エンジェルズの動物虐待動画は26日に公開されます。

 エンジェルズの動物虐待動画は、予定通り26日に公開されるそうです。
 これは現場の証言です。実名の価値ある証言です。
 例によってエンジェルズは名誉毀損の恫喝をかけていますが、証人は動じていません。
 社会常識では、エンジェルズの脅しそのものが無意味なコケ脅しですからね。
 恫喝の証拠も保存してあるそうですから、見たこと、聞いたこと、体験ドキュメンタリーの全てがネット上で公開されるでしょう。今までエンジェルズと関わった一人一人がそうしていたら、ここまで詐欺的商法が野放しにはなりませんでした。各自が放任出来ない事実を当たり前に証言していたら、エンジェルズもここまで”寄付金太り”はしなかった。

 高島市のアンチ・エンジェルズ住民運動は例外的な盛上がりを見せましたが、今は停止状態で、引き続き関心を持っている住民はいらっしゃいますが、地域社会総出の反対運動は下火です。広島DP訴訟「原告の会」も確定判決後、動きはありません。

 というわけで、エンジェルズ告発運動の”母胎”が今は無い状態です。
 これは無理ないことで、原告の会は広島DPレスキューの寄付金詐欺疑惑を追及する趣旨ですし、高島市民の「「アーク・エンジェルズの進出反対期成同盟」はエンジェルズ施設の撤退を目的としていました。判決が確定して原告の会の活動は終了しましたし、高島市民こぞっての住民反対運動は、現行法ではエンジェルズを強制的に退去させられない事がわかると、運動を継続する目的を見失っていきました。

 エンジェルズ・林&川端のような、元々社会の周縁で脱法的・違法な稼業をしてきた連中が動物愛護の市民活動に参入しています。全体からいえば極めて少数ですが、これに騙されて支える一般市民がいます。熱心な信奉者もいますが、こういう個人は裏社会の人間ではないものの、性格的に難があり、普段、周囲から相手にされず孤立している人が多いようです。虚言癖、悪意と妬みからくる誹謗中傷癖等、裏社会の人間と共有する性癖の人達ですね。こういうのはほっておけばいいのですが、裏社会の愛護ビジネスを継続的に監視し告発する会の必要性は痛感します。私一人では出来ません。

 明らかに普通の表社会に立位置を持ったことのない、林俊彦のような人間は多くはなく、ウオッチング対象の頭数は一桁台です。これを継続してうるさく監視する会は必要ですね。はっきり普通の人ではありませんから、扱いを異にする必要があります。
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