【国立感染症研究所】エボラ出血熱対応 自治体向け資料集

 厚生労働省のメールマガジン【感染症エクスプレス@厚労省】発信:
 『平成26年度厚生労働科学研究費補助金 新興・再興感染症及び予防接種政策推進研究事業「自然災害時を含めた感染症サーベイランスの強化・向上に関する研究」の研究成果として、「エボラ出血熱対応自治体向け資料集」が完成し、国立感染症研究所ホームページに公開されました。』

 国立感染症研究所ホームページ:エボラ出血熱対応 自治体向け資料集
  http://www.nih.go.jp/niid/ja/ebola/4925-ebola-top.html
  http://www.nih.go.jp/niid/images/epi/ebola/ebola20150325.pdf

 厚生労働省:
 エボラ出血熱の国内発生を想定した行政機関における基本的な対応について(依頼)
 <エボラ出血熱の国内発生を想定した医療機関における基本的な対応について(依頼)>
 <保健所管轄区域案内>
 <厚生労働省検疫所(FORTH)ホームページ> :WHO発信の「エボラ出血熱の発生状況」が逐次アップされています。
  *3月25日付発表によれば、
    3月22日までの1週間に、ギニア、シエラレオネで新たに78例の確定患者、93例の死亡者。
    リベリアからも1例の確定患者。
    3国のこれまでの累計は、患者数24,872例、死亡者数10,311例。
    マリ、ナイジェリア、セネガル、スペイン、アメリカ、イギリスを含む総計では、
    患者数24,907例、死亡者数10,326例。
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