【全ての生命を尊ぶ会】検察審査会”不起訴相当”の結果を受け、更に高検検事長へ申立て

 私が申立てするんじゃないですよ、武田が不服申立てをしたそうです。
 告訴しているのは武田で、とるに足りないことで告訴しています。

 既に不起訴処分になり、検察審査会で「不起訴相当」となった3件を、更に広島高検検事長に不服申立てしたらしい。
 この2つの制度は同時に申立てする事も出来ますが、順繰りにやれば時間稼ぎが出来る。報復の妄想をそれだけ長く維持出来る。武田の行動は現実に直面するまでの時間の「引き延し」が目的じゃないですかね。現実対処能力のからきしない人ですから W(`0`)W。
 好訴症の制度の濫用のモチベーションは、大概そんなところです。
 
 町野さん達を相手方とする民事訴訟も、完全敗訴に怯えて判決の引き延ばしにやっきです。
 不利を悟ったからって、途中で投げちゃダメよ。自分で始めたことなんだから、判決もらいよし。
 次回の裁判、逃げるつもりでしょう?
 そんな卑怯な真似しちゃ馬鹿にされっで。
 
 「検事長への申し立て(不起訴撤回と捜査再開)制度」。
 弥生ちゃん、「捜査再開」の申立てなんよ、よく読みなはれ。
 事実関係はもう捜査済みよ。手間隙かからん事件といえないような事件。
 これ以上、なにを捜査すんねん?

 事実関係から処分を決定する権限は検察にあり、弥生ちゃんの判断と異なるのがけしからんと思うだけじゃ決定は覆らない。
 汚い字で手書きして、封は米粒で貼り付けたの?
 高等検察庁検事長もびっくりするで。
 もっと丁寧にやりなはれ。

 『本件不服申立てについては理由がない』という通知がきたら、また記事にしてねー、ウオチングしている人達がいるらしく、私に教えてくれるから(*´v`)今回は次の3記事ね。

 ・2016年6月24日金曜日
  鳥取地検「不起訴処分」に、「不服申し立て」
 ・2016年6月26日日曜日
  広島高等検察庁へ『不服申立書』
 ・2016年6月27日月曜日
  「不審者情報」 


 ところで検索していて、こんなん見つけた(*´v`)
 「ワタシのことを躁病をこじらせた好訴妄想のキチガイにしたいヤツらへ 」 

 曰く、『ヒトが言っているからあいつはおかしいんだろう,ではなく,ワタシが訴えとる内容,それ自身がおかしいかどうかチェックしてほしいなあ。』ーそうしていると思いますけどね。

 続いて『ちなみにそれをチェックする立場の人間の筆頭が弁護士なんやけど,K弁護士ってのがそれを拒否しやがったから,そいつは弁護士会に懲戒請求した。 』ー弁護士には事件の受任を断る権利があるのよね( ´,_ゝ`)プッ けれど、却下が予め分かっている懲戒請求も、提訴同様受け付けています。好訴症は公害やね・・

 参照のこと: 弁護士が受任しない理由
 
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