「全ての命を尊ぶ会」:本人尋問は京都地裁で

 武田弥生@「全ての命を尊ぶ会」が、訴訟事件の京都地裁移送を申し出て、承認されたそうです。
 理由は例の福知山市の大気汚染ですW(`0`)W。
 武田は病気を理由に、電話裁判による本人尋問を願い出ていましたが、弁護士は雇わない、体調不良を証明する診断書は無いというので、電話裁判は却下されたんでしょうね。裁判の続きは京都地方裁判所で行われるそうです。
 移送手続きに1ヶ月くらいかかりますが、単純な名誉毀損事件ですから、本人尋問は当初の予定通り、2月には開かれるのではないですか?今年度中には判決が出るでしょう。

 訴えられた町野さん達としては、早くこんな事は終わらせたい。
 武田は敗訴しても控訴するでしょうから、控訴審では反訴するかもしれませんね (゚∀゚)。
 でも裁判官が別訴でやるよう勧めるかもしれないし、第一、反訴すると控訴審が長引きます。

 何人にも提訴権告訴権はありますが、誰にも濫用する権利はありません。
 武田の提起した意味の無い不毛な裁判は、仕事と家庭、身銭を切る犬猫の保護活動を立派に3立している普通の市民には迷惑行為でしかありません。

 尋問の傍聴には行くつもりで、日程を知らせて下さいとお願いしています。
 こちらのブログでも日程はお知らせします。
 武田の本人尋問を傍聴すれば、愛誤の言い掛かり提訴がどういうものか納得されるでしょう。
 
 こちらは虚偽のクレーム常習犯の詐欺容疑の公判ニュースですが、武田も常習的なクレーマー。
 武田のクレームは直接金品を要求するものではないけれど、命を救うを標榜し。間接的に犬猫で金品を公募しています。
 その犬猫が獣医療を受けないで放置されている事実を告発され、武田が名誉毀損で提訴する展開になった。
 裁判では金銭欲剥き出しで、武田が「特殊な物の考え方の持主」である事を伺わせます W(`0`)W。被告側は弁護士さんの指示を守り、判決までは情報発信を控えているそうです。
 

 
 クレーム詐欺の初公判が途中で打ち切りに…「わかりません」連呼で

 洋菓子店などにウソのクレーム電話をかけ、商品や現金をだまし取ったとして詐欺罪に問われている住所不定、無職の小野谷知子被告(45)の初公判が16日(2015年12月)、神戸地裁伊丹支部であった。

 ところが、小野谷は裁判官から氏名や年齢を聞かれても「分かりません」を繰り返し、検察官の起訴状朗読を聞こうとしないため、公判を途中で切り上げるという珍妙な裁判になった。

 「ショートケーキに髪の毛入っていた」と金品だまし取り

 小野谷がだました店は40を超え、カネを要求された店舗は全国の2000店舖に及ぶ。起訴状によると、小野谷は今年2月(2015年)から9月の間に、洋菓子店に「ショートケーキに髪の毛が入っていた。代わりのケーキを自宅に持って来てほしい」などとうその電話を掛けるなどして現金や商品をだまし取っていた。

 小野谷が「分かりません」を繰り返すため、一旦休廷して8分後に再開したが、今度は車イスで登場し、検察官が起訴状を朗読し始めると、イスの背もたれに頭を乗せて天井を向いてしまったために、裁判官は続行不可能と判断し閉廷した。

 担当の検察官は「とくに体調が悪くなったとは思えませんが、入ってきた時は歩いてきて、帰りは車イスですかあ」と呆れている。

 公判を傍聴したリポーターの阿部祐二は「作戦とか策略とかいうことではなく、ただただ怖くなったのではないか」と印象を同情的に話すが、内科医のおおたわ史絵は「もともと、やった犯罪がうそをついて金品をだます演技。特殊な人格の持ち主ですよ」と話す。次回公判は25日。
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