【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】裁判笑い話

 武田(旧姓井上)は「全ての生命を尊ぶ会」の動物虐待を告発した女性2名を名誉毀損で提訴し、現在、係争中であるが、被告代理人の方針により裁判資料は公開されていない。私も見せて貰っていないし、詳しい話は聞いていないが、漸く本人尋問の日程が決まったそうで、裁判もそろそろ終盤である。

 書面が交わされてきたのだが、武田の書面を代理人経由で受取る被告は一瞬、笑いだし、いや笑っていいのか、怒るべきなのかと奇妙な違和感に包まれている。常識人には裁判は真面目なものという認識があるが、武田が悪筆で書面が読みづらい上に、内容が目茶目茶なので、被告は真面目に取組もうとしても脱力してしまうらしい。

 武田は主張ばかりでいっかな事実関係を立証しないばかりか、裁判の進行状況が理解出来ないらしい。
 先回、武田は”私は中学3年の主要教科オール4だった。頭の出来が違う。悔しかったら通知表見せてみろ”と答弁してきたそうで、私は第三者だからコロコロと笑い転げて「それ、傑作!」とオモロイネタに喜んだが、こんな道化裁判に付き合わされる当事者はかなわんだろうなぁと同情もする。

 杉本@「詐欺師との戦い」も提訴告訴を生きがいにしていたが、いざ裁判となると維持出来なくなり敗訴している。裁判開始後、裁判官から一体、何をもって名誉毀損というのか、明確にしなさいと度々注意されていたらしい。
 自ら好んで裁判を起こし、そこで道化を演じる人々が、ごくごく少数ではあるが存在する。
 芸のある道化じゃないから、訴えられた相手方はやはり大迷惑には違いない。とられる時間が惜しい。 
 唯一の対抗手段は不当提訴で反訴して、損害賠償請求をすることかもしらんですね。 (≧∇≦)
 
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