武田弥生@全ての生命を尊ぶ会の”嫌がらせ裁判”:②裁判報告

 武田が敗訴を認め請求放棄した裁判報告は、勝訴したMさん達がおいおい 『京都神戸動物団体崩壊レスキュー』において発信していく模様です。ただ大変お忙しいので、すぐすぐに纏まった報告は出来ないでしょう。

 本件裁判で勝訴した被告2名は、良質の動物愛護活動家です。
 武田と異なり寄付金等を募らない、完全に自費の個人ボランティアです。
 お二人とも1頭1頭と向き合いケアする動物愛に溢れた方達です。

 武田の動物虐待を目の当たりにして、見て見ぬ振りは出来ず、2年前告発に踏み切った。
 告発は一定の成果を出しました。
 自治体は武田の動物虐待を確認し、譲渡を停止。
 現行法で出来る枠内で、Mさん達はきっちり成果を出しました。
 
 武田の逆恨み提訴はその付録みたいなものですね。
 判決文には至りませんでしたが、武田の請求放棄で実質上の勝訴は得ています。
 なによりもう、武田なんかの相手をしなくてすむのは結構なことですよ(*^_^*)
 武田は法廷でも妄想全開ですから、不毛な裁判。相手するのもうんざり。
 しかし、こういう連中に囲われる動物達がいるという事実。その現実から我々は眼を逸らしてはいけません。”付録”も引き受けなくては動物愛護推進は出来ません。

 武田は民事の劣勢を悟るや、お二人を刑事告訴しましたが、これも不起訴で終わるでしょう。
 武田の異常さは警察検察も十分、認識しています。
 インターネット上の虚偽を暴露されて、告訴提訴と制度濫用に走る異常な人達は一定数存在します。
 当局は告訴人のことも捜査しますし、武田は警察相手に奇行を繰り返して来ましたから、制度濫用の証拠は揃っている。 
 私もいったい何件の告訴が武田から出ているのか知りませんが、全く煩わされないでおります。武田相手だと、刑事のほうが煩わされないですみますね。

 武田は愛護活動に必須の基本的な事も知りません。
 例えばワクチン未接種の幼齢動物は野外の譲渡会で展示したりしない。
 ワクチン接種で抗体が出来るまで隔離して、ウイルス感染等のリスクを低減する措置をとるのは初歩的イロハ。
 
 私は2001年から任意団体を主宰していますが、個人保護活動はその13年前からやっていました。
 もう30年近くになるのか・・・私も年をとったなぁと感慨深い。こんなに長く動物に関わるとは思っていませんでした。
 個人の保護活動なんか自己宣伝する必要はないですが、武田が敵視している人達は、私も含め、地道で長い愛護活動の実績を積んできた人達ばかりという事実です。
 武田の告訴提訴はすべからくそういう構図の中で、武田の妄想的な私怨が起こした不法行為(制度濫用)です。

 私にかまわれなくては弥生ちゃんも寂しかろうW(`0`)W。
 しかし、こんなもの構うだけつまらない。
 弥生ちゃん、口惜しかったら私を提訴しなはれ。そうすれば、私は延々と付き合わざるを得ないやん。
 裁判上等、ボコボコにして公開してあげるW(`0`)W
 請求放棄で判決から逃げられないようにしてあげる(ノ∇≦*)
 
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