2015/12/12 「災害時動物医療―伴侶動物を守るために」

 ブログ「幸せなペットを増やすために」さんのレポートです。
 
 All hazard approachの策定と平常時からの人材育成(獣医療関係者&ボランティアと飼主の両方)。
 この体制作りだけでも大仕事、年数がかかります。
 地域やボランティア団体等に格差が著しく、地域に根差した体制作り、人材育成が大事ですね。
 『(ボランティア)スタッフが個別に自己判断に基づいたバラバラの行動をとらないよう徹底しておくことが重要』。
 
 新潟県は進んでいますよ。
 鳥取県はこれからですが、「人と動物の会」の存在がありますから、着実に進んでいくと思います。
 私も「鳥取共生動物市民連絡協議会」の活動を再開し、体制作りに努力していきます。
 
 
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