【全ての生命を尊ぶ会 】『「中丹西保健所」が謝罪』について

 武田がブログを更新しているとの連絡があり、知らせて下さった方も誤解しているようなので、事実確認した上で補足しておきます。

 当該記事は2015年5月6日付の 『「中丹西保健所」が謝罪』です。肝心な事実関係を故意に隠蔽した主観的な記事は、読者に誤解を与えかねません。

 事実は次の通りです。
 中丹西保健所が、再婚前の武田の個人シェルターに動物達が放置されていないかどうかを現場確認に行った。私の依頼によるものです。
 記事を読んでピンときたので、直ぐに中丹西保健所に連絡して(絡まれてお困りでしょうから 笑い)、私が査察をお願いしたと、武田に教えてやってかまわないとお伝えしました。武田は”犯人探し”を口実に、行政に絡みに絡んでいるようなので、犯人(?)を教えてやれば、行政は解放されるでしょう(かな?)笑い。

 事実は、職員さんが不意打ち査察を実施したのを、武田が「不法侵入」と騒ぎたて、警察に赴いて騒いでいるだけなんですね。武田は引き払った土地建物は自分の所有だと主張していますが、登記簿を提出して事実を証明しているわけではありません。しかし、武田がそう主張するので、取敢えず、無断査察の点だけを謝罪したという事です。それで終わりです。
 武田が山間部の過疎地で多頭飼育していた当時、京都府は複数回、査察に行って現場の惨状を確認していますから、今回私の指摘を受けて、早急に現場を確認したのは間違ってはいません。
 ちなみに、現場は異臭もせず、取残された動物も居なかった事が確認されており、先ずはやれやれと安堵しました。

 それだけのことなのですが、武田は事実を隠蔽し、次のように書いています。


 謝罪の内容は
 ●今回、私武田弥生に対して、行き過ぎた行動を取ったということです
 今はこの「行き過ぎた行動」の内容を書きませんが、福知山警察署には自分の足で向い報告をしています
 その「行き過ぎた行動」を行うにあたった原因を、細かな内容を含めて追及しています


 神戸市も京都府も、「全ての生命を尊ぶ会」への譲渡を中止しています。
 武田は逆恨みしていますが、中止の原因となった己の不適正飼育を反省すべきですね。 
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