【やまゆりファーム訴訟】経緯5:次回期日は12月5日

 次回期日が迫ってきました。
 注目して下さい。
 牛の世話は「希望の牧場」に押し付けて、活動の寄付金は持ち逃げ。
 これを放置するようでは、動物愛護活動はいつまでたっても社会的認知を得られません。
 愛護はB級活動と見做される。

 岡田さんは1千万円の大口寄付が振り込まれた時、永澤さんや和田さんのやまゆりスタッフに向かい、宍戸さんのフィルムを見て寄せられた寄付金だから、映画に出演した私に寄せられたお金だと言ってのけたそうです。
 まるで宇宙人。
 裁判で同じセリフ吐いてみ。

 次回期日は、
 東京地方裁判所民事部民事第28部は係  635法廷
 12/5(月)10:30から。

 担当は阿保賢祐裁判官。
 お名前が縁起が悪いような・・・
 昔、「執行猶予」というお名前の裁判官がいらして、話題になった記憶があります。

 原告側の準備書面が近く公開されるでしょう。
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

チッチ

Author:チッチ
連絡先:℡:090-8609-3689(仲市) mail:anti_nuclear2011311@yahoo.co.jp
 *@を小文字に直してお使い下さい。
 
現在の閲覧者数:

最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR