武田弥生@「全ての生命を尊ぶ会」:敗訴判決回避目的で裁判を欠席。それでは終わらない。

 完全敗訴を予感して詐病を演出していた弥生ちゃん、自分で起こした裁判に2度立て続けに欠席し、訴えの自動的な取り下げを目論見ましたが、そうはいかない(*´v`) 相手方(被告)は取り下げを認めない意向です。弥生はいずれ思い知らされるでしょう。
 
 ・『「京都府警」の『大きなウソ』/民事裁判 』
『民事裁判継続不可 の申し伝えにより、自動的にわたしが原告になったMMとHMに対する訴訟は取り下げられました。訴訟自体、起こさなかったということになります。』 ―そうはなりません

 裁判所が複数回にわたり診断書提出を指示したにも関わらず、武田は出していない(ノ∇≦*)。
 妄想ブログで言い訳たらたらですが、誰が信じる?ますます蔑まれるだけの話です。 
 負け犬根性もここまでくれば卑しさの極み。妄想と現実の区別が曖昧な症状ですね。

 「全ての生命を尊ぶ会」を自称していますが、会としての実体はないでしょう。
 武田弥生&武田浩昭夫婦と弥生の娘の間で掻き集めてきた犬猫を回している。
 

 「神戸ナナプロジェクト」に便乗して、やおら動物愛護活動の看板を上げた直後は応援する人もいた。当時井上姓だった弥生の積極的な自己宣伝や支援公募に反応し、譲渡会の手伝いに行った人も多かった。そこで無茶苦茶な不適正譲渡の実態を目の当たりにし、注意した人もいた。弥生は怒鳴り散らして聞く耳を持たず、あっという間に支援者達は退いていきました。

 今現在は、家族3人でやっている個人の道楽です。
 2015年末頃、行政サイドは弥生の話に基づき、会所有の収容動物は3箇所に分散されていると認識していました。

 福知山市字下佐々木(威光寺の近く)の弥生名義の家が会の主たるシェルター、
 弥生の娘の佐谷優穂が会の犬猫の預かりさん(綾部市位田町)、
 兵庫県に移転した武田弥生宅に複数頭(住所は特定されていますが、武田が隠したがっているので伏せます 笑い)。
 武田浩昭は弥生の持ち家と駒場新町の実家を行来しているようです。

 犬猫は分散されたが、ケアする人手が増えたわけではありません。
 弥生が再婚先を出て転々とした後、上記の形に(今のところ)落ち着いていますが、この先も転居を繰り返す可能性があります。
 最初の結婚の離婚後も、再婚までに短期間で移転を繰り返していた。一箇所に落ち着いていられないらしい。保護活動を自称して複数頭の犬猫を囲い込みながら移転を繰り返すのはどう考えても不自然で、弥生の精神面が疑われます。
 ろくに世話もされないで、しょっちゅう移動させられるのは、動物にとって苦痛です。
 
 裁判の話に戻ると、
 弥生が訴えた一人は会の元預かりさんでした。下佐々木のシェルターにボランティアに行き、ネグレクトの動物虐待を目の当たりにして、Mさんと一緒に公益通報に踏み切った。動物達のためです。
 逆恨みした弥生に提訴告訴されましたが、本来なら彼女達のほうが「信義即違反」で弥生を訴え、慰謝料請求できる話じゃないかなぁ?武田なんぞの相手はしたくないので、答弁書では請求棄却を主張し、反訴はされなかったようですが、武田から預かった動物の経費は全て預かりさんが負担しています。
 また武田は、裁判の準備書面で複数回、名誉毀損行為を繰り返しているので、被告側はこの件でも請求出来ますね。

 もっとも、武田は経済力がなく、商売は上手くいっていないし、ネグレクトの動物虐待の舞台となった京都府福知山市下佐々木の武田弥生名義の古民家は、平成26年9月30日付で500万円の抵当権が設定されています。娘の物上保証人になっていますね。
 会のシェルターと言っていますが、こういう形で抵当に入っている以上、公私の境目がありません。

takeda1.png

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 弥生のブログは妄想を縷々述べるか、収容動物の死んだ話が多い。
 ケアしてる記事は極端に少ない。
 武田の手中に落ちた犬猫の毎日が心配です。
 保健所には出来るだけ頻繁に様子を見に行って欲しいですね。
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