」をブロック

 星のFacebookが当方をブロックW(`0`)W
 安心して!見てませんよ。
 緘口令が飛んできたんでね、私は暫く”だんまり”。
 もうある程度の仕事はしてしまったし、いつまでも星君をいじくる趣味もなし( ̄^ ̄)ゞ

 不当提訴しちゃぁ負けてるんだよ、この妄想男。
 こういう手合いに有効なのは裁判記録をインターネットで公開する事です。
 判決文には一人歩きする力があります W(`0`)W
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【星広志の不当提訴】経緯1-4 受任弁護士が決まったようです。

 松村さんの代理人が決まったようです。
 私はしばし本件については沈黙します。

 請求原因となった2014年の事件については、松村さんが表記サイトで公開しています。
 参照:2014.08.31 我慢の限界

 補足すると、星は現場には居合わせませんでした。松村さんの質問に動転した北田が星に電話し、星が警察を呼んだのです。
 現場に到着した警官は「なんでこんな事で呼ばれたのか分からない」と拍子抜け。
 現場に居合わせたアップリンクの担当者は、北田が断りもなく警察を呼びつけたことを問題視し、この1件で北田は出入り禁止になっています。ドキュメント製作者がフィルムのメイン登場人物と深刻なトラブルを起こすのはあってはならない事で、前代未聞の不祥事と業界筋が見做しても不思議はありません。北田はその後、表舞台から消えました。

 松村さんの毎日は動物たちのケアに明け暮れます。
 定期的に取材に通う、那須 圭子さんの直近のリポートをご紹介します。
 2017年3月12日 那須圭子FB

 『 人口ゼロと報道されている富岡町では、この6年間、松村直登さんがたった一人で残された動物たちの世話を続けている。
エサ代はカンパだけが頼りだが、秋には牛のエサの干し草が足りなくなり、松村さんはここ数年秋が来るたび眠れぬ夜を過ごしている。(そんな松村さんの枕元の壁には、「松村直登様・愛・安倍昭恵」のサインが)

 なんとか北海道から廃棄処分寸前の干し草を分けてもらうことができたそうだが、船とトラックで運ぶ送料は200万円以上かかる。カンパが底をつけば、牛たちの命はそれでおしまい。松村さんは、生きようとするものの命を全うさせたい、その一心であらゆる手を尽くしている。

 その松村さん自身の生活は、相変わらず湧き水とカセットコンロでなんとかしのいでいる。2週間前に私が訪ねた時は、湧き水を家まで引いてくるパイプが故障して、川から水を汲むしかない状態だった。

 飲み水と調理用の水は、ペットボトルのミネラルウォーターだが、これまでゴミの収集はストップしていたので、焼いても焼いても庭はゴミで埋まってしまう。
 来月、松村さんの自宅のある地域は避難指示が解除され、ゴミの収集が再開されると言うが…。  』

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『松村さんは、動物たちが命を全うするまで、ここで生きる覚悟だ。
「ここで生きることが闘い」と言う松村さんの7年目が始まる。』 by 那須 圭子さん


 
 今後、「鳥の広場」はお休みがちになります(*^_^*)。
 
 4月1日はテツコちゃんの1周忌。
 つらい思いはなくなりませんが、幸せだった思い出も浮かぶようになりました。
 1周忌には遺影の前で「You Are My Sunshine」 を歌うのよ。

 春には地元での活動を再開します。
 
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【星広志の不当提訴】経緯1-3 巷の噂?

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 36アクセスがあった記事801はこちらです。
 「星広志、控訴審も完全敗訴:不当提訴と名誉毀損を認定
 
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【星広志の不当提訴】経緯1-2 星の訴状ー星屑のワルツ-

 星広志が松村直登さんを不当提訴しました。
 「ナオトひとりっきり」上映会の1週間前に第一報を聞いたばかりです。
 今日、上映会は終了しました。Kさん、Tさん、Mさん、ご協力有難うございました(*^_^*)。
 終わったゾイ、星屑!

 訴状の入手は未だですが、近く入手します。
 裁判記録は原則公開が私の信条ですが、他人様には他人様の信条あり( ̄^ ̄)ゞ。
 
 今回訴訟の星の代理人は、公文書偽造事件の時と同じ弁護士です。
 参照:【星父子公文書偽造事件】執行猶予付き実刑判決

 星はわんにゃんレスキューさんを訴えて返り討ちにあっています( ̄^ ̄)ゞ。
 参照:
 ・【星広志の不当訴訟】原判決は、本訴提起の不法行為責任を認定
 ・星広志、控訴審も完全敗訴:不当提訴と名誉毀損を認定

 判決文に曰く 『原告の主張が根拠に欠けるものである上、原告がそのことを知りながら又は通常人であれば容易にそのことを知り得るのにあえて本訴を提起したということができ、本訴の提起は被告らに対する不法行為を構成するといわざるをえない
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2011/3/11 「ナオトひとりっきり」自主上映会 in TOTTORI

 中村真夕監督のドキュメンタリー「ナオトひとりっきり(98分)」を鳥取市にて上映します。
 facebook「「ナオト一人っきり」自主上映会 in Tottori

 日時:2017年3月11日(土) 10:30~、15:00~(上映30分前に開場)

 場所:鳥取県立博物館 講堂
     鳥取市東町二丁目124番地 ℡ 0857-26-8042

 料金:一律1000円(小学生以下無料)
     前売り券取り扱い窓口:
     ・鳥取市市民会館(鳥取市掛出町12番地) ℡ 0857-24-9411 
     ・鳥取市文化センター(鳥取市吉方温泉三丁目701番地) ℡ 0857-27-5181

 後援:鳥取県 公益社団法人鳥取県獣医師会
 主催:「ナオトひとりっきり」上映実行委員会 (090-8609-3689 仲市)

 参照サイト:
 ・ 「ナオトひとりっきり」公式サイト
 
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「鳥の広場」の終了について

 今年度で「鳥の広場」を終了するつもりでいました。
 完全に飽きた。

 星広志の新たな不当提訴と、「やまゆり訴訟」の2件が残っています。
 2件は最後までつきあいますが、それで最後です。

 「鳥の広場」をやっていて、他県の自治体職員さん達と話が通じやすくなった利点もありました。
 二本松の善弘寺関連記事は、貧困ビジネスで行政処分を受けたニュース報道がきっかけで幅広くアクセスがありました。衆参両院、官公庁、自治体、その他諸々。
 で、善弘寺にメス入ったんですかね?○暴さん、仕事してます?公益法人の闇問題はどうなったんです?立法府は取り組まないんですか?
 成果が中々得られない。

 佐上関連記事は一度、米国国土安全保障省が閲覧にきてびっくりしました。同日、どうぶつ基金の訪問記録がのこっていましたから、偶然ではなく何かあったのかもしれません。
 2011年から5年間、ずっと裁判をしてきたわけですし、関連記事は残しておきます。

 他は削除するものは削除して、すっきりした形で置いておきます。
 私を訴えたい方は今のうちですよ W(`0`)W
 
 個人の人生にとって5年10年は長い。
 私も年をとりました。飽きましたね。キリがない。
 どっかで区切りをつけなくては。

 一言で言うなら、愛護と限らず市民活動に参入してくる人の中には、きわめて少数ですが妄想性人格障害者としか思えない人々も混じっています。そういう人達はどこかで裏社会と接点があります。そういう人達に、表社会に立位置を持つ人がまた接点を持つわけですよ。共生してる。
 
 言論封殺か名誉毀損かというテーマ、あるいは訴権の濫用問題は、シンポジウム等で(地元で)取り上げていきたいと思っています。
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【星広志の不当提訴】経緯1 好訴症は負け筋訴訟がお好き

 星って未だ生きてたんですか?
 すっかり忘れていましたよ。

 歩く妄想は生きてたらしい。
 好訴症の症状は相変わらず。
 負ける訴訟を起こして負けても、星は裁判所命令に違反して払わないからね。
 星の訴訟は連戦連敗。勝ったためしがない。
 
 ワンニャン・レスキューさんを訴えた時は反訴され、完敗。
 ワンニャン代理人は第一審で星をグゥの音も出ないほどボコボコにした。
 160万強だったかな、支払い命令が出たけれど、ビタ一銭払ってません。
 平気で踏み倒す。お金に汚いからね。

 星君、私を訴えない?
 多忙な方を煩わせずにさ。

 障碍者の制度濫用、これって社会は対策とらないのか?
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2017 フランス大統領選:第一回目投票4/23 決選投票5/7

予定表にメモった:
 仏大統領選挙日程
 今までいつも決選投票で決していました(泡沫候補者がやたら多いのです)。
 最悪の事態に覚悟はしておかなくては。イメージトレーニングもどき。ドーンと落ち込みたくない。
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【やまゆりファーム訴訟】経緯10-2 被告提出の準備書面公開

「希望の牧場公式サイト」(2017年02月25日付け)
やまゆり訴訟 2/24 第2回弁論準備手続きを終えて

 岡田さん側が提出された準備書面が掲載されています。
 『新しい証拠といえるものは何もない これまでと同じ主張の繰り返し(すでに希望は、準備書面1で回答済み)』

 『非公開の話し合いだったため、詳細は控えるが、和解などとてもとても無理な印象だ
 そもそも、和解が可能なら、被告が弁護士や裁判官の言うことを聞く人間なら、現状にはいたっていない
 これまで誰ひとりとして、被告岡田を説得できなかったのだから』

 『「今回は、しっかり判決をもらって、この裁判を通じて、おかしな動物愛護の実態を広く知ってもらい、希望やみんなに対する岡田の裏切りについて明らかにする。そういう強い覚悟が必要だ」と吉沢父さん』


 ・・・しっかし、被告代理人はよくまぁ辞任もしないでつきあってますよね、変わってる。
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