鍵コメ様へ

 鍵コメ様、ご連絡有難うございました。
 送金の日付等、幾つか確認させて頂きたい事がございます。
 確認メールを送信致しましたので、再度、ご返信頂きますようお願い致します。

 

 星ーアニマルフレンズ新潟ーガンマンーにゃんだガードと、この辺りは筋の悪い愛護ビジネス同士です(笑い)。一定期間が経過すると、自然と筋の悪い愛護と健全な愛護が棲み分けされる流れにはなっています。
 アニマル・レスキューの花火がネット上に打ち上げられた暫くは、花火に釣られてネット上の注目が集まり、善きも悪しきも支援に集まってきます。問題なのは、公益活動を標榜する愛護ビジネスのステルスマーケティング(Stealth Marketing)に乗せられて支援や協働した後、愛護ビジネスの実態を知り、騙されたと認識する善意の人々が少なくない事。

 愛護ビジネスのネットの喧伝と活動実態のギャップを詐欺的だと感じた人々が、情報の虚偽を指摘したり、隠蔽された実態を告発すると、愛護ビジネスは”居直り強盗”よろしく、誹謗中傷攻撃を開始し、恫喝提訴を仕掛けてきます。愛護ビジネスはネットが命、ネットの虚偽をそのまま受け入れる不特定多数の存在があって、成り立つ商売です。

 愛護ビジネスに共通した特徴の一つが、ステルスマーケティング。騙して乗せるのが目的だから人目を惹きやすく、多くの人がうっかり乗せられてしまうのは、ある意味、理にかなっているんですね。騙されたくなかったら、その事は一つ、頭に叩き込んでおくことです。

 星ーアニフレーにゃんだガードが共謀して、自分達に不都合な真実の発信者達の言論封殺を協議しているそうで、この構図は、広島ドッグパークレスキュー寄付金詐欺疑惑騒動の時と同じです。エンジェルズ・林俊彦ーどうぶつ基金・佐上邦久は共謀して、ブログ削除要請や提訴告訴の恫喝で積極的な言論封殺を行いました。「詐欺師との戦い」の杉本弘重も同じマニュアルを使っています。

 彼らが目的を達するとしたら、それは専ら、当事者が煩わしいトラブルを避けるというのが一番大きな理由です。個人間の問題と考える限りにおいて、普通の生活人は彼等相手の勝訴に意味を見出せず、時間の浪費と見做しがちです。

 佐上は名誉毀損の目的外使用の常習犯ですが、林と共謀で高島住民を刑事告訴した時、佐上や林の名誉毀損の申立てが虚偽であり、高島住民の発信情報が事実であることが一連の捜査で確認されています。警察は高島住民に逆告訴を勧めて終了しています。佐上の告訴の結末は、普通はこんなものです。

 佐上が私を告訴したケースでは20万円の罰金刑が確定していますが、私のケースは、当局は一切捜査をせず起訴に至ったものです。「貴女が書いた事が事実であっても事実でなくても、書いたという事実だけで名誉毀損に当たるという考えです。佐上の事は調べません。調べろと言われても調べません。
 「暴力団関係が疑われる」等の記述がひっかかった。「限りなくグレーに近い、社会の周縁者」と書いていたら、事件にもなりませんでした。

 当局にとって「暴力団関連情報」は特定秘密保護に該当するらしい。ヤクザや暴力団の言葉の定義も、暴力団排除条例等の法令で定義されている狭義の語義しか認めない。その恣意的な設定を司法も追認しています。この問題は、民事を控えた今は書かないでおきますが、私がここで言いたいのは、私のケースは佐上にとって例外的な大ヒットだったという事です。佐上の恫喝をあまり真に受ける必要はないんですね。

 佐上は個人としては、エンジェルズの林俊彦や星広志、杉本弘重等と変わらない、基本的に同じです。
 虚言と妄想的自己イメージの演出による「成りすまし」、社会規範に適応出来ない敵意から生じる根拠のない誹謗中傷や現実認知能力の歪みの防衛機制等、共通しています。

 犬猫を口実にすればイコール動物愛護ですとな?
 いいえ、NO PASARAN です。

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画像「NO PASARAN」は岩本太郎氏ブログから。
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