アニマルフレンズ新潟の収容動物

 アニマルフレンズ新潟のスタッフや行政職員が、現場で動物たちのケアをしとぇいるそうです。
 当事者間の言い分に1点、食い違う点もありますが、とまれ、現場は良い方向に向かって動いているそうです。
 動物の新規導入はせず、解散閉鎖へ向けての作業です。
 形をとるまで暫く様子を見守る事にします。

 しかし、イザベラさんは見切り発車で施設を開設し、直ぐに2回目の支払いに行き詰まり・・・そんな事をずーっと繰り返し、債務不履行を法的に問われ、我が身に火の粉が飛んできてようやく手を引いた按配です。信じられないほど放漫!
 囲い込まれた動物達はまるで「人質」だった・・

 まあ、しかし今は沈黙していましょう。書類手続きがまだ完了していないので控えます。
 関係者の方々にお願いしたいのは、アニフレのケースがまた一つの悪しき前例とならないようにということ。
 「絶対、大丈夫です」。その言葉を信じるっきゃない。
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