【浪花の母娘猫】娘猫の到着

娘猫到着。
部屋の中に運び込み、
見ると、中々美人です。

f1.jpg

f2.jpg

友人がネットごとケージから引っ張り出し、口をゆるめたところで
ネットを引きずりながら飛び出した。
(速さについていけず、画像なし)

ベッドの下に隠れた娘猫。
母猫の気配なし。
「ダンボールに入ってんねん。箱をつつくと怒りよる。」
友人が用心しながら蓋を開けると、ファーファー怒って飛び出してきた。

maman5.jpg

窓辺をファーファー

maman6.jpg

降りたり登ったり

maman7.jpg

行き止まり

maman8.jpg

そっとしておこうと、ドアを閉め、私達は階下に降りた。
友人が娘猫の血液検査表を渡してくれる。
Glu(グルコース)だけが突出して高い。
血液中のブドウ糖ですね。 269(正常値55~150)。
疾患を疑うには関連項目が正常値なので、
獣医さんは極度のストレスによるものだろうとの見解。

外で待っていて下さっていたボランティアさんにお礼を述べていると、
友人はケージを畳もうとして顔を歪めた。
ゲェッ!ノミの死骸だらけ~(*`ェ´*)。私も顔をしかめた。
汚れたシートを受け取り、ケージ底部を水洗いして渡し、彼女達は出発。
私はそそくさと屋内に戻り、フードの準備。

ボランティアさん達の善意の協力によって、猫を迎え入れるのは初めての体験。
長年、逆の立場だったからね(#^.^#)

本当に有難うございました(^-^)/

関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

チッチ

Author:チッチ
連絡先:℡:090-8609-3689(仲市) mail:anti_nuclear2011311@yahoo.co.jp
 *@を小文字に直してお使い下さい。
 
現在の閲覧者数:

最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR