【第二種動物取扱業】関西動物保護団体崩壊 続報2

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 マルさんこと杉浦さんとKaori Kitamuraさん(注)が崩壊団体についてFB上で連投しています。
 団体当事者達から「もう書かないでくれ」とクレームがいっているのですが、言われるとますます意固地に連投するので、島田さん達は一旦、退くことにしたそうです。

 マルさんはどうもアニマルホーダーの気がありますね。崩壊を崩壊でないと言い、ネグレクトの虐待を虐待でないと言い、当事者本人に迷惑がられています。崩壊予備軍だと以前から本人に向かって指摘してきましたが、もう既にネグレクトの虐待が発生しているのかもしれません。

 私との会話の中で、辞任した団体代表も提携動物病院院長さんも、ネグレクトの動物虐待事実を認めています。当事者が認めている事実を杉浦さん達が否認し、元代表と信頼関係にあるワンライフさん達を根拠なく中傷する、おかしな展開になってきました。
 こんな事で揉めて、譲渡に支障を生じても困るので、島田さん達は杉浦さんの気が済むように今は身を退いたようです。
 ワンライフさん達は成熟した危なげのないレスキュー団体です。杉浦さんは思慮が足りない。犬に関しては素人です。悪貨がいらざる騒動を起こし、良貨を駆逐する。しょっちゅうこんな事が起きる。なにを張り合ってるんだとうんざりです。

 もう警察が入り、元代表は起きた出来事に向き合う潔さを見せておいでです。人身攻撃など必要はありません。
 処分は当局に任せ、私達は元代表やスタッフが事実と向き合うのを支え、保護活動団体内部で発生するネグレクトの虐待や運営破綻を防止する方向へつなげていく手助けをすればいい。


 注:Kaori Kitamuraという方は、崩壊団体の譲渡会(施設と別の場所で行われていた)のお手伝いをしていたが、施設内の動物のお世話に通っていた事実はないと、辞任した元代表はおっしゃっています。

 嘘をついて施設内に入り込み、勝手に写真を撮って行ったのは、西宮のニシノ、シライシ等の名前が出ています。勝手な個人プレーはしないように。

 マルさんは崩壊予備軍の多頭飼育者。22ニャンズ騒動の時もそうですが、自分が支援に依存しなければ飼養動物の獣医療も回らない状態でアップアップにも拘わらず、何か騒動があるたび、乗っかってくる。力があるように妄想している。この意識と現実の乖離が崩壊を引き起こします。マルさんの崩壊団体擁護は、次は自分の番というおののきからくる自己弁護に思える。
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