【浪花の母娘猫】娘猫の到着2

フード3皿(レトルト2皿+ふやかしたキャットフード1皿)をベッドの下に置き、
私は階下で作業。
ん?どでどでと天井が響く。 覗いてみると、
母猫は一番落ち着く(らしい)本箱の上に。
本箱と壁の隙間から娘猫のお尻と尾っぽがのぞいています。

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だぁれだ?

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壁にへばりついていますが、パニックにはならなかった。
娘猫と最初に関係が持てそうな気がします。

ちなみにこの本箱、私が中学生の頃、買って貰った本箱です。
私が実家を離れてからは母が使っていた”歴史ある”本箱なのですが、
歴代の子猫達がかじってベニヤ板がむき出しになっています(*`ェ´*)
未だ穴はあいていません。母猫が穴をあけるのではないかと危惧しています( ノД`)。

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母猫は澄ましたもの。
もう少し近寄ると、
起き上がり、耳が寝ます(´・_・`)

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外出して夜遅く帰宅すると
フードが手付かずの状態!

食べなきゃだめよ!
娘猫も3キロしかないんですよね。
深夜になれば食べてくれると期待して
新しいフードを差し入れて、私はまた外出。
居ないほうがいいらしい( ̄^ ̄)ゞ

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