愛護のパクリ=愛誤、反愛誤のパクリ=反愛護のネトウヨ”さんかくたまご”


 dog actually、京子アルシャー氏の「犬と生きる社会」コメント欄で、さんかくたまごさんとプチ・バトル勃~発~、そして終了。dog actually運営事務局が、さんかくたまごの不適切表現”白痴”を見咎め、削除したのです。簡単なやりとりに立往生し、直ぐにバカだ痴呆だ、精神異常だと連発するところは、”愛誤”にそっくりです。一種の自己防衛なのでしょうが、あれでは公共の場に出ていけない。
 私の返信も削除され、さんかくたまごのブログを覗いてみると、京子アルシャー氏のブログをこれ以上荒らす事は断念したようです。”かまってちゃん”もしつこくすればストーカーですから、止めたのは結構な事です。

 さんかくさんが、記事化しているようですから、こちらもこの件について書いておきましょう。

 愛護をパクって愛誤ビジネスが登場し、反愛をパクった”反愛”がヘイト・スピーチを繰り返す。ネトウヨはどんな分野、どんなテーマにも出現してきますね。
 ネット上では何かを口実に、欲求不満や無価値感の苛立ち、認められたい焦燥や漠然としたハンの感情を吐き出し易いのかもしれない。ネガティブな感情を罵詈罵倒で吐き出す事自体が目的になっているような感じです。
 さんかくさん達は2チャンネルから匿名ブログに進出し、その内、街頭に繰り出せば、それはそれで面白い見物かもしれません。

 愛誤と反愛護はよく似ています。目的がなく、着地点がない。社会の中に入ってこないで、周縁で奇声を挙げてる。野良猫被害現場の話を最初は書いていて、私は期待する気持ちがあったのですが、何もやらないですね。典型的なネラーです。現実には何もやらない。
 被害を訴える法整備は整っているので、行政と協働して野良猫活動現場の適正化は地元で出来るはずなんです。そんなご大層な事じゃない。実際、自治会単位で野良猫対策に取り組んだ事例は沢山あります。餌付け禁止の結果が出た例もある。生産的なことにつなげていかなくては意味がない。
 つくづく、つまらん。


 以下、関連投稿を抜粋し転載します。


tunafishermann | 2013年02月19日 19時24分
 アルシャー様、はじめまして。アフラ○クの海外ペット情報記事を拝見し、「難しいドイツ獣医師試験を通過したスゴい方」というのが私の認識です。。
 私は猫好き(犬、いや動物一般も好き)で以前はTNRも行っていた位なんですが・・ここのところ気になる英国紙の記事を読みましたので、宜しければ氏の見解をお聞かせ願えれば、と思います。

 German hunters under fire for killing domestic cats

 http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/europe/germany/1501312/German-hunters-under-fire-for-killing-domestic-cats.html

 ・・・実は日本国内でのネット言論は正に何でもアリの状態で、有名な「2ちゃんねる」をはじめ、動物の虐待や野良猫の有効な駆除方法、動物殺処分の正義、動物愛護家への中傷などが絶えません。
兵庫に住むある女性の個人ブログには、前述に加え「欧米社会が動物愛護なんてウソウソ。ドイツでは狩猟駆除により日本以上に犬・猫が殺されており、ティアハイムも経営難で先行き危うい。日本の愛誤(アンチ連中はネット内で愛護家をこのように呼んで、人間的に卑下する)は精神異常者で教養が無いから、海外の事情をまるで知らない。」などと書かれております。
 私は子供の時分米NYに住んでおりまして、マンハッタンの動物愛護(福祉)施設より白鯖の猫を我が家に迎え入れた事があります。その米国でも「警察官による射殺駆除は常識」などと書かれており、その原文ソースや該当するという州・市町村条例を読んでもそのような記述は無いので、多分彼女の記事には「抜き書きされた真実」と「願望を含んだ解釈」が混じっていると私は考えております。
 とりあえずそのブログ情報詳細を今回はこちらに書きません。アルシャー様から見てこんな日本の状況をどのように御覧になられますでしょうか。
 長々となりましたが、宜しく御意見戴きたく思います。それでは失礼します。


チッチ | 2013年09月23日 14時50分
 tunafishermann様、German hunters under fire for killing domestic catsは23 Oct 2005日付で古い記事です。文中、愛護団体が狩猟法の改正を求めているとありますから、その後の進展が知りたいところです。ドイツでは狩猟文化は衰えていないので、団体も社会的発言力は強いでしょう。そう簡単にはいかないと思います。そこら辺りを、アルシャーさんには伺いたいと思います。

 兵庫のさんかくたまごさんは典型的な2チャンネラーで、「在特会」もどきに匿名ブログに飛び出してきた按配ですね。上記の記事も8年以上も前に、反愛護板の2チャンネルで出回ったソースのようです。2チャンは膨大な「板」が立っているそうで、私は見ていませんが、さんかくさんのソースはそういうものが多く、リアルタイムの時事について時系列に沿った理解はしていません。発信情報の間違いを指摘しても学ぶ姿勢がないので、相手にするだけ時間の無駄です。最初に自己主張ありきで、都合の良い部分だけを都合の良いように誤解釈しています。不正確なので信頼出来るサイトではありません。

 愛誤、反愛誤、どっちもどっちで同じレベルに見えます。
 現状は、保護と駆除(致死処分)は両輪です。

 ドイツの動物保護法については比較法の研究が日本でも盛んで、本もたくさん出ていますが、ルーマニアについては見当たりません。先日の一連の報道だけでは状況が分からず、アルシャー氏がご存知であれば、記事化して頂けると大変、助かります。
 ルーマニアで起きた咬傷事件の被害者遺族が国家賠償を求めて欧州人権裁判所に提訴した事がありました。2011年に判決で賠償が認められています。ああいう状況で、殺処分法が一度は違憲認定されたというのが、私には本当に不可解です。  


花蓮 | 2013年10月01日 06時16分
 京子さん、あなたはコメントの質問に対してお答えになった事はありますか?
 確かに質問に直接答えてはいなくとも多少はその次の記事辺りで回答しているという感じもありますが、じっさいにはどうなのでしょうか?

 私があなたの記事を丸まま信じられないのは、私が見聞きする友人の話とかけ離れているからです。
 本当にドイツは殺処分が極めて少ないのか?本当に犬と生きる社会なのか?ティアハイムの存在とその性質は?
全てにおいて疑問だらけです。
 少なくとも私の友人のほぼ全員が、あなたの記事を読むと笑っています。それはどう言う事なのでしょう。
 私の友人の一人が「この人は何かの回し者かい?『頭の良い人』ではあるけどね、この文章の『書き方は』ね」
と言いました?
 ネットは世界中で(国によって規制ははあるけれど)どこでも閲覧可能ですよね。日本語の判る外国人も多いですよね?そう言う方々が読んだときどう受け止められるのでしょう?

 日本の現状を悪く言う方々が余りに多い、と思います。全てが悪いのでしょうか?犬種で禁止犬種を規制する事の意味は?似ているだけで禁止犬種認定されて公的機関に家族から引き離されて殺される犬達が少なからずいると言う事実は?彼らはそこまで悪い事をしたのでしょうか?

 あなたの書かれている事もただ良い所も多くありますが、言葉足らず、読む物をミスリードする文章も多いと感じます。ここの他のライターさんの記事も含めて裏を取る事がありますが、かなりミスリードされていると感じる文章があります。


チッチ | 2013年10月07日 16時22分
 花蓮さんの絡みようも何か変ですね。どの専門家も(権威とされる人でさえ)事実誤認や間違いはあります。公的文書も作為的な嘘やミスリードを意図したものは少なくありません。そういう事は前提としてある。情報リテラシーの基本ですね。私は何であれ丸ごと鵜呑みにはしませんけどね。

 花連さんも、アルシャー氏のブログの在り様を否定的に難ずるより、間違いがあると言うのなら、事実を指摘すればいいだけです。ソース元を明記すれば、ここを読む人は独自に判断を下すでしょう。ブログはその程度のもので、『コメントの質問に対してお答えになった事はありますか?」とありますが、そんな手間暇をブログ主に要求出来る筋合いはないでしょう。お金払って雇った家庭教師というわけじゃないんですからね。ネット上なら誰にでも相手にして貰える、個別対応して貰えるという思い込みが花連さんにはあるようで、それが間違っていると思います。

 私はアルシャー氏と意見は異なりますが、アルシャー氏のブログは参照させて貰っていますし、花連さんが「偏向」と避難するのが適切な表現かどうか疑問です。
 事実、花連さんは「ここの他のライターさんの記事も含めて裏を取る事がありますが、」と書いているわけで、続いて「かなりミスリードされていると感じる」とありますが、ミスリードされずにご自分の考えは影響されなかったわけですよね?
 ブログを読む、それがきっかけになって自分で調べてみる、ちょっと違うんじゃないかと思う、それでいいんじゃないですか?

 具体的な事実の指摘のないコメントは第三者が見ても無意味ですね。

 EU諸国や北アメリカの動物関連法については日本でも研究が盛んで、ネット上でも検索すれば山ほどヒットしてきます。本もたくさん出ているし、動物関連学会誌も多数あります。他人にすべてを頼らず、先ずは自分で少し勉強して、セミナー等に参加し質疑応答の時間に質問する等のやり方をされるのがよろしいかと思います。


さんかくたまご | 2013年10月29日 08時17分
 反論は、こちらでしております。
 tunafishermannさん
 http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-281.html

 チッチさん
 http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-300.html

 私が問題の英テレグラフ紙の記事を引用したのは、こちらのコメントで取り上げられていのを見つけたからです。ですからこのソースを引用した私のドイツの犬猫狩猟駆除に関する記事は、こちらでこのソースが紹介されるだいぶ後です。
 それ以前は、ドイツの大手出版社による2012年の記事を用いていました。
最も新しい数値(猫40万、犬6万5千)は、2012年推計で、テレグラフ紙の数値より増えています。
ドイツの犬猫狩猟駆除数は、時系列に一貫して増加しています。
推計値は、最新の2012年が最も多いです(断りがない限り、ドイツ犬猫狩猟数は、最新の推計値を用いています)。
 ですから、私の引用ソースが古いから信用できないというのは、全くの誤りです。
 チッチさんに申し上げますが、憶測で間違ったことを公にしない方がいいです。
 ドイツ動物愛護運動の成果で、犬猫狩猟の規制(民家からの距離が200mから300mに引き上げられた)が強化されたなんて、デタラメを書かないほうがいいです。
 現在のドイツ狩猟法では、犬猫に限り、民家からの距離制限はないです。
 その他にも、間違いを多々お見受けします。
 もう少し調べてから、コメントであってもされたほうがいいです。

 花蓮さんに同意します。
 京子アルシャー先生に申し上げたいのですが、ドイツでも日本語がわかる方はおられるでしょう。
 それ以上に、ドイツ語がわかる日本人は多いです。
 インターネットが普及した現代においては、日本にいながらアメリカやドイツの小都市の条例の原文も即座に取得できます。
 ですから海外情報でも、誤りや嘘はすぐにバレます。


チッチ | 2013年10月30日 16時57分
 『引用ソースが古いから信用できない』とは私は書いていません。『リアルタイムの時事について時系列に沿った理解はしていません。』と書いたので、それがどうして「古いから信用できない」に歪曲されるのか、理解に苦しみます。
 2005年の記事は日本の動物愛護界でも一時、話題になった記憶があります。「教えてください」式のサイトがありますよね。質疑応答のやりとりの痕跡がヒットしてくるので、一般飼主さんの間でも話題になったのかもしれません。
 外国語二ヶ国語程度が出来る人間は愛護家の中に少なくないし、個人で海外の活動家と通信している人も多いので、新聞報道以外の情報も出回っていました。法規制を巡って保護活動団体対狩猟団体の“バトル”が勃発していたように記憶しています。「猫の恋人」でしたか?何年か後で、会員数の多い猫愛護団体サイトに「距離300メートル」と記載され、100メートル勝利の経緯があったように記憶しています。法規制を巡るバトルは当然、継続しているでしょう。
 銃による狩猟で民家からの「距離制限」がないという事はあり得ないです。
 あると言うなら、サイトアドレスと条文を示して下さい。

 誤射事件や規定外の距離でペットを殺された事件もあり、法的係争も少なくない。保護団体側は、狩猟法をいい事に面白がって殺していると弾劾もしています。空気銃の扱いも異なるので、空気銃で殺傷するケースも少なくない。

 いずれにせよ、ドイツで大量の犬猫が殺されている事実を愛護の人達が知っていたにも関わらず、殺処分ゼロのドイツに追いつこう式のネット・キャンペーンはおかしいじゃないかという主張は正当ですし、さんかくさんだけのものではありません。ノーキル論者の中でもそういう事実関係をちゃんと伝えている人たちはいます。
 
 それがネットの性質上、伝言ゲームみたく、歪曲され、変形され、獣医師や弁護士まで巻き込む潮流が出現した時は、私も含め、多くの関係者が唖然としました。
 「どうもちょちょっと調べた限りでは、この勢力は保健所の殺処分廃止の方向を向いているんじゃないか?」と私が懸念を述べた時、有識者は「まさか!法定業務だ!」。「だから、その法定を取っ払う方向を向いてるようだと言っている」。7,8年前は半信半疑でいる人の方が多かったのですが、その後、形が明確になり誰の目にも明らかになりました。

 法定業務としての致死処分は守らねばなりませんし、獣医師会も自治体も、健全な愛護団体も市民の世論、官僚も法定業務廃止に絶対に賛成はしませんから、撤廃になることはないと思いますが、飼主、事業主責務として動物病院での安楽死を明文化すべきではないかと私は考えています。ガイドラインや関連法の整備も必要になってくる、整備なしでは日獣は協力しないでしょう。

 さんかくさん、事実関係を誤ることは貴女同様、私にもあり得る事です。ただ、私は誤りを指摘されれば、再確認をして訂正します。貴女のように大恥をかかされたかのようなな反応を示し、誤りをそのままにすることはありません。
 それが学ぶ姿勢です。


 いろいろ調べて記事化されるのは悪い事ではないし、参考になるものも混じっているかもしれません。ただ、明らかな間違いや知ったかぶりを指摘されて意地になられては、相手にされなくなり、貴女にとっても不本意な結果になるのではないですか?
 
 ブログは掲示板ではないですし、私はただ、しつこく議論の相手をするようブログ主に迫るのはマナーとしてどうかなと思う次第です。荒らし認定まではしませんが、しつこさも度が過ぎるとそうなりますよ。相手を議論に誘い込むにはそれなりのやり方があって然るべきです。


dog actually運営事務局 | 2013年10月31日 17時42分
 投稿された一部のコメントに不適切な表現があったため、該当するコメントについては削除させていただきました。
 dog actually運営事務局


 削除された投稿は次の2つです。
 


さんかくたまご | 2013年10月30日 23時34分
 白痴とは議論できない。
 「銃による距離規制がない」なて一言でも書きましたか。
 http://www.gesetze-im-internet.de/bundesrecht/bjagdg/gesamt.pdf


チッチ | 2013年10月31日 01時57分
 私は「サイトアドレスと条文を示して下さい。」と書きました。
 貴女が根拠とする箇所はどこです?
 話題になった200メートル規制は銃による狩猟の距離規制ですよね?その話をしているのですよ。あなたは一体、どこに飛んだわけ?話の道筋がつかないですね。
 さんかくさんがおっしゃる通り、ドイツ語の出来る日本人はたくさん居ます。私の妹が上智のドイツ語科を出て一年留学しました。何十年も昔の話ですし、ドイツ語を職業にはしませんでしたが、趣味で続けています。私はドイツ語は出来ませんから、妹に見せましょう。

 そう言えば、「アイスランドでは野良猫は即殺です。なぜなら最近、イギリスで狂犬病が発生したからです」の根拠ソースも示さずに、逃げてしまわれた。これは全くのデタラメだと断言出来ます。ついでに根拠サイトと該当箇所を示して下さい。

 白痴呼ばわりは二度目ですね。一度目は、さんかくさんが「告訴」と「公訴」の概念を混同しているのを指摘した時でした。間違いを指摘されると、いつもそうして相手を「白痴」呼ばわりして、傷ついた自尊心を救ってきたのですか? 



 さんかくさんがご自分のブログに次のように書いているので、以下はさんかくさんへの回答です。
 
『ところでチッチさんという方は、過去に何度も私のサイトに粘着しています。
 古くは楽天ブログで私の「動物は権利の主体にはなりえない」という記述に対して、「さんかくたまごは間違いである」と100回以上コメントしてきました。
 私が「動物を権利の主体として認めれば、ペットフードの原料となる家畜の権利も認めることになるので、肉食動物のペットは飼育できないではないですか」と述べました。
根拠は「ヨーロッパの動物愛護先進国は、動物愛護という概念は愛玩動物に限定している。家畜に対して愛玩動物は権利の主体が認められているので家畜に対して優位性があり、矛盾しない。家畜と愛玩動物を同列に扱った日本の動物愛護は特殊で、改正時にも家畜を除外するべきという、欧州動物愛護に詳しい有識者からの意見があった」と述べています。
しかしそれらは全て出任せです。』

 100回以上コメントというのは嘘ですし、続く「ヨーロッパの動物愛護先進国は、~」は私の発言となっているのでしょうか?主語が抜けているのではっきりしませんが、さんかくさんのつもりでは私がそう言った事になっているのなら、それも嘘ですね。

 「愛護」の概念は日本固有のものです。欧米にそれに対応する語はありません。動物福祉か動物保護です。概念が違うのです。さんかくさんが鳥の広場を読み始めたのは、私がさんかくさんのブログに気が付くより前でしたね。お仲間の一人が鳥の広場について書いてらして、アクセス履歴が残っていたので、私は初めて気が付きました。偶々クリックしなければ、永遠に存在も知らなかったでしょう。それは数年前の話で、昔のことではありません。
 「愛護」の概念については、2001年に会を設立した当時、海外サイトを検索しようとして彼我の違いに気が付いたのです。これはスタート地点となりましたから、私が混同することはあり得ません。

 動物愛護法大改正の時、ペット(所有者のいる)はペット法でまとめたい意見があったのは事実です。ペット法学会のシンポジウムで、確か当時の室長だったと思いますが、環境省サイドの講師の発言にありました。探せば資料が出てきますし、愛護関係者でご記憶の方は大勢いらっしゃるでしょう。
 反対したのはアライブをはじめとする動物愛護団体サイドです。
 ペットだけで括るペット法は明快になり、行政も動き易いものになるのは今も変わりません。
 しかし、それだと野良猫、野良犬はどうなる?区別すると、同じ犬猫だのに野良ちゃんが差別されてしまう!と、まぁ、反対が大きかった。それが日本の風土です。

 ドイツの動物保護法は区別しています。フレームを別にしています。貴女の頭の中で、そのフレームワーク作業が混乱しているようです。 さんかくさん、「詐欺師との戦い」の杉本と同じレベルとは言いませんが、あなたは使っている言葉の意味が理解出来ていないんじゃないか、あるいは非常に曖昧なんじゃないかと思う事があります。それで、話が貴女の頭の中で変換されてしまうんじゃないですかね?

 いずれにせよ、ドイツの保護法や狩猟法等については本や論文、リポートが山ほど出ています。検索すれば文献リスト作成に小一時間もかかりません。貴女の注釈を聞いていても仕方ないでしょう。

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Re: No title

> ここでディベートするより
> 直接さんかくさんへ話せば?
> まぁ、まず根拠とソース見つけ
> 調べてからですが(笑)
>
> あなたの文章を読む限り
> 個人的な主観しか感じません。

 2年近く前の記事に、こういうコメントを入れる真意が分からないですね。
 やりとりは、もう終わった事ですよ。いつまでも、そんな事に構ってられませんよ 笑い。
 さんかくたまごさんに興味はありませんしね。
 さんかくさんのブログに行かれればいいんじゃないでしょうか。
 
 長い間、読者対象に「中の下」以下を設定して「鳥の広場」を続けてきましたが、対象レベルは引き上げました。
 昨秋、こんな連中を相手にしていて、何がどうなるんだとつくづく思う事がありました。知的障害や精神障害まで入ってきますからね。私は慈善家でも保母さんでもないですから、時間の無駄と切り捨てました 笑い。
 社会の中で何かをしていく、何かを実現していく、そういう目的を持った人のコメントは歓迎しますが、単なるネラーは相手をしません。ネットではリアル現実で相手にして貰えない人にも相手にして貰えると、考えているネラーも少なくないようですが、大いなる勘違いと知るべし 笑い。
 
 

No title

ここでディベートするより
直接さんかくさんへ話せば?
まぁ、まず根拠とソース見つけ
調べてからですが(笑)

あなたの文章を読む限り
個人的な主観しか感じません。
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