アニマル・シェルターで21年、気難しいティリーは24歳

 収容されている他の猫とは上手くやっているそうです。
 障害猫の世話などするらしい。
 ほんのちょっとした点が支障になって、誰もティリーを欲しがらなかった。
 異種間のつきあいが苦手なのでしょうね、必要を感じないというか、人間でもそういう人はいます。
 猫の流儀ーちょっと噛んでみせるのは猫同士なら別に・・
 甘え噛み以上、でも手加減して噛む。一種の怒りの表現よね。猫の流儀です。
 多くの人には通じない流儀かも・・・(*´v`)

 ティリーは写真で見る限り白内障も出ていないようだし、素晴らしく健康な24歳。
 まだまだ長生きしそうです。
 大往生を遂げた日には、新聞の1面を飾りそうです。

PAY-tilly.jpg

出典:英ミラー紙 2016/4/4付け
'Oldest rescue cat' in UK may be most rejected after being rejected 30,000 times by potential owners
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